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CORDINGS ”OLD STYLE TROUSERS(MOLESKIN)”
¥37,400
<今シーズン=4期目>となります、『CORDINGS CORDUROY&MOLESKIN TROUSERS』、今シーズンも、当店では、仕様も変えず、『OLD STYLE(SIDE ADJUSTER(TAB)&SUSPENDER BUTTON仕様)』でのご提案となります。 現在、この『TROUSERS』に関しては、当店がご提案する、両サイドに、<2段階調節>出来る”ADJUSTER(TAB)”が付いて、ウエスト内側(裏)にも、”SUSPENDER BUTTON”が備えられている、『OLD STYLE(勝手に命名してますが)』と、一般的に、見慣れた仕様の、”with BELT LOOP”の<2型>があります。 現状は、”with BELT LOOP”の方が、展開店舗も多い様なんですが、個人的には、”素材”が共に<HEAVY WEIGHT>である事、また、この『OLD STYLE』が、本国(イギリス)では『定番』となっている事等を踏まえて、『OLD STYLE』のみで展開しています(その他の理由が気になる方は、お店で聞いて下さいね)。 この仕様、”SIDE ADJUSTER(TAB)”に加えて、フロントが、”BUTTON FLY”だったり、長さ<8.5cm>の”持ち出し”があったりと、より”CLASSIC”なディテール&ヴィジュアルが、特に気に入っており、僕個人は、一昨年から<CORDUROY、col:MOSS GREEN>を愛用し、今シーズンも、どれかを買い足そうと企んでおります(笑)。 今季で<4シーズン目>の展開ですが、既に数本所有して下さっている愛用者も多く、未だお試しした事が無い『紳士』には、是非お試し頂きたい『モノ』です。 では、まずは、『CORDUROY TROUSERS』の特徴からお伝えしていきましょう! 素材は、『BRISBANE MOSS』社製、<8 WELLS(17oz)>と、非常に<HEAVY WEIGHT>な<CORDUROY(太畝、COTTON 100%)>を使用しています。 この<CORDUROY>、今までに取り扱ってきた『BARRY BRICKEN』や、『MANIFATTURA CECCARELLI』を始め、全ての<太畝 CORDUROY>と比べても、クオリティーは間違いなく、”TOP”!!、独特な”艶”があり、生地の”ハリコシ”も申し分無しで、穿き込み甲斐、育て甲斐のある<CORDUROY>となっています。 今シーズンのカラー展開は、初年度から変わらずの、<col:MOSS GREEN&NAVY>を基本に、お探しの方も多い<col:GREY(size:34)>と、<NEW COLOR=col:CINNAMON(赤茶)>を加えた、<4色展開>となります。 そして、もう<1素材=MOLESKIN>の『TROUSERS』についてです。 この『MOLESKIN』も同じく、『BRISBANE MOSS』社製、<14oz>の”HEAVY WEIGHT”で、完全”CORDINGS社専用、特注”みたいな”素材”なんです! 一昨年購入し、<3年程>穿かれている、お客様のご愛用品(col:BLACK)を見せて頂いたんですが...、色の感じも、最初の深く、濃い目の<BLACK>から、うっすらと褪せ始めて、<col:CHARCOAL GREY>感が出てきているし、”皺”も、<CORDUROY>以上に、”ググッ”と入り、もうたまらんない雰囲気に育ってきています! 丈上げの際に、お客様にご了承頂き、<1度>こちらで水洗いさせてもらうんですが、乾いた後は、縮みが入り、硬さが増すので、”自立”しそうな位の生地感に!、この時代、そんな素材って、他で見かけますか?(笑) 事実、『CORDINGS』を取り扱う”メーカー様”の自社”HP”では、 〔この『MOLESKIN TROUSERS』は、本国のある顧客様が、何と<30年以上>もご愛用されている方がいらっしゃるとの事です〕と、”コメント”が掲載されている程で、『PANTS』で<30年以上>愛用しているって、『DENIM』並ですからね〜、ホントスゴいです! <MOLESKIN>は、前<3シーズン>は、『CORDUROY』との色バランスや、使い込んだ後の風合い等を考えての...、<col:BLACK、1択のみ>だったのですが、今シーズン、<NEW COLOR>として、絶妙な<col:LOVAT>がリリースされ、飛びついてしまいました。 という事で、今シーズンは<CORDUROY=col:MOSS GREEN、NAVY、GREY、CINNAMON>、<MOLESKIN=col:BLACK、LOVAT>と、計<6色展開>となります! まずは、この中から、「穿いてみたい!、この色、欲しい!!」といった感じで、納得する<1本>を選んで頂きたいなと思います!、もちろん、サイズのお問い合わせや、着こなし等の”アドバイス”は、ご対応させて頂きますので、ドシドシお待ちしております。そして、気にいって頂いた方は...、是非、”色&素材違い”だったり、”サイズ違い”という感じで、『服を楽しむ』為に、僕と同様、買い足して頂ければ幸いです! では、<4シーズン目>の展開となる、『CORDINGS TROUSERS』、販売スタート!です、いらっしゃいませ〜!! size:28...ウエスト:74cm、股上:25cm、股下:96cm、ワタリ:29cm 30...ウエスト:78cm、股上:26cm、股下:96cm、ワタリ:31cm 32...ウエスト:82cm、股上:27cm、股下:97cm、ワタリ:32cm 34...ウエスト:88cm、股上:29cm、股下:97cm、ワタリ:33cm col:BLACK、LOVAT(MOLESKIN)
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CORDINGS ”OLD STYLE TROUSERS(CORDUROY)”
¥37,400
<今シーズン=4期目>となります、『CORDINGS CORDUROY&MOLESKIN TROUSERS』、今シーズンも、当店では、仕様も変えず、『OLD STYLE(SIDE ADJUSTER(TAB)&SUSPENDER BUTTON仕様)』でのご提案となります。 現在、この『TROUSERS』に関しては、当店がご提案する、両サイドに、<2段階調節>出来る”ADJUSTER(TAB)”が付いて、ウエスト内側(裏)にも、”SUSPENDER BUTTON”が備えられている、『OLD STYLE(勝手に命名してますが)』と、一般的に、見慣れた仕様の、”with BELT LOOP”の<2型>があります。 現状は、”with BELT LOOP”の方が、展開店舗も多い様なんですが、個人的には、”素材”が共に<HEAVY WEIGHT>である事、また、この『OLD STYLE』が、本国(イギリス)では『定番』となっている事等を踏まえて、『OLD STYLE』のみで展開しています(その他の理由が気になる方は、お店で聞いて下さいね)。 この仕様、”SIDE ADJUSTER(TAB)”に加えて、フロントが、”BUTTON FLY”だったり、長さ<8.5cm>の”持ち出し”があったりと、より”CLASSIC”なディテール&ヴィジュアルが、特に気に入っており、僕個人は、一昨年から<CORDUROY、col:MOSS GREEN>を愛用し、今シーズンも、どれかを買い足そうと企んでおります(笑)。 今季で<4シーズン目>の展開ですが、既に数本所有して下さっている愛用者も多く、未だお試しした事が無い『紳士』には、是非お試し頂きたい『モノ』です。 では、まずは、『CORDUROY TROUSERS』の特徴からお伝えしていきましょう! 素材は、『BRISBANE MOSS』社製、<8 WELLS(17oz)>と、非常に<HEAVY WEIGHT>な<CORDUROY(太畝、COTTON 100%)>を使用しています。 この<CORDUROY>、今までに取り扱ってきた『BARRY BRICKEN』や、『MANIFATTURA CECCARELLI』を始め、全ての<太畝 CORDUROY>と比べても、クオリティーは間違いなく、”TOP”!!、独特な”艶”があり、生地の”ハリコシ”も申し分無しで、穿き込み甲斐、育て甲斐のある<CORDUROY>となっています。 今シーズンのカラー展開は、初年度から変わらずの、<col:MOSS GREEN&NAVY>を基本に、お探しの方も多い<col:GREY(size:34)>と、<NEW COLOR=col:CINNAMON(赤茶)>を加えた、<4色展開>となります。 そして、もう<1素材=MOLESKIN>の『TROUSERS』についてです。 この『MOLESKIN』も同じく、『BRISBANE MOSS』社製、<14oz>の”HEAVY WEIGHT”で、完全”CORDINGS社専用、特注”みたいな”素材”なんです! 一昨年購入し、<3年程>穿かれている、お客様のご愛用品(col:BLACK)を見せて頂いたんですが...、色の感じも、最初の深く、濃い目の<BLACK>から、うっすらと褪せ始めて、<col:CHARCOAL GREY>感が出てきているし、”皺”も、<CORDUROY>以上に、”ググッ”と入り、もうたまらんない雰囲気に育ってきています! 丈上げの際に、お客様にご了承頂き、<1度>こちらで水洗いさせてもらうんですが、乾いた後は、縮みが入り、硬さが増すので、”自立”しそうな位の生地感に!、この時代、そんな素材って、他で見かけますか?(笑) 事実、『CORDINGS』を取り扱う”メーカー様”の自社”HP”では、 〔この『MOLESKIN TROUSERS』は、本国のある顧客様が、何と<30年以上>もご愛用されている方がいらっしゃるとの事です〕と、”コメント”が掲載されている程で、『PANTS』で<30年以上>愛用しているって、『DENIM』並ですからね〜、ホントスゴいです! <MOLESKIN>は、前<3シーズン>は、『CORDUROY』との色バランスや、使い込んだ後の風合い等を考えての...、<col:BLACK、1択のみ>だったのですが、今シーズン、<NEW COLOR>として、絶妙な<col:LOVAT>がリリースされ、飛びついてしまいました。 という事で、今シーズンは<CORDUROY=col:MOSS GREEN、NAVY、GREY、CINNAMON>、<MOLESKIN=col:BLACK、LOVAT>と、計<6色展開>となります! まずは、この中から、「穿いてみたい!、この色、欲しい!!」といった感じで、納得する<1本>を選んで頂きたいなと思います!、もちろん、サイズのお問い合わせや、着こなし等の”アドバイス”は、ご対応させて頂きますので、ドシドシお待ちしております。そして、気にいって頂いた方は...、是非、”色&素材違い”だったり、”サイズ違い”という感じで、『服を楽しむ』為に、僕と同様、買い足して頂ければ幸いです! では、<4シーズン目>の展開となる、『CORDINGS TROUSERS』、販売スタート!です、いらっしゃいませ〜!! size:28...ウエスト:74cm、股上:25cm、股下:96cm、ワタリ:29cm 30...ウエスト:78cm、股上:26cm、股下:96cm、ワタリ:31cm 32...ウエスト:82cm、股上:27cm、股下:97cm、ワタリ:32cm 34...ウエスト:88cm、股上:29cm、股下:97cm、ワタリ:33cm col:MOSS GREEN、NAVY、GREY、CINNAMON(CORDUROY)
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YONETOMI BASIC ”RIGID CASHMERE CREW/NECK SWEATER”
¥49,500
僕の嫁が、入荷後直ぐに購入して、<2年間>、<週2回程>の着用ペースで、愛用している、『YONETOMI BASIC RIGID CASHMARE CREW/NECK SWEATER』ですが、徐々に、購入した時に比べると、良い感じに育ってきております! その当初よりも、肌触りが”滑らか”となり、洗う事で、より目が詰まって、保温性も”UP”と、着る度に、この『SWEATER』の”魅力=<CASHMERE>の特徴”を実感しながら、「とにかく、暖かいし、この雰囲気が好きやわ〜!」と言いながら、愛用しております。 僕自身は、この『SWEATER』の存在を、<2021年>より知っていたので、展示会にお伺いする度に、”CHECK”はして、展開するか否か、を熟考しておりましたが、その年(2021年)は、『WALENODE YAKシリーズ』が、当店の”LINE UP”としては、確実に外せなかったので、かなり”ギリギリ”まで迷いながらも、結局”スルー”し、いつか、必ず展開するであろう”タイミング”を信じ、我慢していました。 その”タイミング”が、その翌年(2022年から展開)になるとは、僕自身も、全然思っていませんでしたが、結果、展開してみて思ったのは...、「”コレ”は、出来る限り、欠かさずに毎シーズンやっとかなあかん!」と思った『素晴らしい”モノ”』でしたね〜!! では、ここからは、自社”HP”を参考にしながら、ご紹介していきたいと思います! 〔この『SWEATER』は、日常で気兼ねなく着れて、着込んでいく事に、自身の身体に馴染んでくる、”PANTS”で言うなら、『DENIM』の様な、時間を掛けて”育て”、自分だけの『モノ』にしていく、そんなイメージを元に作り上げました。 ”繊細”で、”上質”、”滑らか&柔らか”な特徴を持つ、<CASHMERE YARN>を贅沢過ぎる程の量を使用し、時間を掛け、緻密に編み込む事で、そのイメージを覆す、らしくない”硬さ&丈夫”な風合いを実現しました。 日常に、気兼ねなく着用して欲しい為に、ご家庭での手洗いも可能にし、思い切って”ラフ”に愛用して欲しいと考えています。”デザイン&シルエット”に関しては、”硬さ、ハリ”がある素材感を活かして、それぞれが、愛用している『SWEAT』の様な、シンプルさを特徴としています。〕 まずは、使用している<糸>の特徴から、お伝えしていきましょう! 〔一般的な『CASHMERE SWEATER』は、その特徴を活かし、柔らかな風合いを重視しますが、”コレ”は、一般的な『度詰め SWEATER』の更に上をいく、繊維が切れる限界まで、”撚り”をかけた、最強度の<別注 強撚 CASHMERE YARN>を開発し、その”糸の強度”を、そのまま製品の風合いにしています。〕 そして、次は、この『SWEATER』の”最大の特徴”とも言える、”育てていく”という点についてです。 〔”エイジング(経年変化)”を楽しんでもらう為に、通常なら、『SWEATER』には欠かせない作業である、”洗い&染め”といった『加工』は一切しておりません。その為、最初は”RIGID(硬い)”の状態です。また、『WORK WEAR』的な、”紡績油特有”の『匂い』もこの『SWEATER』における魅力の<1つ>になっています。 この状態から、着込んでいき、洗い込んでいくと...、<CASHMERE>が持つ”特徴”が徐々に表れて、柔らかな風合いに育っていきます。〕 正に<ONLY ONE>な『CASHMERE SWEATER』!!、です。 最初の”硬さ”なんて、「”コレ”が<CASHMERE>なん??」と思う程で、<HEMP>の様な”ゴワゴワ”した感があります(笑)。 しかし、着て、洗ってを繰り返していくと...、滑らかで、柔らかい、<CASHMARE>らしい風合いになっていく、そして、その”変化”を楽しみながら、永く愛用していけるって、”素敵”じゃないですか!! 現在は、染め物も含め、色展開も増えましたが、当店は、無染色の<col:RAW(15)、1色のみ>がやっぱ良いんですよ!、ダイレクトに、その『モノ』の”質”を感じる事が出来ますからね。 サイズ展開については、前回からと変わらず、<size:1(S)、2(M)、3(L)、3サイズ>で、僕(178cm、70kg)は<size:2>でちょうど良い感じです!、後は、好みの”シルエット”等で、<SIZE UP&DOWN>は、全然”アリ”だと思いますので、その辺含め、色々とご相談して頂ければと思います! 世界中探しても、この風合いの『CASHMERE SWEATER』は、この『YONETOMI BASIC』でしか、出来ないでしょう!、後世に、必ず残る『名品』だと思います。 当店のお客様が、”お気に入り”として、永くご愛用している『COAT&JACKET、PANTS、SHOES&BAG』と同じ様に、着用年数と共に、一緒に過ごしていって欲しいですね! では、今シーズンも、販売スタートします、いらっしゃいませ〜。 size:1(S)...肩幅:45cm、身幅:56cm、袖丈:53.5cm、着丈:66cm 2(M)...肩幅:48cm、身幅:58cm、袖丈:56cm、着丈:68cm 3(L)...肩幅:51cm、身幅:60cm、袖丈:59cm、着丈:70cm col:15(RAW)
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DEAD STOCK ”BRITISH ARMY PCS HALF-ZIP THERMAL FLEECE SHIRT”
¥8,250
先シーズン(去年)も、ご紹介後、即完売!、してしまった、『DEAD STOCK MILITARY WEAR』でしたね〜! 今シーズンも、結構早目のタイミングで、”確保”してもらってましたので、<col:NAVY、size:160/80(S)>のみ、欠品となりますが、それ以外は、全て揃える事が出来ました! 実は、<4年程前>から、ご提案している『DEAD STOCK MILITARY WEAR』なんですけど、見つかったとしても、各メーカー様からのご提案が、年々、大き目の”サイズ(size:XL、XXL)”ばかりとなってきており、僕が探している、ちょうど良い”サイズ(size:S、M、L)”が、ここにきて、少なくなってきているのは間違いありません! 『BRITISH ARMY PCS HALF-ZIP THERMAL FLEECE SHIRT』、とにかく、①...デザイン(HALF-ZIP仕様、THUMB HOLE付き等)が良い(カッコええ!)、②...”モチモチ”感のある、気持ち良い<MICRO FLEECE>を使用しているので、<1枚>で着るのも良し、”INNER”に使っても良し!、と、使い勝手がすこぶる良い!、『モノ』なんです。 必ず、クローゼットにあれば、結構な頻度で”着る”事になるでしょうね!! 『BRITISH ARMY(イギリス軍)』で採用されている、”レイヤリング・システム=PCS(PERSONAL CLOTHING SYSTEM)”の、『UNDER WEAR』に属する『モノ』で、現在でも採用されています。 ”モチモチ”で、肌触り抜群な<MICRO FLEECE>を使用し、機能としては、①...速乾性がある、②...高い保温性がある、という事で、”INNER”として、非常に優秀なんです! デザインは、”HALF-ZIP”仕様で、後ろ側のみ、”DROP-TAIL”となっており、結構長目な設定になっています。 その理由は、単純に”TUCK-IN”しやすい様に、なんですが、個人的には、その長さを上手に使って、”重ね着(レイヤード)”し、バランス良く”STYLING”するのが、かなり好き! 更に、この”デザイン”が好きな僕にとっては、もう最高なんです!、”THUMB HOLE”付き!!、寒い時なんかは、手袋代わりにもなってくれますからね〜! さて、気になるサイズ展開ですが、前回と変わらず、たくさんのお客様が、ちょうど良いサイズ感で着れるであろう、<size:160/80(S)、170/90(M)、180/100 (L)、3サイズ>を揃えました!。ちなみに僕(176cm、70kg)で、<size:170/90 M>がちょうど良いですので、ご参考にして下さい(各サイズの、着用画像も掲載しておきます。)。 カラーは、<col:LIGHT OLIVE(COYOTE)、NAVY、BLACK、3色>!、そして、若干<PRICE>は上がってしまいましたが...、今回も頑張っての<PRICE=¥8250(税込み)>で、ご提案致します! この”コスパ”を考えると...、皆さん、<1枚だけ>で大丈夫ですか?、<複数枚(2枚 or ALL>!!、といった感じで、確保しておいても、全然”有り”だと思いますので、今回も、数に限りはございますが、お早めに、”確保”しておきましょう! では、たくさんのお問い合わせ&ご試着、是非とも、お待ちしております〜! size:160/80(S)...肩幅:48cm、身幅:50cm、袖丈:61cm、前着丈:65cm、後ろ着丈:80cm 170/90(M)...肩幅:51cm、身幅:56cm、袖丈:65cm、前着丈:70cm、後ろ着丈:85cm 180/100(L)...肩幅:55cm、身幅:62cm、袖丈:69cm、前着丈:75cm、後ろ着丈:90cm col:LIGHT OLIVE(COYOTE)、NAVY、BLACK
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PENDLETON ”BLANKET OVER SHIRT”
¥27,500
SOLD OUT
古着屋で働いていた、20代前半の頃は、この感じの”BORDER”は、『70'S WOOLRICH(もしくは50'S HUDSON'S BAY)』のイメージで、この配色がホント好きで、見つけては買ってましたね〜。 その頃から、結局『好みは変わらず』!なので、このパターンを見つけたら、オーダーしない理由がありません! この『BLANKET OVER SHIRT』は、結果的にですが、日本国内では、あまり取扱店舗が無い『PENDLETON』みたいで、うちらしいセレクトになりました(笑)。 素材は、『COTTON 100%』の”HEAVY WEIGHT COTTON(CHAMOIS)”。襟、袖口には、補強の為、”CHAMBRAY”が施されていたりと、”モノ”単品でも、惹かれる部分の多い、かなり拘った作りです。 サイズ感は、モデル名の通り『OVER SHIRT』ですので、『S』サイズのみのPICK UPですが、僕(178cm、70kg)が羽織って、この『SHIRT』の着こなしイメージである、『C.P.O SHIRT』的なバランスで着こなせる感じです。なので、僕より細く、小さい方はすいません...。(元々が”S”サイズからとなりますし...。) 僕のイメージは、まずはコレには『Gパン』が穿きたい!感じ。『THE アメカジ』な雰囲気ですね!。またこの”年齢”だから出来る、”GREY TROUSER”だったり、”WHITE PANTS”だったりの、『カジュアルアップ』な感じでも、使えそうです。 多分、同年代位の方が、スゴく興味を持ってくれそうな、オススメ『SHIRT』ですので、是非いかがでしょうか? size:S...肩幅:46cm、身幅:56cm、袖丈:61cm、着丈:77cm col:NATURAL/BLACK、YELLOW、RED、OLIVE(WIDE BORDER)
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J.J MERCER ”ARGYLE PATTERN KNIT VEST”
¥26,400
SOLD OUT
<2022年 A/Wシーズン>に、ご紹介させて頂きました、『J.J MERCER ARGYLE PATTERN KNIT VEST』、実は、完売後から、”再入荷”の交渉を、継続してお願いしていたんですが...、色々と、メーカー様の事情、その他、大人の事情があり、中々、譲って頂けませんでした...。 ですが、それ以降も、「この『VEST』は、どうしても、当店で展開したい!」、と、熱くお伝えし続けた結果...、ようやく、納得して下さり、<size:UK S>のみとなりますが、譲って下さいました! 『J,J MERCER』...”ブランド・スタート”は<2011 S/S>から。 ”メイン・アイテム”は『SWEATER&ACCESSORIES』で、デザイナー本人(イギリス人)が、”USED(OLD&VINTAGE)”に精通しており、そのイメージを元に、<BRITISH&AMERICAN TRADITIONAL TASTE>を、MIXさせ、独自の”コレクション”を特徴としてブランド展開しております。 その”コレクション”は、ブランド名となっている『J.J MERCER(JOHN JACK MERCER)』という、架空の人物の”ストーリー(人生)”がベースとなっており、シーズン毎に、”主となる要素”は、各々の”ストーリー内”に眠っています。 〔『JOHN JACK MERCER』氏は<1930年代>に、”アメリカ・カリフォルニア州”で生まれました。 生涯、男らしいスタイルを貫き、地元では名の通った人物だった様です。戦争に行くまでは、幼少期から尊敬している、彼の父親の影響を受け、”HOT ROD”に没頭し、その後、兵役を終え、彼は”ハワイ↔︎サンフランシスコ”を行き来し、それらの土地で出会った友人や、新しい家族と楽しい時間を過ごしました。 そんな彼は、常に”スタイリッシュ”で、面白い話や、自身の経験談を語り、皆を楽しませてくれました。時間があれば、お気に入りのハーレーに乗り、狩りに出掛けるのが好きでだったのですが、彼を取り巻く人々は、皆「彼は孤独だ」と言う...。〕 <A/Wシーズン>のご提案となりますので、『SWEATER』がメインなんですが、<2年>経っても、気に入り過ぎて、頭から離れませんでしたね、この『ARGYLE PATTERN KNIT VEST』は。 その特徴は、何と言っても、”イギリス・ロンドン”の工場で、伝統的な”製法=HAND FLAMED(手横編み機)”で作られている事!、でしょう。 <1枚1枚>、熟練した職人が、自身の手で編み機を動かしながら、編み地のパーツ毎に、編み目の詰まり方&テンションを調節し、編み上げていきます。その風合いは、最新式の”自動編み機”では、到底表現出来ない『モノ』で、独特の立体感や、絶妙なテンションだからこその、着心地の良さ等の、”個性”が生まれる、是非、この”風合い”を、たくさんのお客様に、直に感じて頂ければと思います。 カラー展開については、この<col:DERBY-LODEN(ARGYLE PATTERN)、1色>のみ!で、この<PATTERN>が、正に、僕が思い描いていた『イメージ=”USED”で見つかる様な』と”ぴったんこ”だったんですよね〜!、もし仮に、もう<1、2色>、別の色展開があったとしても、<コレ、1択>しか、PICK UPしなかった!、と断言出来る程に、心惹かれた『モノ』なんです。 サイズについては、以前は、<size:UK S、M>とご用意出来ましたが、今回は、貴重な在庫をお譲りして頂いておりますので、<size:UK S>しかございません!、しかも少量!! ちなみに、僕で<このサイズ=size:UK S>で問題無いですので、着用画像含め、ご参考にして頂きましたら幸いです! 着用した際の、気持ち、肩が落ちる、”イナタイ”感じも、この”風合い&色バランス”だからこそ許せる!、個人的には、その雰囲気が、最高に感じますね〜。 それこそ、ご紹介済みの『KEELA FALKLAND COUNTRY JACKET』や、『JUSTO GIMENO BALMACAAN COAT(REVERSIBLE)』等に合わせて、正統派の『BRITISH COUNTRY STYLE』で”STYLING”しちゃって下さい!!、この”テイスト”がお好きなお客様も、結構増えてきたな!、と実感しておりますので、お早めにどうぞ〜!! size:UK S...肩幅:37.5cm、身幅:48cm、着丈:66cm col:DERBY-LODEN(ARGYLE PATTERN)
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SOUTIENCOL ”SLIP-ON COAT(SURVIVAL CLOTH)”
¥110,000
SOLD OUT
実は、以前に、<WOOL HERRINGBONE TWEED>で、<1度だけ>PICK UPした事があるんです! 『SOUTIENCOL』においては、『永久定番品』とも言える、『SLIP-ON COAT』、僕自身は、<20代半ば>頃に、この存在(その時は、『MMMMM(エムゴ))』という”レーベル”でしたね!)を知り、「いつかは、取り扱ってみたい!」、と考えていました。 以下、代表『三浦氏』のブログを参考に、ご紹介していきます。 〔『SOUTIENCOL SLIP-ON COAT』は、型紙から、サイズ、使用している中の芯地に至るまで、”FIRST RELEASE(25年程前)”から、何ら変わっていない。 『モデル名=SLIP-ON COAT』の由来は、「”サッ”と⽻織れる”、 ”スルッ”と着れる」というイメージから命名した。 靴の『突っかけ』の様に、”サッ”と⽻織れる『COAT』が欲しい!、と思い、作った『PRODUCT』だ。 『TRENCH&BALMACAAN COAT』には無い、「⼿軽だけど”カッコ良い”!』を追求し、デザインしている。当初は、様々な、”スタンダード”と言える『BALMACAAN COAT』の拘りやノウハウを研究し、この『SLIP-ON COAT』に落とし込んだ。 私は、「男の『COAT』姿は、”後ろ”に色気がある」と考えており、特に、裾が歩く度に”揺れる”、この様に”粋”を感じている。 その為、裾部分には、しっかりとボリュームが生まれる様、接着芯は使わず、厚⼿の芯地(フラシ芯)を使用し、”揺れ”が出る構造にしている また、私は、『洋服の基本構造は、”肩”から決まる』という持論がある。この考えは、私が、”VAN時代”から、今でも変わらず持ち続けている。 私達、日本人は、どうしても”撫で肩”が多い為、”ナチュラル・ショルダー”の『服』が合うと、私は思っている。自然な肩傾斜の型紙を使う事で、着⼼地の良い『服』が誕生する。 さて、この『SLIP-ON COAT』は、”カジュアルで着ても、カッコいい!”という意味合いで、作り続けている。 その為、袖付けが、”RAGLAN-SLEEVE”である事も、非常に重要なポイントだ。”INNER”に、厚⼿の『SWEATER』を合わせても、着⼼地を損わない為にだ(可動域、運動量を多く確保出来るから)。 そして、”SINGLE-RAGLAN”にしているのは、縫い⽬を極力減らす事で、『RAIN-COAT』としての着用も、十分に対応出来るという、機能的な⽬線でもある。 特徴的な”ヨーク”も、『RAIN-COAT』としての、機能面から考えついたデザイン!、もちろん、”肩補強”の意味合いもあるが、”雨”で、背中が濡れない為の⼯夫でもある。この”ヨーク”が”フラシ”である事により、⾬が垂れても、背中や裾に、かからない様になっている。 『SLIP-ON COAT』の後ろ側の”ヨーク”が”曲線”になっているのは、私のデザイナーとしての遊び⼼!、『傘の様な曲線が、”ヨーク”になってたら良いよね』、という演出である。 『TRENCH&BALMACAAN COAT』は、着用した際の、”A-LINE”と着丈のバランスが重要だが、そこは『SLIP-ON COAT』の真骨頂!、”A-LINE”を違和感無く、自然に生み出す為に、他の『COAT』とは違い、フロントのボタン合わせを、深く設定している。また、”コレ”により、”⾬⾵”の侵入を防ぐという、機能的な側面もある。 しかし、ここで重要となるのが、ただ深くするのでは無く、洋服のバランスを崩さない様にしながら、深くする事だ。 洋服は、まず、パターンを作り、次に型紙に起こして、作成していくが、この時に、”左右対称”で無ければ、洋服⾃体に崩れが生じてしまう。 打ち合わせを深くしながらも、”左右対称”にする為には、襟越しの<第1ボタン>にかけて、前縦を”カーブ”させる事がポイントで、”コレ”には、⾮常に卓越した職⼈の技術が必要となる。 その為に、縫製については、元々、『B社』の『COAT』を縫製していた工場に依頼し続けている。”LINER”付きで、パーツも非常に多く、”嫌がられてしまう”要素がたくさんある『COAT』だが、年々、国内の縫製も難しくなる中でも、毎シーズン、依頼し、信頼関係を構築した上で、必ず生産してもらえる様、お願いしている。〕 という感じで、この『SLIP-ON COAT』は、代表『三浦氏』の拘りと想いが、隙間が無い程に詰まり、揺るがない自信を持って、毎シーズン、変わらずにリリースされています、という事で、今シーズンも、もちろん、定番の<イタリア・OLMETEX社・BURBERRY CLOTH>を使用した『SLIP-ON COAT』もリリースされている訳ですが、僕は、どうしても、今回PICK UPしました、この<SURVIVAL CLOTH>という”素材”と、その”素材”だからこその、<col:BLACK>に惹かれてしまい...、<コレ、1択>にして展開しております!! この<SURVIVAL CLOTH>は、<COTTON 100%>を使用していますが、打ち込み本数を極限まで上げる事により、水に浸ると、繊維(COTTON)が膨張し、水を通さなくなるという、防水素材(布)なんです。 洋傘の<約4倍>の撥水性がありながら、内側の”汗、水蒸気”は、しっかりと外に逃すという”快適性”をも備える、魅力的過ぎる”素材”! その上で、この<col:BLACK、1択>!、での提案!! <COTTON 100%>だからこその、強い<col:BLACK>では無い、”スミクロ”と言いますか、少し掠れた感のある、この色のトーン!、に、最高に惹かれちゃいました。 この『SLIP-ON COAT』には、着脱式の”LINER”まで付きますので、今の時期や、春先は、”without LINER”、寒くなってくれば、”with LINER”という感じで、<3シーズン>着用可能なのも、嬉しいポイントですね! 気になるサイズ展開ですが、実際は、<size:42、44、46、48、50、5サイズ>と、結構レンジが広く展開していますが、当店は<size:44、46、48、3サイズ>に絞り、ご提案致します(もちろん、42、50といった、当店では展開していないサイズも、お取り寄せ含め、可能ですので、ご入用のお客様は、是非ともお問い合わせ下さい。)。 ちなみに、僕で<size:46>が、ちょうど良い感じですので、ご参考にして下さいね! では、心を込めて、気合も入れて!、ご提案させて頂きます!!、いらっしゃいませ〜!!! size:44...身幅:56cm、裄丈:83.5cm、着丈:90cm 46...身幅:58cm、裄丈:85.5cm、着丈:92cm 48...身幅:60cm、裄丈:87.5cm、着丈:94cm col:BLACK
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JUSTO GIMENO ”REVERSIBLE BALMACAAN COAT”
¥121,000
SOLD OUT
『JUSTO GIMENO(フスト・ヒメーノ)』...創設者『JUSTO GIMENO PADRILLA』氏が、アルゼンチンに旅行し、”仕立て屋”として修行し始めた、<1885年>が、ブランドの起源となります。 <1907年>、『氏』が”母国(SPAIN)”に戻り、”サラゴサ”という地に、”工房(スタジオ)”を設立。現在でも『JUSTO GIMENO』は、その地を拠点し、活動しております。 <1914年>からは、事業を拡大し、『RAIN COAT&HUNTING&GAME WEAR』の生産&販売をスタート。国内では、”ブランド”の『アイコン』とも言われる、『射撃用 JACKET=TEBA JACKET』の生産をスタートしたのも、この頃からと言われています。 <戦時中(WWⅠ時)>には、国からの依頼を受け、『MILITARY WEAR』の製作をしていたという実績も! 現在でも、『氏』の意志を引き継ぐ、『GIMENO』一族が、高品質な”BRITISH STYLE”の『COAT&JACKET』を生産し、世にリリースいております。 さて、今日は、『JUSTO GIMENO』における、もう<1つ>の『代表的アイテム=REVERSIBLE COAT』の詳細から、お伝えしていこうと思います。 この『両A面 COAT』、『形』に関しては、”袖付け=SET IN SLEEVE”の、『BALMACAAN COAT』になります。 着用した際の”シルエット”は、自然な”A-LINE”で、決して、”トレンド的、旬”な<OVER SIZED>では無く、いつ何時も”着用出来る(し続けれる)”、普遍的な雰囲気が特徴!、中は、十分に着込めるゆとりがあり、また、そのゆとり(空間)がある事で、生地の揺れが生じ、その様が、非常に”エレガント”なんです! 現在、在庫有り!、なのは、<2022年>にオーダー致しました、<col:COTTON...OLIVE(DRY WAX)/WOOL...OLIVE(WINDOWPANE CHECK)>の『REVERSIBLE COAT』のみ! この『別注品』を作る時のテーマが、当店がPICK UPする『モノ』の中でも、特に<A/Wシーズン>は、欠かせなくなってきた『BRAND=CORDINGS』が、もし仮に、『JUSTO GIMENO』に『COAT』の生産を依頼したら?、だったので、その雰囲気に合う、<col:COTTON...OLIVE(DRY WAX)/WOOL...OLIVE(WINDOWPANE CHECK)>の組み合わせで、オーダーしております! この『COAT』に関して、まず、<COTTON側>に使用した、<DRY WAX>の生地が、”SPECIAL”なんですよ!! 完全”DRY”ですので、”ベタ付き”は皆無!、なんですが、ちゃんと”WAX”ですので、”撥水性”はあります!と、”機能面”がグレードUP!、しています。また、<col:OLIVE>となっていますが、このおかげ(WAX COTTON)で、深みのある、<col:BROWN>がかった色感が、更に、その雰囲気のレベルを上げてくれています! もう片面の<col:WOOL...OLIVE(WINDOWPANE CHECK)>は、『CORDINGS』が『FIELD CLOTHING』で使用している<WOOL TWEED>を参考に、探して、PICKしております!、ベースの<col:OLIVE>に映える、<col:RED系>の格子(WINDOWPANE CHECK)が、最高です! イメージ以上の出来栄えに、僕も『私物』として、購入致しました!、今以上に、歳を重ねて、”おっさん”になっていっても、変わりなく、愛用していける雰囲気に大満足です! さて、現状の在庫状況ですが、<size:46、48、2サイズ展開(44は完売)>となります。 ちなみに僕(178cm、70kg)で、<size:46>を購入しましたが、<ONE SIZE(size:48)>上げても、決して大き過ぎる事は無く、全然雰囲気は”GOOD”、ですので、その辺は、「どう着るか?、どう着こなしたいか?」等で、変わってくると思います。もちろん、ご相談頂けましたら、しっかりとご対応致しますので、”ドシドシ”お問い合わせ下さい! 『一生”モノ”』と言ってしまうと、”大袈裟”になりますが、必ずや、お客様の良き”相棒”として、毎シーズン変わらず「着たい!」、と思ってもらえる、そんな『素敵な”COAT”』が出来たと自負しています。 しっかりと”メンテナンス”しながら、愛用していけば、”我が子”へ、繋いでいける(バトンタッチ出来る)、そんな『COAT』ではないでしょうか!、ご興味を持って頂き、前向きにご検討して下さいましたら、嬉しいですね〜! PS:片面の<WOOL(TWEED)>なんですが、共に<CASHMERE BLEND(10%)>を選んで使用しています。その理由として...、①...”暖かさ”のUP”、なんですが、実は、もう<1つ>意味があって、選んでいます。ここでは”伏せておきたい”点ですので、ご興味ある方は、是非お問い合せ下さい。 size:44...肩幅:47cm、身幅:59cm、袖丈:60cm、着丈:97cm 46...肩幅:47.5cm、身幅:60cm、袖丈:62cm、着丈:99cm 48...肩幅:48cm、身幅:61cm、袖丈:64cm、着丈:101cm col:COTTON...OLIVE(DRY WAX)/WOOL...OLIVE(WINDOWPANE CHECK)
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HI-TEC ”SQUASH ORIGINAL”
¥11,000
当店では、気に入った『モノ』に出合えれば...、というスタンスで、不定期となりますが、PICK UPしている、『BRITISH BRAND=HI-TEC』、現在は、『J&S FRANKLIN』社との、”コラボレーション”を展開しております。 そんな『HI-TEC』から、中々、興味深い『SNEAKER』がリリースされました!、何と『SQUASH SHOES』です!! 『HI-TEC』...<1974年>創業、創業者『FRANK VAN WEZEL』氏が、”イギリス・シューバーイネス”に『HI-TEC SPORTS』を設立。 ”SPORT”を心から愛する『FRANK』氏は、同年に、革新的な発想で、軽量且つ、履いて直ぐに”心地良さ”を体感出来る『SHOES=SQUASH SNEAKER』を開発します。 以降、<1978年>に『SIERRA SNEAKER(HIKING BOOTS)』、<1981年>に、『SILVER SHADOW』という感じに、短いスパンで、代表作を発表!、し、今年(2024年)で、設立<50周年>を迎えました。 <1974年>創業と、僕より、<2つ上>の先輩、嫁と同い年の『HI-TEC』なんですが、今シーズン、同社が、創業当時にリリースしていました『SQUASH SNEAKER』を元に、”LAST”を改良し、すっきりとしたフォルムで、リリースされました! 特徴は、何と言っても、『INDOOR SHOES』らしい、”生ゴム・ソール”、そして、クリーンな”配色(col:WHITE/GREEN)”でしょう! ”ヴィジュアル”も、機能的にも、完全”ローテク”な『SNEAKER』ですので、使いやすさ(履きやすさ)が大きなポイント、この雰囲気なら、様々な”STYLING”にも、すんなりと”ハマって”くれる事でしょう!! カラー展開は、この<1色のみ>、気になる、サイズについては、”LADIE'S"のお客様にも!、という事で、<size:JPN 23~28(cm)、6サイズ(ハーフサイズは無し)>で当店はPICK UP致しました。 少量入荷となっておりますので、ご興味ございましたら、お早めに!、確保して下さいね〜。 (PS:ちなみに僕は、26cmを履きました!、僕の足のサイズ(25.5cm)なら、25cmでも入りましたが、僕の背丈と、バランスを考えて、26cmにしました、ご参考にして下さい。) size:JPN 23、24、25、26、27、28(cm) col:WHITE/GREEN
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FILSON ”FIELD FLANNEL SHIRT(CHAMOIS CLOTH)”
¥24,200
この『SHIRT』を見て、直ぐに、<70'S〜80'S>辺りの、『WOOLRICH、L.L BEAN、FIVE BROTHIER、PRENTISS』等々をイメージしたお客様は、確実に、僕と同世代でしょうし、同じく”古着好き”なお客様でしょうね〜! 若かりし時(20代前半)、この辺の『OLDモノ』を、”古着屋”を回っては、ホント良く探しました! もちろん、今でもサイズ、状態が良ければ、買ってしまうし、なんか、独特な雰囲気で、惹かれしまうんですよね〜、『CHAMOIS CLOTH SHIRT』。<無地(SOLID)>は、今でもまだ見つかる方なんですが、<CAMO>を始めとした”柄物”となると、数は一気に減ってしまいます。 さて、素材ですが、『FILSON』の”オフィシャル”では、<COTTON FLANNEL>と表記されていますが、間違いなく<CHAMOIS CLOTH>を用いた『SHIRT』。 <CHAMOIS CLOTH(シャモア・クロス)>...古くは一般的であった<素材=WOOL>の”代用品”として、開発され、用いらる事となった<COTTON FABRIC>。”ブランド”によっては、結構古くから(1930’S頃から)、使用されていた様です。 暖かさは<WOOL>同レベルで、より”リーズナブル”な点が特徴で、着心地は、<WOOL>よりも着やすく、”CARE”も簡単(洗濯等もしやすい)!、という事もあって、”OUTDOOR SCENE”に、一気に人気が広まっていきました。 厚手の<COTTON>を起毛させて、”シカ、ヤギ”等の<皮の銀面(表面)>を削り取り、鱈肝油(たらかんゆ)でなめした<革=CHAMOIS LEATHER>に似せて作った事が、この素材の起源と言われています。 ”耐久性”が非常に高い為、永く愛用出来るので、”育てていける=エイジング”をしっかり楽しめる部分も、この素材の、大きな特徴でもあります!! さて、本題の『FILSON FIELD FLANNEL SHIRT』ですが、特徴は何と言っても、この色出し(col:TAN)と、<FROG SKIN、DUCK HUNTER CAMO>と呼ばれる、<CAMOUFLAGE柄>でしょう!!、POPになり過ぎない、気持ち、色のトーンを抑えた<CAMO>の雰囲気も、『大人(紳士)』にとっては、程良い、着やすいバランスですね。 サイズについては、<US SIZE>となりますので、表記よりは、<ONE SIZE>大き目、<ラス1=size:US M>ですので、<size:JPN M~L>となります、ちなみに、僕(178cm、70kg)で、<size:US S>が丁度良いサイズですので、ご参考にして下さい。 ”STYLING”は、『DENIM、CHINO、MILITARY』といった『定番PANTS』は間違いなく”合う”でしょうし、この『SHIRT』に『GREY TROUSERS』なんかは、僕ら世代は、是非”チャレンジ”して頂きたいと思います。 <1~2シーズン>位、しっかり着込んで、表面がより毛羽立って、色も、徐々に褪せてきた位が、この『SHIRT』の、最も良い頃合いです!、その位、永く愛用していきたいお客様には、、是非とも、”コレ”はオススメですよ!!、「我こそは!」というお客様は、いかがでしょうか? size:USXS...肩幅:45cm、身幅:53.5cm、袖丈:60.5cm、着丈:76.5cm US S...肩幅:47cm、身幅:58cm、袖丈:63cm、着丈:78.5cm US M...肩幅:49cm、身幅:60.5cm、袖丈:65.5cm、着丈:80.5cm col:TAN(FROG SKIN、DUCK HUNTER CAMO)
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FILSON ”RANGER ANORAK”
¥57,200
これからの時期には、マスト!、な『モノ』かも知れませんね〜!、僕も大好きな『ANORAK』のご紹介。 『FILSON RANGER ANORAK』は、初期の登山家や、<WWⅡ>時に、北極圏部隊の兵士が使用していた、『VINTAGE ARCTIC SMOCK』が元ネタとなっています。 素材には、『FILSON』らしい、<DRY-WAX COTTON 100%>を用い、<雨、雪、泥>等から、確実に保護する事が可能です。 『ANORAK(PULL OVER)』仕様な理由は、そういった過酷な条件下でも、”シンプル”且つ”タフ”である事が求められる為、また、同時に簡単に、”PACKING(収納)”がしやすい為です。 さて、ここからは、気になる”ディテール”について、紐解いていきたいと思います!、まずは”パッ”と目がいきますよね!、の、首元からです。 ”FRONT-ZIPPER”は、長さ<1/4>丈に設定、”GUSSET”が付いているので、開けて使用しても、十分な保護機能は維持しつつ、通気性もキープ出来る仕様になっています。 そこから繋がる、”DRAW-CORD”で調整出来る、<3枚はぎ、ツバ付きHOOD>ですが、頭を”スッポリ”と覆う事が出来、顔の両脇までを、きちんとカバー出来るので、十分で、安心出来る大きさがあります。 ウエスト部分と、裾に備えられた”DRAW-CORD”は、簡単に”結ぶだけ”で、調節が可能な為、”HARD-WEAR(金具等)”が要らず、壊れにくい為、信頼度が高いです。また、ウエスト部分の”DRAW-CORD”の紐先が、前面に装備されている”KANGAROO-POCKET”の中に入っているので、外からの”引っ掛かり”防止にもなっています。 ”SNAP-BUTTON”で開閉する、胸ポケットは、必需品を安全に収納しながら、簡単に取り出す事も可能、袖口にも、”SNAP-BUTTON”が付き、幅の調整が可能、背面は、生地を重ねて<2重構造>にし、耐久性&保護性をより高くしています。 元々が、『GEAR(道具)』としてのリリースなので、その分野で、問題無く”着用”可能だからこその、数多くの”機能性(CLASSICな仕様ではありますが)”を備えています。だからこそ、この”雰囲気”に、どうしても惹かれてしまい、カッコ良さを感じちゃいますよね〜! 色展開ですが、当店として、<col:OLIVE DRAB&DARK NAVY、2択>に絞ってのご提案なんですが、何故か、合わせやすい<col:DARK NAVY>が<1点>残っています、不思議ですよね〜...。 サイズ展開は、『形=PULL OVER』という事で、(『OVER SMOCK』ですからね)もあって、<大き目>ですから、”ソレ”を理解した上での、<size:US S、1サイズ>展開にしております、僕の着用画像も、採寸も<ONLINE SHOP>含め、添付しておきますのでご参考にして下さい。 <雨、雪、泥>等を防いでくれる『モノ』ですので、この時期は、”INNER”を『SWEAT、SHIRT』等にして着用し、より寒くなれば、『JACKET、BLOUSON』等の”OUTER”として着るのも、雰囲気良し!、だと思います。 当店のお客様は、結構好きな雰囲気だと思うんだけどな〜、”シンデレラ”、お待ちしております!! size:US S...肩幅:56cm、身幅:64cm、袖丈:61cm、着丈:81cm col:OLIVE DRAB、DARK NAVY
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LLOYD FOOTWEAR ”BRITISH MOCCASIN(MADE IN ENGLAND、HAND-SAWN、MADE)”
¥11,000
まず、今回の再入荷分より、若干ですが、”値上がり(¥1100、税込み)”してしまっていますが、ご理解頂けます様、どうぞよろしくお願い致します。 <MADE IN ENGLAND>で、<HAND-SAWN(MADE)MOCCASIN>、しかも、このご時世なのに、この<PRICE=¥11000、税込み)>です!! ブランドは、『LLOYD FOOTWEAR』、以下、ブランドの詳細です。 『LLOYD FOOTWEAR』...スタートは<1972年>、元々は『BRITISH ANTIQUE SHOP』として、スタートします。 その後、<1977年>に、『英国紳士服専門店』として、『LLOYD CLOTHING』がスタート!、その店内で”SHOES CONNER”を設け、『GRENSON』、『TRICKER'S』、『HAWKINS』と言った『英国靴』を取り扱っていました。 そんな中、”オリジナル”として、『LLOYD FOOTWEAR』を、<1980年>に立ち上げます。 その理由は、『英国靴』は”作り・素材”とも最高である、がしかし、 その木型が、中々”日本人”に合わない『モノ』が多い為、『英国靴』の本来(本当)の履き心地、良さを、完全に理解する事が難しい、と感じた為。 日本人に合った木型を用い、<MADE IN ENGLAND>で、”オリジナル(SHOES)”が作れないものか?、という思いを抱えながら、靴の”聖地=NORTHAMPTON(ノーザンプトン)の『SHOES SHOP』を廻っている際に、運良く、イギリス国内でも”TOP-RANK”と称される”職人”に出会います。 彼に、こちらの要望を伝え、繊細な木型作りから、素材の拘り、製法まで妥協せず、共に納得した形で、出来上がったのが『LLOYD FOOTWEAR』の『SHOES』だったのです。 『LLOYD FOOTWEAR』は、 ①...日本人の足型に合う『英国靴』を”テーマ”に、現在でも”NORTHAMPTON”の”TOP-RANK”の職人に生産を依頼し、生産する。 ②...”STYLE”を大幅に変更せず、同商品を継続して作り続ける(提案する)事で、”適正価格”をキープし、安定した高クオリティーを維持する。 ③...木型から、素材の選択、製法まで、納得するまで試作を重ね、製品化をする。 ④...お客様に向けて、『SHOES』の本当の履き方(サイズ、メンテナンス、アフターケアまで)を浸透させる(品質、サイズ等、納得出来ないのであれば、あえてご提案、販売しない) と言った、”理念”を、創業からずっと変わらず掲げ、その”良さ”を広める為、現在は、”東京銀座”と、”大阪(南船場)”に『英国靴&鞄(BAG)』専門の直営店を運営しています。 僕自身は、知っている”存在”だったし、当店のお客様の数名が、実際にご愛用していたり、という事もあって、そこそこ身近な『BRAND』であった『LLOYD FOOTWEAR』ですが、今シーズン、とうとう、お店で是非とも展開したい!、という『モノ』に出合ってしまいました。 その『SHOES』が、”昨年(2023年)”から、新たな”レーベル”としてスタートした『LLOYD FOOTWEAR SHOEMAKER est. 1972』の『BRITISH MOCCASIN』だったんです! 『BRITISH MOCCASIN』の歴史は、古く<1700年代>にまで遡り、その起源は、”イギリス”の南西部に位置する”サマセット州”で作られていた、最も原始的な『SLIPPER』が起源とされています。 その後、”イギリス”の観光業が最も盛んであった、<1960年代>に、『SOUVENIR SLIPPER』として、販売されていた『モノ』を引き継ぎ、この”形”となったそうです。 さて、この『BRITISH MOCCASIN』、生産は、何と<MADE IN ENGLAND(NORTHAMPTON)>ですよ!、何代にも渡って、継承された”手法(HAND-SAWN、MADE)”で作られた、『TRADITIONAL SHOES』です。 まだまだ続くであろう”夏”から、秋の入り口までは、履いてもらいたいな〜!、という”イメージ”で、ご提案しています。 ”UPPER”には、この”形”に、最も相性が良いと思った、<SOFT GRAIN-LEATHER>を用い、”UN-LINING”で仕上げています、”SOLE”には、『OUTDOOR-SOLE』を付け、”外履き”としても、対応出来る様にしています! サイズ展開については、<size:UK 5~10>までと広めにPICK UPしましたが、今回は、”再入荷分”という事もあって、<FULL SIZE>ご用意する事は出来ませんでした。 その辺の”在庫状況”に関しては、<ONLINE SHOP>にて、ご確認頂けました幸いです、ちなみに僕は、<size:UK 7(25.5~26.0cm)>を下ろして、結構な頻度で愛用中です!(履き口が”SHOE LACE”で調整出来る仕様、”グルッ”と紐が履き口を囲み、閉めたり、緩めたり出来ますので、結構フィット感は良い!です。) カラーは、初回分は、絞って<col:BROWN>のみにしていたんですが、その際にも、お客様から、「<col:BLACK>もあれば、欲しいな〜!」というお声を頂いておりましたので、今回は<col:BROWN&BLACK(SOFT GRAIN-LEATHER)>での、ご提案となります。 当初の予定よりは、少なく納品されていますので、今回もお早めに、ご検討願います〜!! size:UK 5(23.5~24cm)、6(24.5~25cm)、7(25.5~26cm)、8(26.5~27cm)、9(27.5~28cm)、10(28.5cm) col:BROWN(SOFT GRAIN-LEATHER)
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WORKERS ”CRUISER VEST(COTTON 100%、BACK SATIN)”
¥24,200
『WORKERS』の中では、永きに渡って続けている、ブランドにおける”定番アイテム”となりました、『CRUISER VEST』 今シーズンは、今後、貴重となってしまうであろう<素材=COTTON 100%、硫化染め BACK SATIN>を使用しており、着る度に、洗っていく程に変化していく為に、自分で”育てていける”、その特徴に惹かれてPICK UPさせて頂きました! この『CRUISER VEST』は、”VINTAGE(40'S~60'S辺り)”の、様々な”ブランド”からリリースされていた『GAME VEST(HUNTING&FISHING VEST)』を分析し、”サイズ・スペック”や、其々に気に入った”ディテール”をPICK UPし、集約して手掛けられた『モノ』となります。 腰位置に付く、前後<4つ>の”FLAP POCKETS”、内側には左右<1つずつ、計2つ>の”縦長”の”POCKET”が付き、そしてフロントには、”顔”となる”HALF MOON POCKET”があったり等、とにかく『収納力』が抜群で、”BAG”要らずで、羽織れる『道具服(GEAR)』なのが最大のポイント! 素材は、当店では『ARAN FATIGUE(BAKER)PANTS』とほぼ同素材ですよ〜!、と言った方が、伝わりやすいかも?、と思う、<COTTON 100%、硫化染め BACK SATIN(REVERSED SATIN)>を使用!、カラーは、<col:OD(OLIVE DRAB)、1択>です! サイズ展開は<size:36、38、40、3サイズ>展開、ちなみに僕(178cm、70kg)なら<size:38=MY SIZE>となりますので、ご参考にして下さい。 ”STYLING”に関しては、この『CRUISER VEST』は、基本『SHIRT(SWEAT、SWEATER等)』”上”となるサイズ感なんですが、元ネタの”VINTAGE”は、『JACKET』だったりの『OUTER』の”上”に羽織る『OVER VEST』として着るのが基本!、ですので、理解して上での<ONE SIZE UP>は、全然”アリ”だと思っていますので、「どう着るか?、どう着こなすか?」を頭でしっかりイメージして、選んで頂ければと思います、もちろん、アドバイスも色々とさせて頂きますので! 数年後には、確実に『MY VINTAGE』になってくれる『モノ』でしょうから、しっかりと、育てながら、その変化を楽しみながら愛用して下さいね〜!! size:36...肩幅:36cm、身幅:50cm、着丈:61cm 38...肩幅:37cm、身幅:53cm、着丈:62cm 40...肩幅:38cm、身幅:57cm、着丈:63cm col:OD(OLIVE DRAB)
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WORKERS ”W&G VEST(6.5oz COTTON 100% VENTILE)”
¥27,500
<S/Sシーズン(春夏)>としては、<約3年振り>のリリースとなります!、この『W&G VEST』、前回ご紹介しました分は、僕も”確保”し、めちゃくちゃ愛用しております!! まず、”オリジナル”の『WILLIS&GEIGER』の”ブランド・インフォメーション(https://willis-and-geiger.com/history/)”を確認して頂き、ブランドの”歴史”や『モノ』の”素敵さ、拘り”を是非とも知って頂きたく思います!、『服好き』にとっては、非常に興味深い内容となっておりますので!! で、その”詳細”を踏まえ、今日の”本題”に入って頂けたらと思います! 『WORKERS W&G VEST』、”元ネタ”は『WILLIS&GEIGER』社がリリースしていた、<COTTON POPLIN>の『HUNTING VEST&GAME VEST』の”アレンジ”です。 以下、『WORKERS HP』からとなります。 <『W&G VEST』の特徴は、何と言っても、それぞれの”POCKETS DESINGS”です。 左胸には”オートマチック・ハンドガン”の”マガジン(弾倉)”位は十分に入りそうな、縦長の”マチ付き POCKET”が付きます。”今”に置き換えれば、皆さんの”必需品=I PHONE"程の大きさなら、全然問題無く入ります。 その他の”POCKETS”については、”マチ無し”の”フロント・タック”仕様、この形状は、多少厚みのある『モノ』であれば、収納出来る仕様です。 ”前身頃”は、同ブランドで継続的にリリースしている『CRUISER VEST』と同じで『HALF MOON POCKET』に、その為に、フロントの一部は<二重>になっています。収納は、その部分(三日月)からと、内ポケット状となっている、上側からも入れる事が出来ます。 素材は、今シーズンは、<6.5oz COTTON 100% VENTILE>を採用、高密度に平織りした生地で、撥水加工も施しています。> 僕が大好きなんですよね、この『VEST』!、なので、お店としても、この手の『ITEM』に関しては、外す事は出来ません! 今シーズンは元々<4色展開>だった中から、<col:WOLF GREY&DARK BROWN、2色>を当店ではPICK UP!、理由は、この『形』との”相性”を考えて!です。 サイズ展開は、<size:36、38、40、3サイズ>となります、僕は<size:38(M)>を愛用中ですので、ご参考にして下さい。 今の時期には、『LIGHT OUTER』や、『SHIRT』の上に羽織って下さい! これから暖かくなり、『TEE-SH』がメインの時期になっても、その上にも着て欲しい!、とも思っています。『VEST』自体が、しっかりと収納力のある『POCKETS』を数多く備えているので、”コレ”を着ちゃえば、”BAG”要らずですから。 僕も、早速”確保”!...したい所を、今は我慢中、様子を見ながら、”確保”したいなと思っています。 では、販売スタートします!、いらっしゃいませ〜。 (PS:画像で、僕の私物(3年前の<COTTON POPLIN>と比較しています。拡大して見比べてみて下さい!!) size:36...肩幅:36cm、身幅:51cm、着丈:62cm 38...肩幅:37cm、身幅:54cm、着丈:63cm 40...肩幅:38cm、身幅:58cm、着丈:64cm col:WOLF GREY、DARK BROWN
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WORKERS ”OFFICER TROUSERS SLIM FIT(COTTON 100%、SERGE)”
¥19,800
SOLD OUT
毎シーズン、好評に付き、早い段階で完売!となりますが、今シーズンは、値段が据え置き!、という事で、よりスピーディーな動きが予想されますので、もし、ご検討なお客様は、是非ともお早めに”確保”して欲しい、と思います。 先程納品された、届きたて”ホヤホヤ”!、早くも、<2024年 A/W(秋冬)>分として、納品された『モノ』なんですが、<ALL SEASON>で穿ける、『GREY TROUSERS』ですので、早速ご紹介していきたいと思います。 『WORKERS(ワーカーズ)』...岡山を拠点に、『WORK、TRAD、MILITARY』をベースに、”TOTAL”で提案する『MEN'S WEAR BRAND』。代表兼デザイナー『T氏』の深い知識量は、”モノ”のディテールから素材、縫製仕様や商標、ブランドの歴史にまでに及び、それらをベースとして『モノ作り』していますが、単なる”復刻”では無く、現代的エッセンスを絶妙に加えて、パターンから縫製、縫い糸に至るまで、細かい部分も妥協無しで拘り、自らが理解を深めた、日本の工場で生産しています。 以下、”ブランドHP”を参考に、この『OFFICER TROUSERS』をご紹介していきます。 〔『WORKERS』としては、お馴染みの、古今様々な『CHINO PANTS』をMIXして作成した、『OFFICER TROUSERS(SLIM FIT)』、今回は<CLASS(TYPE)2(脇巻き縫い、ダブル・ステッチバージョン)>です。 <2021 A/W>シーズンに、パターンを修正し直し、股上を<1.5cm>程深くしました。それによって、腰部分が、本来のウエスト位置に近くなり、更に安定したフィット感を生み、穿きやすさが”グッ”と上がりました。 この<SLIM FIT>、 名前だけから想像してしまうと、全体的に”細い”という印象を受けますが、その辺は流石の『WORKERS』!、お尻周りは、ウエスト部分から、ダーツを斜めに取る事により、適度な丸みをキープして、動きやすさを十分過ぎる程に確保しています。膝から裾にかけては、スッキリしたシルエットで、裾幅は<約18cm>に設定、これよりも細くしてしまうと、”TAPERED FIT”となってしまうので、そのギリギリを絶妙に突いた”バランス”が、綺麗なシルエットを生み出します。 両サイドの”POCKETS”は、手の入れやすい角度&大きさにセットした斜め切り替え型。 その他、小股にあえて、らしくない”STITCH”を施したり等、「”機能性”だったり、綺麗に縫製出来る仕様を極めてみよう!」という、ならではの拘りを細かい箇所まで、手抜き無しで手掛けています。 もう『WORKERS』の『顔』ですね!、当店でも、良い風合いの<col:GREY>がLINE UPにあれば、素直にオーダーしています、『OFFICER TROUSERS(SLIM FIT)』。 当店では、この手の『PANTS(TROUSERS)』は、長い期間、ある『別注』で対応してきてたんですが、このご時世、”制作出来ない”状況となってしまった為に、「他で無いのか?」と探しておりました。しかし、かなり思い入れのある『別注』だったので、”ソレ”を基準で選ぶとなると、中々納得出来る、良い塩梅の『モノ』に、中々出合わずだったんです。 それこそ、候補としては、”INCO○EX”、”P○01”等の『イタリア系』も一応見たんですけど、素材はもちろん高級且つ、凝ってるんですが、まず、シルエットが細過ぎる(特に膝下から)ので、ほとんどが”STRETCH”なんですよね。その上、扱い(ケアを含め)は難しいし、<PRICE>もかなりの高めと、”普段使い”を考えると、どうしてもハードルが高い。じゃあ、他で探すといっても、一気に選択肢が狭まってしまい、素材は<T/C>系が増えて、仕様も「何じゃ”コレ”!」的な、『ヘボい”モノ”』ばかり...。 そんな”迷子”になっている時に、ご紹介頂きましたのが、この『TROUSERS』。 とにかく、『モノ』としての”バランス”がすごく良いんですよね!、ポカンと空いていた”隙間”を、十分に、キレイに埋めてくれる『モノ』でした。 素材は<COTTON 100%、SERGE>、<10oz>程で、綿の段階で、色染めし、糸にしてから織っている生地なので、パッと見は<WOOL LIKE>な風合いですが、扱いやすい<COTTON>なんです。 サイズ展開は、ウエスト細めのお客様には残念なんですが...、ここ数シーズン、以前はオーダーが可能だった<size:28>が、展開外となってしまっているので、<size:30、32、34(inch)、3サイズ>展開となります、ちなみに、僕(178cm、70kg)で、<size:32>がちょうど良いですので、ご参考にして下さい(size:34に上げても、そこまでの大きさは感じません)。 必ずや、気付けば「”コレ”、よう穿いてますわ!」となる事、間違い無しの『万能 PANTS(TROUSERS)』です!、<MY SIZE>は早めに、確実に”確保”しておきましょう!、では、販売スタートです、いらっしゃいませ〜。 size:30...ウエスト:77cm、股上:28.5cm、股下:81cm、ワタリ:30cm、裾幅:18cm 32...ウエスト:82cm、股上:29cm、股下:81cm、ワタリ:31cm、裾幅:18cm 34...ウエスト:87cm、股上:29.5cm、股下:81cm、ワタリ:32.5cm、裾幅:18.5cm col:GREY(COTTON 100%、SERGE)
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WALENODE ”INNOCENT YAK HAND KNIT COWICHAN SWEATER”
¥110,000
SOLD OUT
まず、今シーズンも、『形』となってリリースされた事に、メーカー様に感謝しましょう! 僕自身、『服』を好きになってから、今までの<約30年間>に、様々な『COWICHAN SWEATER』を見てきましたし、購入もしてきました。 そんな”経験値”を持つ僕が、<過去1(過去NO.1)>!と断言しても良い、極上の『COWICHAN SWEATER』が、『WALENODE』より、リリースされました!! 『WALENODE(ウェルノード)』...<2016年>より活動する、『SWEATER』に特化した『DOMESTIC BRAND』。 ”ブランド名(WALENODE)”は『WALE(編み物の用語で、”縦の連なりの輪”を意味します)』と、『NODE(建築用語で”結び目”を意味します)』を組み合わせた”造語”。 『静かで強い”モノ”、素朴で鋭い”モノ”』、そんな”コンセプト”を掲げ、『SWEATER』を用いて表現したい!、と、考える”ジャパン・ブランド”です。 僕と『WALENODE』との出合いは、今から<7年前=2018年>、ある”合同展”にお伺いした際に、偶然に出合いました。 そのブースに陳列されていた、『畦編みSWEATER』に心惹かれて、お声がけしたのが最初で、その『SWEATER』を手に取り、ご試着させてもらった時の”衝撃&感動”は、今でも忘れる事がありません!、その後、直ぐに、僕の方から、「当店で展開させて頂きたい!」とお願い致しました。 その『畦編みSWEATER』が、今は”休止品番”となってしまっていますが、僕が”虜”となっている、混じりっ気無し!、の、<YAK WOOL 100%>を贅沢に使用した『モノ』だったんです。 以前から、<質=CASHMERE以上>、しかも、”希少性が非常に高い”という特徴に、魅力を感じていた<YAK WOOL>、この『SWEATER』に出合う前から、当店では、別の”ブランド”で、<YAK WOOL 100%>の『SCARF(マフラー)』をご提案していましたが、継続が難しいという事もあって、探していた”ピース”だったんです。 以下、『WALENODE』の<YAK WOOL>について、を参考にし、ご紹介しております。 〔使用している<YAK WOOL>は、<20年以上>、この素材を使用し、『SWEATER』を手掛ける、工場の社長自らが、年に数回<YAK WOOL>の”産地=チベット近くの青梅”という、標高<4000〜5000m>の土地へ出向いて、”原毛”を厳選し、現地で”糸”を作成しております。 『WALENODE』が使用する<YAK WOOL>は、喉の内側に生えている繊細な部分のみを使用。YAK<1頭>から<150~-250g程>しか、収穫が出来ない為、その『SWEATER』を制作するに、<約4~6頭分>が必要となります。〕 当店では<2019年>から、『WALENODE』の<YAK WOOL SWEATER>をご紹介しているので、ようやく、顧客様を中心に、その”良さ、素晴らしさ”を理解して頂き、広まってきた感はありますが、もっともっと、より多くのお客様に、この”良さ、素晴らしさ”を体感して頂きたい!、と思い、ご紹介させてもらっています。 <YAK WOOL>との比較対象として、ご存知の方も多い、ポピュラーな<LUXURY WOOL=CASHMERE>があります。 もちろん、未だ変わらずに、『素晴らしい”モノ”』に間違いありませんが、某ファスト系ブランドの影響により、年々、”最高級な”だったり、”価値が非常に高い”といった、良い”イメージ”が、ちょっとずつ、薄れてきつつある事は、残念ながら、間違いなく”ある”、と思っています。 まあ、”ソレら”のおかげで、より多くのお客様に知って頂ける事は、大切な事でしょうが、『モノ』としては、「ホンマに<CASHMERE>なん?」ってな感じで、”本物、最上級”な<CASHMERE>なのかは、僕は知りませんし、分かりませんけどね...。 そんな感じで、”知名度”が上がり、見かける頻度が高くなってしまい、価格競争で、どんどん”下”を潜ってくる様になってしまうと...、どうしても、”ソレ”と同等レベル、いや”ソレ”以上な『モノ』を探したくなるのが、”服屋”であって、”BUYER”である性、そんなタイミングに、僕は<YAK WOOL>を知りました。 『YAK』はヒマラヤ山脈等、標高<3000m以上>の高地に生息する、『牛』の仲間。寒冷地で生息する為、厳しい環境に耐えれる様に、柔らかな毛と硬い毛が組み合わさった体毛になっており、非常に高い”保温性”を備えています。 ある研究結果によれば、”保温性”は、通常の<WOOL>に比べて、<30%>以上も高く、<CASHMERE>と比べても、同レベルか、それ以上だと言われています。また、”通気性”は<CASHMERE>以上ですので、単に”暖かい”だけでは無く、熱がこもって、”蒸れる”心配が無い事が、”特徴”なんです。 そんな<YAK WOOL>を贅沢に<100%>使用して、作られた『モノ=WALENODE INNOCENT YAK COWICHAN SWEATER(HAND KNIT)なんです!!』 ここ数年で、<YAK WOOL 5〜20%>程、ちょこっとだけ混ぜて、”コレ”が『YAK WOOL SWEATER』です!、なんて言う『モノ』を、ちょいちょい見かける様になってきましたが、”純度”が高い『モノ』(この『COWICHAN SWEATER』は<YAK 100%>です!、そこをもっと高く、評価して良いと思うんだけどな〜)って、まあ、他では見ませんし、出来ません!、その位、”素敵で、最高で、貴重!”なんです!! 以下、商品の紹介文です。 〔『WALENODE』が拘る、<YAK WOOL>を<目付1200g>使用した『COWICHAN SWEATER』。 ”HAND KNITTING”で、<約23時間>、”LINKING(繋ぐ)”で、<約3時間>要して作られる、至高の『SWEATER』、重量は<1.2kg>ですが、その重さを感じさせない程の、”SOFT”な風合いと、『OUTER』レベルの”暖かさ”が特徴で、着ると、体全体が包まれる様な感じに。その贅沢さは、他では味わえません。 襟からフロントにかけては、<PEARL STITCH>で編み立てられており、”BODY”以上に、立体的な表情に!、袖&裾と、後ろ見頃上の部分は、波をイメージした”ジグザグ”の編みを採用し、デザインとしてはもちろんですが、型崩れを防ぐ為に、意図的に入れています。〕 とうとう、僕がイメージしている遥か”上”をいく『至高な”モノ”』に出合ってしまったな、というのが、<第1印象>、と、同時に、心の高揚感がホント、エグかったです。 もちろん<PRICE=¥110000、税込み>ですので、決して”安価”ではありません。 が、腰を据えて、自分が今から<10年後、20年後>も安心して、愛用している姿、イメージが想像出来る『モノ』って、これだけ溢れる位の『服』があっても、そう多くはない筈です、たくさんのお客様の、そんな<1着>になれば...、と思い、オーダーしています。 今シーズン、カラー展開を、未染色の<col:MOCHA BROWN&CHOCO BROWN、2色>に増やし、サイズは、前回を変わらずの<size:1>に絞って、展開しています。 <YAK WOOL>の”上質感”が、より”リアル、ダイレクト”に伝わるカラーとして、未染色カラー(col:MOCHA BROWN&CHOCO BROWN)をPICK UPし、作りが、若干”ゆったり目”という事を理解した上での、<ONE SIZE ONLY(size:1)>に致しました。 今後、これ以上の『COWICHAN SWEATER』に出合う事って、今の所、僕はイメージが湧きません。もしかしたら、「”コレ”が天井なのかな〜。」とも思っています。 そんな、”至高の、最上級”の『COWICHAN SWEATER』、僕と同じく、激しく心揺さぶられてしまったお客様には、是非とも、お試し頂きたいなと、そして、この、圧倒的な”違い&差”を、存分に感じて頂ければと思います。 size:1...肩幅:50cm、身幅:59cm、袖丈:59.5cm、着丈:66cm col:MOCHA BROWN、CHOCO BROWN
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CHESAPEAKE'S ”HELMET BAG(COTTON FROG SKIN CAMO)”
¥28,600
SOLD OUT
当店では、”NEW COMER”な『BRAND=CHESAPEAKE'S』。 『CHESAPEAKE'S』...かつて、アメリカ独立戦争の際に、アメリカ・バージニア州で内戦が繰り広げられた”地=CHESAPEAKE”がブランドの名となっている、『ITALINA BRAND』。創業は、<1987年>と、比較的”若目”です。 実は、<1990年代後半>に、<1度>、活動休止していた様ですが、<2019年>に再開し、現在は”アメリカ&ヨーロッパ(特にフランス)”の『MILITARY&WORK WEAR』をベースとしたコレクションになっています。 日本には、<2024年 S/S(春夏)>から上陸という事で、まだまだ知名度は低いですが、海外の展示会(PITTI UOMO等)では、評価の高い、”IMPORT”です。 そんな『CHESAPEAKE'S』から、当店が厳選してPICK UPした『モノ』が、僕も大好きな『BAG=HELMET BAG』です! 今回は、<2種類>、ご用意させて頂きました! まずは(その①)、<NYLON MILITARY QUILT>を使用した、<col:MILITARY(SAGE GREEN)>の『HELMET BAG』です。 僕が拘る、”背面縫製”の、本格派で、雰囲気抜群な『モノ』、”オリジナル”に拘るお客様でも、この雰囲気なら、納得して頂けるのでは無いでしょうか! そして(その②)は、この”カモ柄”は、見て見ぬ振りは出来ません!、という事で、<COTTON CANVAS>を使用した、<FROG SKIN CAMO>をPICK UPです! 素材が<COTTON(CANVAS)>ですので、<NYLON MILITARY QUILT>と比べれば、若干重量はありますが、気になる程ではありませんので、あしからず。 こっちは、<LINING=col:RESCUE ORANGE>なのも、大きな特徴!、より”MILITARY”な雰囲気が強く、好きなお客様が多いかも?、なんて思っています。 サイズは、共に<size:縦×横=48×51(cm)>ですので、十分に『HELMET』も収まる位の、たっぷりな容量です! もしかしたら...、数年後には、”トレンドのど真ん中”となっているかも知れない可能性を秘めた”IMPORT BRAND”です、『服好き』なら、先に触っといた方が良い!、かも...、ですよ〜。 size:縦×横=48×51(cm) col:FROG SKIN CAMO
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CHESAPEAKE'S ”HELMET BAG(NYLON MILITARY QUILT)”
¥28,600
当店では、”NEW COMER”な『BRAND=CHESAPEAKE'S』。 『CHESAPEAKE'S』...かつて、アメリカ独立戦争の際に、アメリカ・バージニア州で内戦が繰り広げられた”地=CHESAPEAKE”がブランドの名となっている、『ITALINA BRAND』。創業は、<1987年>と、比較的”若目”です。 実は、<1990年代後半>に、<1度>、活動休止していた様ですが、<2019年>に再開し、現在は”アメリカ&ヨーロッパ(特にフランス)”の『MILITARY&WORK WEAR』をベースとしたコレクションになっています。 日本には、<2024年 S/S(春夏)>から上陸という事で、まだまだ知名度は低いですが、海外の展示会(PITTI UOMO等)では、評価の高い、”IMPORT”です。 そんな『CHESAPEAKE'S』から、当店が厳選してPICK UPした『モノ』が、僕も大好きな『BAG=HELMET BAG』です! 今回は、<2種類>、ご用意させて頂きました! まずは(その①)、<NYLON MILITARY QUILT>を使用した、<col:MILITARY(SAGE GREEN)>の『HELMET BAG』です。 僕が拘る、”背面縫製”の、本格派で、雰囲気抜群な『モノ』、”オリジナル”に拘るお客様でも、この雰囲気なら、納得して頂けるのでは無いでしょうか! そして(その②)は、この”カモ柄”は、見て見ぬ振りは出来ません!、という事で、<COTTON CANVAS>を使用した、<FROG SKIN CAMO>をPICK UPです! 素材が<COTTON(CANVAS)>ですので、<NYLON MILITARY QUILT>と比べれば、若干重量はありますが、気になる程ではありませんので、あしからず。 こっちは、<LINING=col:RESCUE ORANGE>なのも、大きな特徴!、より”MILITARY”な雰囲気が強く、好きなお客様が多いかも?、なんて思っています。 サイズは、共に<size:縦×横=48×51(cm)>ですので、十分に『HELMET』も収まる位の、たっぷりな容量です! もしかしたら...、数年後には、”トレンドのど真ん中”となっているかも知れない可能性を秘めた”IMPORT BRAND”です、『服好き』なら、先に触っといた方が良い!、かも...、ですよ〜。 size:縦×横=48×51(cm) col:MILITARY(SAGE GREEN)
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TWEEDMILL ”WAX DROP BRIM HAT”
¥5,720
『WOOL BLANKET&RUG』を中心に、<WOOL>を用いた『モノ』を展開する、イギリスの『TWEEDMILL』、日本でも有名な”ブランド”ですが、近年は、今日ご紹介する『HAT』等、ビジネス規模を拡大し、”BRITISH LIFE STYLE”の提案を”コンセプト”に掲げ、数多くの『BRITISH ITEM』を手掛けるまでに成長しました。 『TWEEDMILL』...<1971年>、”イギリス・ノースウェールズ・フリントシャー州”で創業しました。創業者は『JOHN CARTER』氏。 その後、”HEAD OF SALES”に『JACKIE RYAN』氏を招聘、彼女は、後(1997年)にブランドを買収し、イギリス国内での”大手繊維メーカー”の<1社>として、確固たる地位を築き、大きな功績を上げましたが、残念ながら、<2015年に>逝去してしまいます。 現在は、彼女の長男である『BART RYAN-BESWICK』氏が、彼女の後を引き継ぎ、今尚、成長し続けています。 そんな『TWEEDMILL』から、当店が継続してPICK UPしている『モノ=WAX DROP BRIM HAT』です! ”Diary”でのご紹介は、今シーズンで<3度目>となりますが、それ以前から、お店では展開しており(今シーズンで6年目)、僕も初年度に購入して以来、今でも、結構な頻度で愛用しております。 最大の”特徴”は、何と言っても、”イギリス”らしい、<WAX COTTON>を使用している点、雨が多い”イギリス”ならではの、『道具=GEAR』的要素が強い『HAT』で、”UN-FASHIONABLE”だからこそ、個人的に惹かれ、”カッコええ”な〜って感じるんです!! また、この『HAT』自体が、芯の無い『SOFT HAT』なので、自分流に『形』を調整出来るし、”要らない(被らない)”場合でも、丸めて”POCKET”に入れたり、”BAG”に収納したりが簡単!、だからこそ、非常に重宝するし、登場回数が多くなる理由なのかなと、思います、まあ、とにかく、”使い勝手”がすこぶる良いんです! さて、皆さんが気になる、カラー展開なんですが、<col:SAGE GREEN、NAVY、RUSTIC(BROWN)、3色>に、やっぱり、<WAX COTTON>と言えば!、の、この定番カラーが合わせやすいし、”STYLING”もイメージし易いですからね〜! サイズ展開は、<size:M(58cm)、L(59cm)、XL(60cm)、3サイズ>に広げて、PICK UPしております。 参考までに、僕自身は、頭が小さ目で、被り方も、馴染ませながら被っていきたいので、最初、ピッタリ目のフィッティングだった、<size:M(58cm)>を愛用しております。 この手の『モノ』は、買って直ぐの、”キレイ”な状態の時も、もちろんの事、良いですけど、使い込んでこそ、色褪せてきた時が、最も”旬”で、<1番>エエ時。 皆さんも、その過程を楽しみながら...、気分良く、愛用していきましょう! size:M(58cm)、L(59cm)、XL(60cm) col:SAGE GREEN、NAVY、RUSTIC(BROWN)
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DEAD STOCK ”90'S CONCORD社製 民間用MA-1(MADE IN USA)”
¥33,000
SOLD OUT
男の『憧れ”服”』じゃないですか!、数ある『FLIGHT JACKET』の中でも、代表的な『モデル=MA-1』でしょう!! この『FLIGHT JACKET(MA-1)』は、狭い軍用機内での着用を考慮しているので、 ①...様々な機材や機器に引っかからない様、必要最低限のディテールで、極めて”シンプル”に設計されている。 ②...航空機のシートに座った際に、お尻と腰の間に、この『JACKET』の生地等が、挟み込む事が無い様に、後ろ身頃の丈が、前身頃(腹側)よりも、短くなる様に設定されている、等、実用性から考え出された、”リアリティー”ある特徴が、らしいポイント!、です。 『1st MODEL』は、<1950'S前後>から採用されており、先行の『B-15』からは、”MOUTON FUR”が取り外され、”RIB(当時はWOOL RIB)”仕様の”襟(KNIT)”に変更します。 <5回目>の改良(D TYPE)からは、脱出時、又は墜落時に、『JACKET』を裏返して着用し、救出部隊に発見されやすくする為、”REVERSIBLE”仕様という、新たな特徴が加わります。 正式採用カラーは、外側は『空軍』らしい、<col:SAGE GREEN>で、内側は<col:INDIAN ORANGE>と呼ばれる、”EMERGENCY COLOR”を使用しています。 さて、『FLIGHT JACKET』には、<LIGHT ZONE(+10°C〜+30°C)>、<INTERMEDIATE ZONE(-10°C〜+10°C)>、<HEAVY ZONE(-10°C〜-30°C)>と、”適性温度”によって<3つ>に区分けされいますが、『MA-1』は、<INTERMEDIATE ZONE(-10°C〜+10°C)>用として、使用されていました(又、”GRAND CREW”用の防寒JACKETとしても、使用されていた様です。)。 『FLIGHT JACKET』と言われながらも、『ARMY(陸軍)&NAVY(海軍)』でも採用され、採用年数も<約30年>と、『FLIGHT JACKET』の歴史においても、非常に長く採用された事で、結果、”定番”、”代表作”として認知されました。 ちなみに、この『派生型』として、”HOOD”が装備された『N-2B TYPE』、その『N-2B』の”LONG COAT”版として、『N-3B TYPE』、中綿無しの『L-2B TYPE』があります。 今回”確保”しました『MA-1』ですが、『90'S CONCORD社製 MA-1(MADE IN USA)』。 年代は<90’S>ですので、『民間用(軍事用とは違い、軍に納品経歴のある”サプライヤー(製造会社)”が、民間向けに同デザインで製造した物を指す。)』ですが、『DEAD STOCK』は、やっぱ嬉しいですよね〜。 『CONCORD INDUSTRIES CORP.』社製という事で、”ブランド名”なんですが、実は、この”ブランド”、たくさんのお客様がご存知であろう『ALPHA INDUSTRIES』が、ヨーロッパ市場向けに、製造していたとされる”ブランド”で、その”VINTAGE SERIES”として、リリースされた『モノ』が、今回のご紹介分となります、生産は、嬉しい、<MADE IN USA>!! 実は、この『CONCORD社製 MA-1』なんですけど、皆さんも大好きな『俳優=STEVE MCQUUEN』氏が、映画『THE HUNTER』の劇中で着用したと言われており、その作品内で使用された『MA-1』と『同TYPE(もちろん、劇中用は、少しカスタムされ、完全な同じモデルってのは無い訳なんですけど)』は、市場でも、結構な高値で取引されているんです。 今回、確保しました『MA-1』は、細部の仕様が違うんですが、同じ”ブランド”だ!、という事だけでも、テンションは上がりますし、その上、<IDEAL ZIPPER仕様、90'S、DEAD STOCK、MADE IN USA>と、『服好き』が惹かれる要素が揃った『モノ』です!、心躍らない訳はありません。 カラーは、お探しの方も多い、<col:BLACK/INDIAN ORANGE(RESCUE ORANGE)>のみを、サイズは貴重な<size:US S、M>をご用意致しました! 着用感としては、僕の体型でも<size:US S、M>共に、違和感無く着れるんですが、『MA-1』は、気持ち”丸み”があった方が、雰囲気良いかな、と思っているので、<size:US M>が気分です。その辺は、ご興味ございましたら、色々とお問い合わせ頂ければと思います。 『DEAD STOCK』という事は、在庫は”有るだけ”、早いもん勝ちです!、いらっしゃいませ〜!! size:US S ...肩幅:49.5cm、身幅:61cm、袖丈:67cm、後ろ着丈:60cm US M...肩幅:52cm、身幅:65cm、袖丈:67cm、後ろ着丈:67.5cm col:BLACK/INDIAN ORANGE(RESCUE ORANGE)
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TYCA CORPORATION ”ZIP UP PARKA(MADE IN USA、INDIGO)”
¥15,400
SOLD OUT
<MADE IN USA>で、”INDIGO”という”特徴”を、どうしても、スルーする訳にはいきませんでした!、 共に、今となっては”貴重”な要素!、です。僕と同じく、『好き』なお客様も多いのでは?、なんて、勝手に思っております。 『TYCA CORPORATION』...<1978年>創業。 『TYCA CORPORATION』は、エンボス加工された『DENIM&LEATHER』の”アパレル(WEAR)”と”アクセサリー(BAG等の小物)”を得意とする”アパレル・メーカー”。 全ての『モノ』は、企画から生産に至るまで、自社工場で管理され、行われており、今となってはアメリカ国内でも、希少なメーカーとなっています。 代表的な『モノ』としては、僕も所有している『HUNTING WORLD』社の、『DENIM BAG(TOTE&SHOULDER BAG)』なんかが有名ですね! そんなメーカーがご提案する、『INDIGO SWEAT』が、今日ご紹介する『素敵な”モノ”』!! 『CREW/NECK SWEAT』、『PULL PARKA』、『ZIP UP PARKA』と、当店のお客様も馴染みのある、『形(3種類)』ですが、とにかく、<MADE IN USA>!、である事、そして”INDIGO”という、”エイジング”を楽しめる、育てていける『SWEAT』である!、という<2点>が、ポイントです。 その上で、全て<UNDER ¥20000>というのも、嬉しいですよね〜! 僕の中では、「この形が良いかな!」というのはあるんですが、最終”残った”分(MY SIZE)”を、確保し、『私物』として、育てていこうかな?、と考えています。 少量入荷!、となっていますので、お好きな方はもちろん、「どんなんやろか?」なんて、ご興味持って頂けたお客様にも、<1度>お試しして頂きたい『モノ』、<PRICE>を考えれば...、まずは、気に入った『形』を、気軽に”いっときましょう”!! PS:『形』、<SIZE>によって、若干の色の違い(ぶれ)がありますが、基本<col:INDIGO(DARK寄り)>ですので、十分に”エイジング”は楽しんで頂けると思います!! また、<SIZE>に関しても、個体差がありますので、その辺も含め、ご理解頂けますと、幸いです。 着てみた感じは、『PULL PARKA』が、<1番>スッキリとしたシルエットで、『CREW/NECK&ZIP UP PARKA』は、ほぼ同じ感じのサイズ感です。 size:US S...肩幅:48cm、身幅:56cm、袖丈:58cm、着丈:62cm US M...肩幅:50cm、身幅:59cm、袖丈:59cm、着丈:63cm US L...肩幅:53cm、身幅:62cm、袖丈:61cm、着丈:65cm col:INDIGO
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TYCA CORPORATION ”PULL PARKA(MADE IN USA、INDIGO)”
¥14,300
SOLD OUT
<MADE IN USA>で、”INDIGO”という”特徴”を、どうしても、スルーする訳にはいきませんでした!、 共に、今となっては”貴重”な要素!、です。僕と同じく、『好き』なお客様も多いのでは?、なんて、勝手に思っております。 『TYCA CORPORATION』...<1978年>創業。 『TYCA CORPORATION』は、エンボス加工された『DENIM&LEATHER』の”アパレル(WEAR)”と”アクセサリー(BAG等の小物)”を得意とする”アパレル・メーカー”。 全ての『モノ』は、企画から生産に至るまで、自社工場で管理され、行われており、今となってはアメリカ国内でも、希少なメーカーとなっています。 代表的な『モノ』としては、僕も所有している『HUNTING WORLD』社の、『DENIM BAG(TOTE&SHOULDER BAG)』なんかが有名ですね! そんなメーカーがご提案する、『INDIGO SWEAT』が、今日ご紹介する『素敵な”モノ”』!! 『CREW/NECK SWEAT』、『PULL PARKA』、『ZIP UP PARKA』と、当店のお客様も馴染みのある、『形(3種類)』ですが、とにかく、<MADE IN USA>!、である事、そして”INDIGO”という、”エイジング”を楽しめる、育てていける『SWEAT』である!、という<2点>が、ポイントです。 その上で、全て<UNDER ¥20000>というのも、嬉しいですよね〜! 僕の中では、「この形が良いかな!」というのはあるんですが、最終”残った”分(MY SIZE)”を、確保し、『私物』として、育てていこうかな?、と考えています。 少量入荷!、となっていますので、お好きな方はもちろん、「どんなんやろか?」なんて、ご興味持って頂けたお客様にも、<1度>お試しして頂きたい『モノ』、<PRICE>を考えれば...、まずは、気に入った『形』を、気軽に”いっときましょう”!! PS:『形』、<SIZE>によって、若干の色の違い(ぶれ)がありますが、基本<col:INDIGO(DARK寄り)>ですので、十分に”エイジング”は楽しんで頂けると思います!! また、<SIZE>に関しても、個体差がありますので、その辺も含め、ご理解頂けますと、幸いです。 着てみた感じは、『PULL PARKA』が、<1番>スッキリとしたシルエットで、『CREW/NECK&ZIP UP PARKA』は、ほぼ同じ感じのサイズ感です。 size:US S...肩幅:46cm、身幅:52cm、袖丈:57cm、着丈:59cm US M...肩幅:48cm、身幅:55cm、袖丈:58cm、着丈:61cm US L...肩幅:52cm、身幅:59cm、袖丈:59cm、着丈:63cm col:INDIGO
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TYCA CORPORATION ”CREW/NECK SWEAT(MADE IN USA、INDIGO)”
¥12,100
SOLD OUT
<MADE IN USA>で、”INDIGO”という”特徴”を、どうしても、スルーする訳にはいきませんでした!、 共に、今となっては”貴重”な要素!、です。僕と同じく、『好き』なお客様も多いのでは?、なんて、勝手に思っております。 『TYCA CORPORATION』...<1978年>創業。 『TYCA CORPORATION』は、エンボス加工された『DENIM&LEATHER』の”アパレル(WEAR)”と”アクセサリー(BAG等の小物)”を得意とする”アパレル・メーカー”。 全ての『モノ』は、企画から生産に至るまで、自社工場で管理され、行われており、今となってはアメリカ国内でも、希少なメーカーとなっています。 代表的な『モノ』としては、僕も所有している『HUNTING WORLD』社の、『DENIM BAG(TOTE&SHOULDER BAG)』なんかが有名ですね! そんなメーカーがご提案する、『INDIGO SWEAT』が、今日ご紹介する『素敵な”モノ”』!! 『CREW/NECK SWEAT』、『PULL PARKA』、『ZIP UP PARKA』と、当店のお客様も馴染みのある、『形(3種類)』ですが、とにかく、<MADE IN USA>!、である事、そして”INDIGO”という、”エイジング”を楽しめる、育てていける『SWEAT』である!、という<2点>が、ポイントです。 その上で、全て<UNDER ¥20000>というのも、嬉しいですよね〜! 僕の中では、「この形が良いかな!」というのはあるんですが、最終”残った”分(MY SIZE)”を、確保し、『私物』として、育てていこうかな?、と考えています。 少量入荷!、となっていますので、お好きな方はもちろん、「どんなんやろか?」なんて、ご興味持って頂けたお客様にも、<1度>お試しして頂きたい『モノ』、<PRICE>を考えれば...、まずは、気に入った『形』を、気軽に”いっときましょう”!! PS:『形』、<SIZE>によって、若干の色の違い(ぶれ)がありますが、基本<col:INDIGO(DARK寄り)>ですので、十分に”エイジング”は楽しんで頂けると思います!! また、<SIZE>に関しても、個体差がありますので、その辺も含め、ご理解頂けますと、幸いです。 着てみた感じは、『PULL PARKA』が、<1番>スッキリとしたシルエットで、『CREW/NECK&ZIP UP PARKA』は、ほぼ同じ感じのサイズ感です。 size:US S...肩幅:48cm、身幅:56cm、袖丈:58cm、着丈:63cm US M...肩幅:50cm、身幅:58cm、袖丈:59cm、着丈:65cm US L...肩幅:53cm、身幅:62cm、袖丈:60cm、着丈:67.5cm col:INDIGO
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VESTI ”FULL-ZIP SWEAT(FELPA JACKET FRENCH TERRY ZIP LUNGA)”
¥10,780
SOLD OUT
先にご紹介済みの『VESTI HALF-ZIP SWEAT(FELPA MANICA RAGLAN)』は、今シーズンは<col:7色>で展開しているんですが、度々、お客様から、「黒は展開しないんですか?」的な内容の、”お問い合わせ”を頂いておりました。 僕の中では、この『形』での<col:BLACK>が、全然と言っていい程に、”ピンッ”ときてなかった為に、展開せずだったのですが、これだけ、お客様からの”要望(お問い合わせ)”があるならという事で、ちょっと前乗りな気持ちで、展示会にお伺いした所、『HALF-ZIP』に加えて、今日ご紹介の『FULL-ZIP』が、並んでいました! <col:BLACK>で、この『FULL-ZIP』なら、僕も良く愛用している『TRACK JACKET』的に着れる!、と、瞬間的に”ピンッ”ときちゃったので、その気持ちに従って、素直にオーダーしてみました! 『VESTI (ヴェスティ)』... 母体は<1993年>から、イタリア国内にて、アメリカのカットソー及び、ワークブランドの販売代行している、『INNOVA』社です。<約10年前(2012年)>から、自社の”オリジナル・ブランド”として、イタリア・ローマ近郊を拠点とし、ブランドをスタートします。 紡績して、編地等の素材作りから、デザイン、縫製、製品の仕上げに至るまで、全て『自社一貫体制』で行っているので、もちろんの事、<MADE IN ITALY>となります。 ”高品質”で、”着心地”はGOOD!、そして『ITALIAN STYLE』を忘れすに!を、”コンセプト”に掲げ、手に取りやすい、ちょうど良い『SPORT WEAR』を提案し続けてくれています。 ちなみに、ブランド名の『VESTI』ですが、イタリア語の『着る=“VESTIRE”』 からきています。 さて、僕が気に入っている『VESTI』の特徴ですが...、”ファッション・アイテム”に寄り過ぎていない感じ、『ATHLETIC WEAR』らしさ、『体操服』的な雰囲気に、”メチャクチャ”、惹かれているんですよね!、『WEAR(洋服)』としての”バランス”が、非常に上手い。 その為、”スタイリッシュ”さは控え目ですけど、生地はちゃんとしているし、質も良く、動きやすさも十分、と、非常に手元に”ある(所有している)”と、重宝するんですよ! また、『どこどこで作って、何々な素材で』みたいな、”特別感”を特徴にしているのでは無く、あくまで、立ち位置が、”普通の、ちょうど良い”感の『SWEAT』っていう点も、僕好みですね〜、単体で、”カッコ良過ぎない”というか。 という事で、この『FULL-ZIP』は、カラーは、<col:BLACKのみ>に絞り、サイズ展開は、基本は”羽織り”というのを考慮しての、<size:S、M、L、3サイズ>にしました! <LIGHT>な、軽い着心地も、十分な特徴ですので、今正に、この辺の『SWEAT』が、”即戦力”となってくれる事、間違いなしです!、だからこそ、<size>が選べる時に、”確保”しておくのが、賢明ですよ! <MADE IN ITALY>で、”IMPORT”!、という事を考えても、<PRICE=¥10780、税込み>は、<GOOD PRICE>過ぎ!、是非とも、『HALF-ZIP』と共に、ご検討頂けましたら幸いです!、いらっしゃいませ〜。 size: S...身幅:55cm、裄丈:84cm、着丈:65cm M...身幅:57cm、裄丈:87cm、着丈:67cm L...身幅:59cm、裄丈:90cm、着丈:69cm col:BLACK