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  • USED   ”60'S LARUS MILANO WINDSOR-COLLAR PIN-TUCKS DRESS SHIRT(SILK 100%)”

    ¥16,500

     『現行品』で、同クオリティーの『モノ』があったとするなら、どの位の<PRICE>になるんでしょうか?  また、こんな”最高級”な『モノ』に、”USED”だからこそ、出合ったりする、そんな”縁”も、醍醐味ですよね〜!  年代は、そのディテールから、おおよそ<60'S>頃と推測。  ”ブランド”は、『LARUS MILANO』、色々と調べてはみたんですが、一語一句、同名前の”ブランド”はヒットせずでした、が、もしかしたら、関連性はあるかも?、という”ブランド”は見つかり、もし仮に、その”ブランド”の『モノ』であれば、メチャクチャ高級ですし、その『OLD ITEM』となると...、”激RARE”かも知れません。  ”デザイン”は、”WINDSOR-COLLAR”で、フロントに、キレイな”PIN-TUCKS(左右6本ずつ)”が入り、”CUFFS=DOUBLE-CUFFS(FRENCH-CUFFS)”仕様の『DRESS SHIRT』です。  この”デザイン”、基本的には、”タキシード”なんかに良く似合う『SHIRT』なんでしょうけど、個人的には、昔から、”コレ”を、”CASUAL”に着崩す、特に『MILITARY PANTS』や、『SHORTS』に合わせて、決め過ぎずに、”ラフ”さを出して、”STYLING”するのが、好きなんです!  その上で、今回は、”素材”が、何と、<SILK 100%>!!、です、最高でしょ!  中々、『新品』だと、”ラフ”に、”CASUAL”に着る!、のは、高いハードルでしょうけど、”USED”だからこそ、チャレンジ出来るのは、大きな魅力ではないでしょうか。  サイズは、<size:16 1/2-42>と、大きめの表記となりますが、着用してみた印象は、<SILK 100%>という事で、程々に”縮み”が入っているので、<size:15~15 1/2>位のサイズ感かなと思います、後は、”着用画像&採寸”を参考にして、ご検討下さい。  ”CONDITION”については、”CUFFS”の折り目に、汚れがあったり、その他、襟、袖等にも、うっすらと”シミ”がある等、”USED”な感じですが、年代を考慮すれば、キレイな”USED”だと思います、また、こちらで出来る限りは薄くなる様、メンテナンスは致しましたので、その旨、ご理解下さい。  基本的には、致命傷となる様な”ダメージ”は見当たりませんので、『USED ITEM』に対し、十分にご理解があって、「全然、問題ないですよ〜!」というお客様であれば、満足してご愛用頂ける『モノ』かと思います!  ”ファッション”を楽しみたいと思う、『服好き』なお客様には、とにかく、”オススメ”です!、いざとなれば、”FORMAL”なシーンでも使えますしね〜、という事で、是非とも、いかがでしょうか。 size:16 1/2-42...肩幅:45.5cm、身幅:58cm、袖丈:62cm、着丈:前...71cm、後ろ...74cm col:OFF WHITE(生成りっぽい感じです)

  • ROBERT P.MILLER   ”S/S PACK TEE(MADE IN USA)”

    ¥4,180

     <MADE IN USA>で、この破格な<PRICE=¥4180、税込み>に惹かれ、もっと気軽に、もっとたくさんのお客様に、気に入ってもらっても全然良いんじゃない!、と思いながら、ご提案している、この『S/S TEE』。  アメカジ好きなお客様なら、今までに、<1枚>は購入して、お世話になった事があると思います、『BRAND=ROBERT P.MILLER』。  <MULTI STRIPE(BORDER)>で、針抜き仕様の、”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”の『TANK TOP』と言えば、の、”ブランド”ですね。  僕自身も、若い頃は、<MADE IN USA>で、良心的な<PRICE>、そして、他には無い”雰囲気”に惹かれて、ついつい購入していましたが...、どうしても、『ROBERT P.MILLER』のこの”組織(PANEL RIB)”は、①...”縦縮みがスゴい”、し、②...伸び切ってしまって、直ぐに”ヨレヨレ”になってしまう、ので、買っては失敗、また懲りずに買っては失敗、を繰り返し、結果、個人的には、あまり良い思い出が無いままでした(その後、僕自身は、同じ様な雰囲気なのに、抜群に耐久性が良く、肌触りも素晴らしい、”イタリア”の『HENRI(MADE IN ITALY)』に出合い、以降は、”コレ”ばっかり愛用する様になりました、当店でも、OPEN当初(19年間)からずっと展開し続けています。)。  『ROBERT P.MILLER』...母体となる、『MOHNTON KNITTING MILLS(1906年創業)』の、<1レーベル>として認識されています『ROBERT P.MILLER』。  <1937年>から、その当時では珍しいとされた、『UNDER WEAR』をメインとした”ブランド”をスタートします(創業者は『ROBERT P.MILLER』氏)。   特徴は、何と言っても、針抜き仕様の”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”を始めとする、画期的”技術力”の開発です!  立ち上げてから直ぐ(1940’S以降)、アメリカ国内では、多くの人に愛される”ブランド”にまで成長します。  そんな『ROBERT P.MILLER』なんですが、今日、改めてご紹介する、<MADE IN USA>の『PACK-TEE』は、マジで優秀!、僕含め、たくさんのお客様にも、気に入って頂いております!  今から<約35年前(1987〜89年、3年間のみ)>にリリースされていた(と言われる)、『HEAVY WEIGHT TEE』を、<MADE IN USA>で復刻した、今の時代では、かなり貴重な『モノ』なんです。  僕的な、”オススメ・ポイント”は、気持ち高めに設定された”NECK”部分、この感じが、『THE AMERICAN TEE-SH』!!、な雰囲気を、より強く表してくれています。  その他、脇に縫い目が無い、”丸胴仕様”だったり、着用した際の”シルエット”も”BOX型”等、「古き良き、アメリカの”TEE-SH”ってこんな感じだったよな〜!」と、”懐かしさ”すら感じる、『モノ』としての”雰囲気”、その”バランス”が、最高なんです!  素材には、<AMERICAN COTTON 100%>を使用し、その”特徴”と言われる、”ドライ・タッチ”な肌触りが、心地良良いので、ついつい手に取ってしまいます。  カラー展開は、<col:WHITE&BLACK、2色>で、サイズに関しては、<size:M、L、LL(XL)、3サイズ>ご用意しております!、ちなみに僕(178cm、70kg)なら、<size:M>で全然OK!、ですので、ご参考にして下さい。  改めて言いますが...、<MADE IN USA>で、この<PRICE=¥4180、税込み>は、もう”破格”です!  とりあえず<1枚>から...、とは言わず、<2、3枚>と”複数枚”持っていても良いんじゃないかな〜!、なんて思う、”素敵”で、”貴重”な<MADE IN USA>です!! (PS:在庫が完売となっていても、出来る限り”再入荷”させながら、展開していきますので、小まめに”CHECK”して頂けましたら幸いです。) size:M...肩幅:42.5cm、身幅:49cm、袖丈:19.5cm、着丈:65.5cm    L...肩幅:46.5cm、身幅:51.5cm、袖丈:21cm、着丈:68cm    LL(XL)...肩幅:50cm、身幅:54.5cm、袖丈:21.5cm、着丈:71cm col:WHITE、BLACK

  • ROBERT P.MILLER   ”L/S CREW/NECK SWEAT(FRENCH TERRY、MADE IN USA)”

    ¥13,200

     ”アメカジ”好きな”お客様”であれば、<1枚>は購入した事があって、お世話になった事でしょう『BRAND=ROBERT P.MILLER』。  <MULTI STRIPE(BORDER)>で、針抜き仕様の”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”の『TANK TOP』と言えば、の”ブランド”ですね。   『ROBERT P.MILLER』...母体となる、『MOHNTON KNITTING MILLS(1906年創業)』の、<1レーベル>として認識されています『ROBERT P.MILLER』。  <1937年>から、その当時では珍しいとされた、『UNDER WEAR』をメインとした”ブランド”をスタートします(創業者は『ROBERT P.MILLER』氏)。   特徴は、何と言っても、針抜き仕様の”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”を始めとする、画期的な技術力の開発!、”ブランド”立ち上げから、直ぐに(1940’S以降)、アメリカ国内で、多くの人に愛される”ブランド”にまで成長しました。  当店の”Diary”でも、もう<何回目>のご紹介となるでしょうかね?、それ位、たくさんのお客様に、気に入って頂いている『モノ=L/S CREW/NECK SWEAT(FRENCH TERRY、MADE IN USA)』なんですが、この『SWEAT』については、今から<約35年前(1987〜89年、3年間のみ)>にリリースされていた(と言われる)、<FRENCH TERRY(裏起毛では無く、LOOP組織なので、軽く、吸水性もGOOD!)>の『L/S SWEAT』を、<MADE IN USA>で復刻した、今となっては、かなり貴重な『モノ』になります!  ”BODY”に使われている<COTTON>の”質”がどうのこうの...、と、いう感じの、拘り抜いて、作られた『SWEAT』では全く無くて、 <MADE IN USA>の『SWEAT』って、こんな”感じ”で良いよね〜!、と、改めて思わせてくれた、”DAILY”な『SWEAT』!、『形』、”シルエット”は、四角い(正方形)、”BOX型”で、”素材”も、<COTTON>メインの”混紡素材”でと、『L/S TEE(ロンTEE)』の様に、<1枚>で、”様”になり、気楽に着れる、その”使いやすさ、着やすさ”が、最大の”売り、特徴”かなと思います!  カラーは、<col:HEATHER BLACK、1色展開>です(以前、展開していました、col:OATMEALは、全サイズ、完売となっています。)。  サイズ展開は、<size:M、L、2サイズ>、ちなみに僕(178cm、70kg)なら、<size:M>で十分ですので、着用画像&実寸と共に、”CHECK”し、ご参考にして下さい!  <MADE IN USA>なのに、この<PRICE=¥13200、税込み>は、『服好き、アメリカ”モノ”好き』にとっては、たまらない!、と思いますよ。  <FRENCH TERRY>という素材は、”着れる(活躍してくれる)時期”が、非常に長く、今正にちょうど良いと思いますので、是非ともいかがでしょうか! size:M...肩幅:45cm、身幅:54cm、袖丈:63cm、着丈:65cm    L...肩幅:48cm、身幅:57cm、袖丈:64cm、着丈:68cm col:BLACK HEATHER(COTTON 59%/POLYESTER/33%/RAYON 8%)

  • USED   ”90'S(1990年) KHAKI JUNGLE S/S TEE with CHEST POCKET(MADE IN USA、FRUIT OF THE LOOM BODY)”

    ¥7,150

     『KHAKI JUNGLE』...皆さんご存知、『GUNG-HO&STAN RAY』でお馴染みの、<1972年>創業、”アメリカ、テキサス州”にある『EARL’S APPAREL INC.』社の、<1レーベル>として、<1989年>にスタートします。  ですが、<1996年>には、残念ながら、”ブランド終了”となり、非常に”短命”だった事から、今では、知る人ぞ知る『BRAND』として、認知されています。  そうなってしまった背景には、この”ブランド”がスタートする、<ちょっと前(80'S初期)>に、僕も大好きな『BANANA REPUBLIC』が、”SAFARI STYLE(LOOK)”を打ち出し”大流行”!、その後、『RALPH LAUREN』を初め、様々な”ブランド”がこぞって、その”テイスト(SAFARI)”を打ち出し、成功を収めますが、<90'S>に入ると、その”流れ(トレンド)”は、一気に落ち着き、徐々に尻すぼみ...。  そんな中なのに、”ブランド”をスタートさせてしまう、という、「何で?、この”タイミング”なん?」と、”ツッコミ”を入れたくなる程の、”オモシロ・ブランド”なんですけど、その内容に関しても、当時の様々な”ブランド”の『コピー(所謂”パクリ”ですね)』が多かった様で...、これまた「やってんな〜!」って感じの、幻の”ブランド”なんです。  今日ご紹介する、選ばれし『モノ』、<その③>も、同年代で、同じ雰囲気の『TEE-SH』、『バナリパ』でもあったな〜!、と思わせてくれる、”SAFARI PRINT”が、”BACK(背面)”に入った『モノ』。  年代は、”PRINT”のコピーライトに、<1990年>の表記があるので、間違いなくその時にリリースされた『モノ』、今から遡れば、もう<30年以上前>ですので、立派な『OLD ITEM』です!  また、僕が知る『モノ』は、『KHAKI JUNGLE』の”ブランド・タグ”が付くんですが、今回の『モノ』は、”BODY”の『FRUIT OF THE LOOM』の”タグ”が付いているので、ちょっと”RARE"?、なのかも知れません。   サイズ表記は、<size:M>、当時のサイズですので、大きめな印象がありますが、この『TEE-SH』に関しては、表記そのままのサイズ感、<size:JPN M>程、ですので、これまた、<GOOD-SIZE>!、だと思います。  若干の汚れ等はありますが、この雰囲気も、”USED”の特徴ですので、”USED”に対して、ご理解があるお客様なら、気にならず、着て頂けると思います。  この『TEE-SH』をきっかけに、他の種類(PRINT)を探して集めるのも、楽しいですよ、いかがですか? size:M...肩幅:45cm、身幅:48.5cm、袖丈:21cm、着丈:65cm col:WHITE

  • USED   ”70'S BROOKS BROTHERS L/S POLO/COLLAR SHIRT(B/D SHIRT、6 BUTTONS、MADE IN USA)”  

    ¥12,980

     昨日、”The second skin”で、”チラ見せ”致しました、選ばれし『モノ』ですが、既に<数点>、旅立ってしまいました、が、まだ、”ええのん”、しっかりと残っておりますので、順に、ご紹介していきたいと思います。  まずは、<その①>、僕自身も、「久々!」、になりますかね、<6 BUTTONS>の、『OLD BROOKS BROS.』!  マジで、<MADE IN USA>、見かけなくなってきています、もちろんの事ですが、年代が古くなればなる程に、です。  そんな状況の中、今回、”確保”してきた『モノ』は、”フロント”が、<6 BUTTONS>、”素材”に、<BROOKSWEAVE>という名が付く、<COTTON 60%/POLYESTER 40%、OXFORD>を使用した『POLO/COLLAR SHIRT(B/D SHIRT)』です。  元々の持ち主が入れたであろう、”RJW”という刺繍が、左の”CHEST-POCKET”に入る、”USED”ならではの特徴が、これまた良いですね!  サイズ表記も、<size:15 1/2-3>と、かなり貴重となりつつある、<GOOD-SIZE>になりますので、お探しのお客様は、是非ともいかがでしょうか!  ちなみに僕(178cm、70kg)で、ちょうど良いサイズ感でしたので...、個人的に、かなり心が揺れております(笑)。  僕の”気”が変わる前に...、”いっちゃって”下さいね〜!! size:15 1/2-3...肩幅:45cm、身幅:62cm、袖丈:63cm、着丈:79cm col:PINK

  • JAMES MORTIMER   ”IRISH LINEN L/S REG-COLLAR SHIRT(MADE IN UK)”

    ¥28,600

     『JAMES MORTIMER(ジェームス・モルティマー)』...今から<1世紀以上も前(1894年)>、”アイルランド・ドネガル地方”にて創業した、『SHIRT』専門の『FACTORY MAKER』。  <1枚1枚>を『CRAFT=工芸品』として捉え、丁寧に、気持ちを込めて手掛ける事を”企業理念”に掲げ、”HIGH-QUALITY”な『SHIRT』の”ディテール”を、頑に守り続けています。  現在、デザインに関しては、”COMPUTER”を導入し、”機械化(進化)”を図って進化していますが、事、生産(作る)については、あくまでも、”CLASSIC”な方法を採用し、親子<3代>に渡って、受け継がれてきた、伝統的な”CUSTOM SHIRT”の技法を駆使し、行われています。  だからこそ、時代を越えて、今でも、多くの人に愛されています。  その技術力の高さや信頼度から、『PAUL SMITH』を始め、『TURNBULL&ASSER』、『MARGARET HOWELL』、『HILDITCH&KEY』等、『BRITISH SHIRT MAKER」として、名だたる『BRAND』の生産を請け負った実績があります。  当店としては、この『SHIRT』の存在を、非常に大事にしながら、展開してきました。  その為、永きに渡って展開してきたものの、ほぼ”Diary”ではご紹介せず、店頭メインで、接客をして、丁寧に販売してきました、他に”変え”が無い”存在”でしたからね。  しかしながら...、<2025年 S/Sシーズン>より、今まで、窓口となってくれていました、メーカー様での展開(取り扱い)が、一旦休止するという状況に。  その理由は...、ここ数年の流れなら、大まかな予想が付くであろう事なんですが、当初、予定していた<PRICE>をキープする事が極めて困難になってしまった為。  当店を担当して下さったメーカー様も、非常に残念がっていましたが、状況が落ち着くまで、少し良くなるまで、一旦、取り扱いを休止します、とご連絡がありました。  数年前に、<MADE IN IRELAND→MADE IN UK>に変わる等、『モノ』の”クオリティー”をキープする為に、良い意味で変化していた最中だったので、ここにきての、<PRICE(適正価格)>の問題が発生してしまったのは、残念ですけど、しょうがありません...。  そんな感じで、展開してきました『JAMES MORTIMER』、当店は、『形』に関しては、イギリスの『SHIRT』なら、この”襟型”でしょう!、という事で、小降りで、若干”WIDE”な、『REGULAR-COLLAR』のみでオーダー、カラーについては、その時々で、個人的に気に入った”色”を!、という感じで、最終分は、<col:SEA BLUE&BURGUNDY(MAROON)、2色>をPICK UP致しました。  サイズ展開ですが、<size:36、38、40、3サイズ>に。  以前は<CLASSIC FIT>と、<REGULAR FIT>が選択出来たんですが、<MADE IN UK>になってからは、<CLASSIC FIT>のみとなりましたので、この”サイズ展開”になります。  胸ポケットが無い”デザイン”だったり、細めの”前立て”、背面の”SIDE-PLEATS”、そして、アイコンの<col:IRISH GREEN>の”マチ(GUSSET)”等、この『SHIRT』だからこその”特徴”が満載です!、また、使用している、<IRISH LINEN 100%>の生地感が、ホント素晴らしく、心地良い!、ので、是非とも、お試しして欲しい、と思います。  着用していけばいく程に、その”魅力”が増していく、育てていくのが楽しくなる『CRAFT SHIRT』ですので、皆様の、『WARDROBE』に、加えて頂けましたら幸いです!  いつかまた、展開が復活する事を願って...、気持ちを込めながら、ご提案させて頂きます!! size:36...肩幅:44.5cm、身幅:52cm、袖丈:61cm、着丈:76cm    38...肩幅:46.5cm、身幅:54cm、袖丈:62cm、着丈:78cm    40...肩幅:48.5cm、身幅:56cm、袖丈:63cm、着丈:79.5cm col:SEA BLUE、BURDUNGY(MAROON)

  • FILSON   ”FRONTIER HENLEY TEE-SH(S/S HENLEY/NECK TEE)”

    ¥13,750

     『HENLEY/NECK』好きの僕が、自信満々で”オススメ”出来る、当店が認めた『名品』になります。  まずは、『FILSON』についてですが、”アメカジ・HEAVY DUTY”好きなお客様であれば、誰もが知る『老舗』ですし、当店も取り扱い始めてから、かなりの年月が経ちますので、その詳細に関しては、省略させて頂きます(詳しくは、自社サイト、https://www.filson.comでご確認下さい。)  <約130年>の歴史を持つ、『FILSON』が手掛ける『FRONTIER HENLEY TEE-SH』。  ”耐久性”抜群の、<COTTON 100%、6.5oz>の<JERSEY KNIT>を用いた、<3 BUTTONS>仕様の『S/S HENLEY/NECK TEE』で、『モノ』としての、”クオリティー&完成度”に関しては、個人的には大満足で、申し分無し!、と、十分過ぎる程に、気に入っております。  特に、僕が選ぶ際、最も重要にしている部分、”NECKの高さ”、が、”理想的”なんです!!  一般的に、この『形(HENLEY/NECK TEE)』って、そこまで拘らなければ、様々選べる位、存在すると思うんですけど...、僕自身が、最も大事にしている(拘っている)、”NECKの高さ(良くあるのと比べると、”BUTTON"半個分程、高く設定されているんですよね!)”をクリアしている、『モノ(HENLEY/NECK TEE)』となると、中々、見つからないんです。  着用した際、この”襟”が、ちょっと外側に”開く、跳ねる”感じが、欲しいんですよ!、そうじゃないと、単に『CREW/NECK』に、”BUTTON”着けただけ?、に、なってしまう感があるから、なんです。  特に”INNER”に使った時に、その”高さ”が無ければ、その、最もな”特徴”が、まあ目立たない。「”コレ”って、『HENLEY/NECK』である意味あるん?」、なんて思ってしまう程なんです。  また、ちゃんと”高さ”があると、『巻物(ストール、スカーフ、バンダナ等)』を巻いた時の”収まり”が非常に良いという点も、見逃せません!、『服好き』な『紳士、大人』が着る訳ですから、その辺は、十分に”拘って”欲しいな〜、って思います、”着こなし”における、”ポイント”になる部分ですからね!  さて、カラー展開については、継続してのご提案ですので、<col:HEATHER GREY、BLACK、LIGHT BLUE、3色展開>です。  定番的な、<col:HEATHER GREY>は、安定感抜群ですし、<col:BLACK>は、『FILSON』が、この色を展開している!、というのが、結構、意外性あって、個人的には、”オススメ”ですし、<col:LIGHT BLUE>も、他のブランドには無い雰囲気で、スモーキーな色のトーンが”GOOD”!、<col:OLIVE、KHAKI>といった、<EARTH COLOR>には、バチッとハマってくれそうです!!  サイズ展開は、<size:US S、M、L、3サイズ展開>、サイズ感の”基準”は、以前に展開していました、『NIGEL CABOURN 40'S WORK HENLEY NECK S/S』を、参考にしてPICK UPしていますので、僕(178cm、70kg)なら、<size:US M>でちょうど良し、って感じです、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討頂ければと思います!  今の時期なら、<1枚>で”主役”に使っても良いし、『LIGHT OUTER、SHIRT、CARDIGAN』等の”INNER”にも、ホント、ちょうど良く、非常に優秀!、ですので、このタイミングで、<MY SIZE>、いっときませんか?  必ずや、皆さんの『名作』となってくれると思いますので、よろしくお願い致します!! size:US S...肩幅:45cm、身幅:53.5cm、袖丈:23cm、着丈:69cm    US M...肩幅:46.5cm、身幅:56.5cm、袖丈:24cm、着丈:72cm    US L...肩幅:48cm、身幅:59.5cm、袖丈:25cm、着丈:75cm col:HEATHER GREY、BLACK、LIGHT BLUE

  • USED   ”60'S SERO SHIRTMAKER L/S B/D SHIRT(リペア有り)”

    ¥7,480

     当店は、基本、『新品』がメインの『SELECT SHOP』ですので、選ばれし『モノ(USED)』でも、”コンディション”には、細心の注意を払い、”CHECK”し、PICK UPしています。  また、直せる『モノ』は、出来る限り、”キレイ”にして、店頭出しする様、心がけていますが、今日ご紹介の、<その①>に関しては、生地に、”PIN-HOLE”があった為、その状態を分かった上で、PICK UPし、直してもらいましたが、どうしても生地のダメージは、”たたく”事でしか対応出来ず、少し跡が目立つ感じになっています。  しかし、こんな感じになるのは承知の上で、この『SHIRT』は、”確保”してきました、その理由は...、中々見かける事が無い、<60'S>頃の、『OLD SERO SHIRTMAKER』だったから、なんです!!  現在、日本国内では、<MADE IN JAPAN>に拘り(一部、そうで無い『モノ』もあります)、『ライセンス・モノ』として、展開している『BRAND=SERO SHIRTMAKERS』。  ”オリジナル”は、もちろんですが、アメリカの『SHIRT MAKER』なんですが、今回は、僕も『実物』では、”初見”となる、”筆記体タグ”の、<60'S >頃の、非常に貴重な<MADE IN USA>を”確保”致しました!  『SERO SHIRTMAKERS』...<1929年>、”アメリカ・コネチカット州・ニューヘイブン”にて創業の、老舗『SHIRT MAKER』。  当時は、この『BRAND=SERO SHIRTMAKERS』と言えば『B/D SHIRT』、そして、『B/D SHIRT』と言えば『SERO SHIRTMAKERS』とまで言われた程、幅広い層に認知され、愛されていた様です。  『IVY LEAGUE』の『代表校=YALE UNIVERSITY』の近隣にあった『MEN'S SHOP』を通じて、その大学生達の”御用達”となり、以降、”NEW YORK”へと市場が広まって、東海岸の”トップクラス”の『SHIRT MAKER』として、飛躍していきます。  <1960年代>からは、”アメリカ中西部”の『TRAD SHOP(MEN'S SHOP)』を席巻した後、”ウエストコースト”、”サンフランシスコ〜ロサンゼルス”へと、アメリカ全土にまで、その名を広げ、確固たる地位を確立しました。  <1970年代>に入って、ようやく、当時の日本の『SELECT SHOP』での取り扱いがスタートし、『IMPORT ITEM』が、まだまだ貴重で、憧れだった時代に、『IVY好き』な、”本物志向”の”お客様(服好き)”に受け入れられていきます。  しかしながら、その後は、多数あった、他の『AMERICAN SHIRT MAKER』同様、国内に工場を構えて、大量生産する事が困難となった為、残念ながら、工場が閉鎖、その後は、活動休止になってしまいます。  当時を知る、メーカー様の”重鎮(ご先輩)”によれば、『B/D SHIRT』の生みの親である『BROOKS BROS.』の『B/D SHIRT』は、”正統派”の『TRADITIONAL SHIRT』だったに対して、『SERO SHIRTMAKERS』の『B/D SHIRT』は、より”学生向け(IVY-LEAGER)”の仕様で、”カジュアル・スタイル”でも着やすい雰囲気で、作られていた様です。  そんな『SERO SHIRTMAKER』の、<60'S>頃の、『OLD SHIRT』が、今回の、選ばれし『モノ』、<その①>です。  『THE PURIST』という、当時の『SERO SHIRTMAKER』の中では、最も”正統派”で、”高品質”を前面に出した”レーベル”だった様です。  ”素材”には、<POLYESTER 65%/COMBED COTTON 35%、TC OXFORD>を使用。  ”フロント”は、<7 BUTTONS>の、”BASIC”な『B/D SHIRT(L/S)』で、特徴は、何と言っても、この”SMOKY”な色目!、全体的にくすんだ感じの<色(col:LIGHT MUSTARD)>が、『現行品』では確実に無い、”USED”ならではの色感が、メチャクチャ良いです!  また、サイズが<size:15H-34>と、比較的、需要が高いサイズだったのも、”確保”してきた理由の<1つ>です!  ”状態”に関しては、先程もお伝えしましたが、フロントに、”PIN-HOLE”があった為、”リペア”しております。  若干、目立ちますが、”USED”に対して、十分にご理解あるお客様なら、納得して頂けると思っていますので、その旨、ご理解下さい。  当時を知る”お客様”には、懐かしく、また、知らないお客様なら、今となっては、貴重な『AMERICAN OLD SHIRT』として、ご興味を持って下されば嬉しいです!  纏っている雰囲気は抜群ですので、お好きなお客様は、是非とも、いかがでしょうか? size:15H-34...肩幅:45cm、身幅:60cm、袖丈:64cm、着丈:前...75.5cm、後ろ...80cm col:LIGHT MUSTARD

  • WALLA WALLA SPORT   ”US MADE HERRINGBONE POCKET-TEE(MADE IN USA)” 

    ¥8,800

     『WALLA WALLA SPORT』...<1960年代初頭>から、ある『SURF BRAND』や、『SPORT MAKER』の『CUT&SEW』を手掛けていた『FACTORY』が起源の『BRAND』。  <1994年>から、”アメリカ・ロサンゼルス”にて、『WALLA WALLA SPORT』という『BRAND』で、活動をスタートします。  ここ数年は、生産拠点を<MADE IN JAPAN>に変え、品質が高い『ITEM』を、という”コンセプト”で『モノ』作りしてきましたが、やはり、この『BRAND』の起源は、”アメリカ”にある!、という考えから、<2025 S/Sシーズン>から、<数型限定>ですが、<MADE IN USA>が祝復活!、し、今シーズンで、<3期目>となります。  どうしても、僕自身が、この”響き(MADE IN USA)”に非常に弱い!、選べるのであれば、やはり、そこは拘りたい!!、んですが、当店のお客様も、僕と同感覚を持つ方が多くいらっしゃって、大変、嬉しく思っております。  さて、今日ご紹介の『モノ』ですが、①...<MADE IN USA>で、②...<COTTON 100%、HERRINGBONE(JACQUARD WEAVE)>と、『服好き』には、”たまらない要素”を備えた、『S/S POCKET-TEE』です!  まず、『CUT&SAW(TEE-SH)』で、<HERRINGBONE>って、珍しいでしょ!、『SHIRT&JAKCET』だったり、『PANTS』だと、まだありますけどね(布帛モノ)。  そして、着て、洗ってを繰り返していけば、間違いなく、”畝(凹凸)”がより際立って、雰囲気は”増し増し”です、どう育っていくのか?、想像しただけで、”ワクワク”しますよね〜。  『形』はというと、”アメリカ”らしい、”BOX-SILHOUETTE”、これからの熱くなる”時期(夏)”には、<1枚>で主役を張ってくれる、そして、季節が変わり、”秋”なんかには、この上に、『CARDIGAN&BLOUSON』を羽織って、という感じに、かなり使える『モノ(重宝するモノ)』かと思います!  サイズ展開は、<size:S、M、L、3サイズ展開>。  カラー展開については、昨年は、<col:WHITE、1色>に絞って、だったのですが、その際にお客様から、「黒とかも、あったら興味あります!」と言われていたので、素直に、<col:BLACK>を加え、今シーズンは<2色展開>にしました。  ちなみに、僕で、<size:M>が、雰囲気良し!、ですので、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討下さい。  昨年同様、”即&祝完売”!、となるか、楽しみにしながら、ご提案したいと思います!、是非とも、お早めに〜。 size:S...肩幅&身幅:48cm、袖丈:20.5cm、着丈:67cm    M...肩幅&身幅:53cm、袖丈:22cm、着丈:69cm    L...肩幅&身幅:58cm、袖丈:23.5cm、着丈:71cm col:WHITE、BLACK

  • MERZ B SCHWANEN   ”LOOPWHEELED L/S TEE(13.4oz)”

    ¥26,400

     とうとう、この『名品』も、”売り切り=展開終了”という内容の、お知らせをする”タイミング”がきてしまいました...。  その理由は、お取り扱いメーカー様が、<2026年 A/Wシーズン>を以て、”代理店契約”が終了してしまい、全てのアイテムの展開が、一旦終了となってしまうから、なんです。  実際の所、取り扱いスタート時と比べると、どうしても<PRICE-UP(値上がり)>に歯止めが効かない状況なので、当店も、現状在庫のみのご提案となってしまいますが、とにかく、この『TEE-SH(S/S&L/S)共に』に関しては、僕自身が、心底”惚れ込んで”いる、”最強で最高”の『モノ』として、ご提案してきました!!  今後、”コレ”以上の『TEE-SH』に出合う事があるのだろうか?、と、今でも、本気で思っているんですが、現状は、その通りで、”コレ”を超える『モノ』には、出合っておりません。  『MERZ B.SCHWANEN LOOPWHEELED L/S TEE-SH(13.4oz)』、僕自身、この『TEE-SH』は、<col:CHARCOAL>の、<size:5>を、<4年程>愛用しています。  着る度に、未だ、「ホンマに、マジで”最高”やな〜!!」と、素直に思える『モノ』なんですよね、「ホント、買って良かった!」と、心底、思っております。  そんな”最強で最高”な『TEE-SH』ですが、実は、<1度>、<2017年>を最後に、”ブランド”側が、”廃盤”にしてしまった経緯があるんです。  それから数年が経っても、”コレクション”外の状態が続き、「”復活”してくれたらええのに...。」、なんて思っていたんですが、<2022年 S/Sシーズン>から、『S/S』が、<A/Wシーズン>から、『L/S』が、”祝復活”を果たし、<今シーズン>で、<5シーズン目>となります!  『MERZ B.SCHWANEN』...<1836年>、”ドイツ”南西部の、”シュヴァビアン・アルプ”という地に”丸編機”が持ち込まれました。  その当時の『UNDER WEAR』には、<LINEN>を用いる事が、一般的だったのですが、それ以上に、”質”が高く、着心地の良い『モノ』を提供する為に、<COTTON>を使用した『モノ』の生産を開始します。”ソレ”が『MERZ B.SCHWANEN』の起源となっています。  <1911年>には、『BALTHASAR MERZ』氏が、衣料製造業の<1レーベル>として、『MERZ B.SCHWANEN』を設立、以降、<数世代>に渡って、一族により、伝統が引き継がれていきますが、残念ながら、工場が閉鎖、その伝統は、一旦途切れてしまいます。  現デザイナーである『PETER PLOTNICKI』氏は、その伝統を、後世へと歴史を繋いでいく為に”一念発起”し、創業者の”子孫”から、この『ブランド=MERZ B.SCHWANEN』を使用する許可を取得!、以降は、現在に、数多くの”名品”をリリースし続けています。  彼が手掛ける”コレクション”は、主に<1920年代~40年代>の『職人の衣服(WORK&MILITARY WEAR)』に影響を受けています。   その”雰囲気”を『形』にする上で、必ず『丸編機を使用する事(=シームレス構造、ノーサイドシームの丸胴)』を”拘り”にしています。その”ベース”を基本に、この『BRAND=MERZ B.SCHWANEN』ならではの、不規則な編みパターンが加わる事で、他では、到底出来っこ無い、”ORIGINALITY”ある『モノ』が生まれる、そして、その”特徴”があるから、『MERZ B.SCHWANEN』が、これだけ評価されているんだと、個人的には思っています!、  そんな”素敵で、素晴らしい考え”に、共感した上で、今日改めてご紹介する、この『TEE-SH』について、なんです!!  今でも、初めて、”展示会場”で見た時の”衝撃”は、鮮明に覚えています!  まず、この”生地の厚み”に驚きました、しかも、”シナリ&柔らかさ”が十分に、ちゃんとある!  ”ソレ”って、メッチャ”スゴい事”だと、後で分かるんですが、当時の<PRICE=¥19000(S/S、税抜き)>を見て、正直、”ビックリ”してしまいました。  展開してみたい気持ちは、もちろんあったんですけど、それ以上に、”ビビって(チキン)”しまい、結局オーダーせず、スルーしてしまったんです。  それから<1年後>、どうしても、あの”感じ、雰囲気”が忘れられず、「あの『TEE-SH』に、出合えます様に...。」と、心で思いながら、”展示会場”に向かった訳ですが、そこで、『展示会サンプル(未使用)』と一緒に、<1年程>着用した、『エイジング・サンプル』を目にします。  早速、許可を得て、手に取り、試着した訳ですが...、ホント、言葉で言うと、大袈裟過ぎる表現なんですけど、体に電流が走る程の”衝撃”を受けたんです!、今までに感じた事が無かった、大好きな、<HEAVY WEIGHT>の『TEE-SH』で、しっかりと”ハリ”があって、”タフさ”が伝わる、”固さ”も備えている。  それでいて、高級な『肌着』の様な、”シナリ&柔らかさ”までもがある、自分のイメージしていた『モノ』の遥か上を越え過ぎてしまい、「この値段でも、自分なら、全然”買う”、”欲しい”!」と、いう気持ちになり、ようやく、当店で展開がスタートします。  皆さんが、イメージする『HEAVY WEIGHT TEE-SH』とは、完全に、似て非なる『モノ』。  洗えば洗う程に、ドライ感が増し、”キック・バック(生地が伸びた後に、元に戻る力の事)”の性質が失われてしまい...、その結果、段ボールの様な風合い、”ガチガチ”で、心地良さゼロ、になってしまう、他の『モノ』とは、全く違うんですよ!、この『TEE-SH』は。  自社”HP”に、表記されていますが、”コレ”は、おそらくですが、『世界で最も重い、TEE-SH(13.4oz)』でしょう!、ですので、着用して、洗ってを繰り返していけば、当たり前に”ギュッ”と目が詰まり、生地の”強さ(タフさ)”を、十分に感じる事と思います。  ですが、その頻度が高くなっても、肌触りに関しては、<ORGANIC COTTON 100%>使用という事もあって、驚く程に”SOFT”なんです、きちんと体の動きに合わせて、生地が”しなって”くれるので、長い年月経っても、最高の着心地が、続く、”コレ”って、ホント凄い事なんです!  愛用者の僕からの希望は、とにかく、まずは、<1度>触れてみて欲しい!、そして、”袖を通して頂きたい(ご試着)”と思っています!、そうすれば、他との、”圧倒的な違い、差”を感じて頂ける事でしょう!!  僕を信じて、購入して下さった、そして、ご愛用して頂いておりますお客様それぞれの『MY VINTAGE』になる事を、心から望んでいます!  そんな”想い”をお伝えすべく、改めて、このタイミングでご提案させて頂きます!、その上で、その”想い”が伝わり、気に入って頂けるお客様が増えれば、こんな最高な事はありません!!  数少ない”在庫状況”ではありますが、完売するまで、僕はご提案させて頂きます!、たくさんのお問い合わせ、心より、お待ちしております。 size:4/S...肩幅:43cm、身幅:49cm、袖丈:67cm、着丈:68cm    5/M...肩幅:44.5cm、身幅:52cm、袖丈:69cm、着丈:70cm    6/L...肩幅:46cm、身幅:55cm、袖丈:71cm、着丈:72cm col:WHITE、NATURAL

  • MERZ B.SCHWANEN   ”LOOPWHEELED S/S TEE-SH(13.4oz)”

    ¥23,100

     とうとう、この『名品』も、”売り切り=展開終了”という内容の、お知らせをする”タイミング”がきてしまいました...。  その理由は、お取り扱いメーカー様が、<2026年 A/Wシーズン>を以て、”代理店契約”が終了してしまい、全てのアイテムの展開が、一旦終了となってしまうから、なんです。  実際の所、取り扱いスタート時と比べると、どうしても<PRICE-UP(値上がり)>に歯止めが効かない状況なので、当店も、現状在庫のみのご提案となってしまいますが、とにかく、この『TEE-SH(S/S&L/S)共に』に関しては、僕自身が、心底”惚れ込んで”いる、”最強で最高”の『モノ』として、ご提案してきました!!  今後、”コレ”以上の『TEE-SH』に出合う事があるのだろうか?、と、今でも、本気で思っているんですが、現状は、その通りで、”コレ”を超える『モノ』には、出合っておりません。  『MERZ B.SCHWANEN LOOPWHEELED S/S TEE-SH(13.4oz)』、僕自身は、この『TEE-SH』の『旧モデル(with CHEST POCKET)』を、かれこれ、<10年以上>、愛用し続けています(col:WHITE、size:5)。  今日も、その気分だったので、着てきましたが...、未だに、着る度に、「ホンマに、マジで”最高”やな〜!!」と、素直に思える『モノ』なんですよね、「ホント、買って良かった!」と、心底、思っております。  そんな”最強で最高”な『TEE-SH』ですが、実は、<1度>、<2017年>を最後に、”ブランド”側が、”廃盤”にしてしまった経緯があるんです。  それから数年が経っても、”コレクション”外の状態が続き、「”復活”してくれたらええのに...。」、なんて思っていたんですが、<2022年 S/Sシーズン>から、”ポケット無し(without CHEST POCKET)”にはなっちゃいましたが、”祝復活”を果たし、<今シーズン>で、<5シーズン目>となります!  『MERZ B.SCHWANEN』...<1836年>、”ドイツ”南西部の、”シュヴァビアン・アルプ”という地に”丸編機”が持ち込まれました。  その当時の『UNDER WEAR』には、<LINEN>を用いる事が、一般的だったのですが、それ以上に、”質”が高く、着心地の良い『モノ』を提供する為に、<COTTON>を使用した『モノ』の生産を開始します。”ソレ”が『MERZ B.SCHWANEN』の起源となっています。  <1911年>には、『BALTHASAR MERZ』氏が、衣料製造業の<1レーベル>として、『MERZ B.SCHWANEN』を設立、以降、<数世代>に渡って、一族により、伝統が引き継がれていきますが、残念ながら、工場が閉鎖、その伝統は、一旦途切れてしまいます。  現デザイナーである『PETER PLOTNICKI』氏は、その伝統を、後世へと歴史を繋いでいく為に”一念発起”し、創業者の”子孫”から、この『ブランド=MERZ B.SCHWANEN』を使用する許可を取得!、以降は、現在に、数多くの”名品”をリリースし続けています。  彼が手掛ける”コレクション”は、主に<1920年代~40年代>の『職人の衣服(WORK&MILITARY WEAR)』に影響を受けています。   その”雰囲気”を『形』にする上で、必ず『丸編機を使用する事(=シームレス構造、ノーサイドシームの丸胴)』を”拘り”にしています。その”ベース”を基本に、この『BRAND=MERZ B.SCHWANEN』ならではの、不規則な編みパターンが加わる事で、他では、到底出来っこ無い、”ORIGINALITY”ある『モノ』が生まれる、そして、その”特徴”があるから、『MERZ B.SCHWANEN』が、これだけ評価されているんだと、個人的には思っています!、  そんな”素敵で、素晴らしい考え”に、共感した上で、今日改めてご紹介する、この『TEE-SH』について、なんです!!  今でも、初めて、”展示会場”で見た時の”衝撃”は、鮮明に覚えています!  まず、この”生地の厚み”に驚きました、しかも、”シナリ&柔らかさ”が十分に、ちゃんとある!  ”ソレ”って、メッチャ”スゴい事”だと、後で分かるんですが、当時の<PRICE=¥19000(税抜き)>を見て、正直、”ビックリ”してしまいました。  展開してみたい気持ちは、もちろんあったんですけど、それ以上に、”ビビって(チキン)”しまい、結局オーダーせず、スルーしてしまったんです。  それから<1年後>、どうしても、あの”感じ、雰囲気”が忘れられず、「あの『TEE-SH』に、出合えます様に...。」と、心で思いながら、”展示会場”に向かった訳ですが、そこで、『展示会サンプル(未使用)』と一緒に、<1年程>着用した、『エイジング・サンプル』を目にします。  早速、許可を得て、手に取り、試着した訳ですが...、ホント、言葉で言うと、大袈裟過ぎる表現なんですけど、体に電流が走る程の”衝撃”を受けたんです!、今までに感じた事が無かった、大好きな、<HEAVY WEIGHT>の『TEE-SH』で、しっかりと”ハリ”があって、”タフさ”が伝わる、”固さ”も備えている。  それでいて、高級な『肌着』の様な、”シナリ&柔らかさ”までもがある、自分のイメージしていた『モノ』の遥か上を越え過ぎてしまい、「この値段でも、自分なら、全然”買う”、”欲しい”!」と、いう気持ちになり、ようやく、当店で展開がスタートします。  皆さんが、イメージする『HEAVY WEIGHT TEE-SH』とは、完全に、似て非なる『モノ』。  洗えば洗う程に、ドライ感が増し、”キック・バック(生地が伸びた後に、元に戻る力の事)”の性質が失われてしまい...、その結果、段ボールの様な風合い、”ガチガチ”で、心地良さゼロ、になってしまう、他の『モノ』とは、全く違うんですよ!、この『TEE-SH』は。  自社”HP”に、表記されていますが、”コレ”は、おそらくですが、『世界で最も重い、TEE-SH(13.4oz)』でしょう!、ですので、着用して、洗ってを繰り返していけば、当たり前に”ギュッ”と目が詰まり、生地の”強さ(タフさ)”を、十分に感じる事と思います。  ですが、その頻度が高くなっても、肌触りに関しては、<ORGANIC COTTON 100%>使用という事もあって、驚く程に”SOFT”なんです、きちんと体の動きに合わせて、生地が”しなって”くれるので、長い年月経っても、最高の着心地が、続く、”コレ”って、ホント凄い事なんです!  愛用者の僕からの希望は、とにかく、まずは、<1度>触れてみて欲しい!、そして、”袖を通して頂きたい(ご試着)”と思っています!、そうすれば、他との、”圧倒的な違い、差”を感じて頂ける事でしょう!!  僕を信じて、購入して下さった、そして、ご愛用して頂いておりますお客様それぞれの『MY VINTAGE』になる事を、心から望んでいます!  そんな”想い”をお伝えすべく、改めて、このタイミングでご提案させて頂きます!、その上で、その”想い”が伝わり、気に入って頂けるお客様が増えれば、こんな最高な事はありません!!  数少ない”在庫状況”ではありますが、完売するまで、僕はご提案させて頂きます!、たくさんのお問い合わせ、心より、お待ちしております。 size:4...肩幅:40cm、身幅:48cm、袖丈:23cm、着丈:67cm    5...肩幅:42cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:68cm    6...肩幅:44cm、身幅:54cm、袖丈:25cm、着丈:69cm (個体差は多少ございます) col:WHITE、NAVY、NATURAL、CHARCOAL、INK BLUE

  • USED   ”80'S~90'S JERZEES S/S TEE(MADE IN USA)”

    ¥7,590

     僕自身が、事、『USED TEE』をPICK UPする際に、最も大事にしている”ポイント”は、その”プリント”の良し悪し!  今日ご紹介の『モノ』は、単純に、その”プリント”が僕好み!、だったので、”確保”してきました。  ”BODY”は、『80'S~90'S JERZEES』。  『JERZEES』...”アメリカ”の、『老舗 SPORTSWEAR MAKER=RUSSELL ATHLETIC』の、『PRINTABLE WEAR LABEL(プリント用のボディ・レーベル)』として、<1983年>に誕生した『JERZEES』。  スタート当初から、様々な『SPORT SCENE』を意識し、いち早く、”速乾性”がある、<POLYESTER>混紡の素材や、<TRI-BLEND>と呼ばれる、<POLYESTER 50%/COTTON 37%/RAYON 13%>の、<3素材混紡>に力を入れ、人気を博しました。  今回、”確保”してきた、選ばれし『モノ』は、<80'S後半〜90'S>頃の、『OLD TEE』、<COTTON 50%/POLYESTER 50%>の”BODY”です。  ”フロント”、左胸には、『LEVINSON BROS.』という”刺繍”が、バックには、『ELLEN SUE 30』という、”NAME&NUMBERING”が、”フロッキー(シート)”で入っています。  正直の所、その意味は、分からないんですが...、この、それぞれの”プリント”が、僕的には、「良いやん!、カッコええ!!」と感じましたし、また、”BODY”の、<col:BLUE>も、『現行品』には無い、独特な色感も、かなり良い!、です。  サイズは、<size:L>表記ですが、若干、縮んで、僕が着用した感覚だと、<size:JPN M~L>程の印象です、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討頂けたらと思います。  『PRINT TEE』は、<十人十色>だと思います、僕と同じ様な、”感度”を持つお客様が、現れてくれたら...、嬉しいですね!、是非とも、お待ちしております。 size:L...肩幅:43.5cm、身幅:50cm、袖丈:21cm、着丈:69.5cm col:BLUE

  • CHAMPION×GRATEFUL DEAD   ”S/S TEE(T1011、MADE IN USA)”

    ¥10,780

    SOLD OUT

     『CHAMPION』の、<MADE IN USA>の『TEE-SH』と言えばの、代表的『モデル=T1011』。  その”起源”を紐解いていくと、今から<約90年前(1930年代)>まで遡ります。  そこから、日々、改良を重ねて、進化し、今では、ブランドの『顔』として、たくさんの”ファン”に愛され続ける、『HEAVY-WEIGHT TEE』として認知されています。  ”サラッ”とした、”DRY”な肌触りが”特徴”の、<USA COTTON>使用した、<約7oz>の<HEAVY-WEIGHT TEE>で、着用し、洗う、を繰り返していけばいく程、”ギュッ”と目が詰まり、購入して直ぐの『新品』の時以上に、より良い”風合い(色のフェード、COTTONの肌触り等)”に育っていきます、そうなれば、『MY VINTAGE』として、手放せなくなる事、間違いありません!  そんな『T1011』を用いて、今回は”SPECIAL”な『COLLABORATION TEE』がリリースされました!!  『GRATEFUL DEAD』、<1965年>、”アメリカ・カリフォルニア州・パロアルト”にて結成された『ROCK BAND』。  ”ROCK”を”軸”としながらも、”JAZZ”、”BLUES”、”FOLK”等、様々な音楽性を独自に融合させ、即興性が高い、”LIVE-PERFORMANCE”で、<ONLY-ONE>な世界観を築き上げてきた『BAND』。  その、”自由な表現スタイル&コミュニティ性”は、現在でも、数多くの”ファン”に影響を与え続けています。  そんな『ROCK BAND=GRATEFUL DEAD』との、”SPECIAL-COLLABORATION”の『TEE-SH』となれば...、”古着屋上がり”の僕としては、スルーする訳にはいきませんでした。  今シーズン、<全2型、計8色>でリリースされた訳ですが、<1型>は、手染めの”タイダイ”だったので、雰囲気的にはスルーし、もう<1型>の『CHAMPION』らしい”PRINT-MOTIF”の『モノ』をPICK UPさせて頂きました!  『GRATEFUL DEAD ATHLETIC DEPT.』という、架空の”運動部”用の『TEE-SH』として、デザインを起こし、『GRATEFUL DEAD』と言えばの、『DANCING BEARS』が、”アメリカ”の”メジャー・スポーツ(ICE-HOCKEY・BASEBALL・BASKETBALL・AMERICAN FOOTBALL)”を楽しんでいるプリントを施しています。  個人的には、『CHAMPION TEE』の中でも、最も人気が高い、<3連、アーチ型>の”PRINT”にした所も、”グッ”と、心惹かれたポイントで、また、『ATHLETIC TEE』ですので、カラー展開も、当店は、<col:SILVER GREY>のみに絞り、<1択>でのご提案となります!  サイズ展開については、<2年程前>から、<US SIZE>に加えて、<JPN SIZE&EURO SIZE>も一緒に表記される様になりましたので、<IMPORT-SIZE>という認識で大丈夫です。  ちなみに僕なら、<size:US S=JPN:M>がちょうど良いサイズとなりますので、お間違えにない様に、お願い致します。  シンプルに、『DENIM、CHINO、MILITARY』な『PANTS』に、この『TEE-SH』を着る!、で、十分、”カッコええ”、と思いますので、『古着好き』なお客様は、是非とも、持っておくべき『モノ』ではないでしょうかね〜! size:US XS(JPN S)...肩幅:45cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:71cm    US S(JPN M)...肩幅:47.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:73.5cm    US M(JPN L)...肩幅:50cm、身幅:61cm、袖丈:26.5cm、着丈:76cm col:SILVER GREY

  • CHAMPION   ”T1011 S/S TEE(BROWN UNIVERSITY、MADE IN USA)”

    ¥9,790

    SOLD OUT

     事、”USED(VINTAGE)”においても、”アーチ”型の『BROWN UNIVERSITY』の『PRINT TEE』は、たまに見かけるものの、”マスコット(BROWN BEAR)”入りの『モノ』って、ほぼ無いんちゃうかな〜、という事で、PICK UP致しました!  今日ご紹介の、『T1011』は、現行の『CHAMPION』で、<MADE IN USA>の『TEE-SH』と言えば、な『存在』で、実際に、この”起源”を紐解いていくと、今から<約90年前(1930年代)>まで遡ります。  そこから、日々、改良を重ねて、進化し、今では、ブランドの『顔』として、たくさんの”ファン”に愛され続ける、『HEAVY-WEIGHT TEE』として認知されています。  そんな『T1011』を用いて、『CHAMPION BRAND』だからこそ成しえる、『COLLEGE LICENSED』の元、作られたのが、今日ご紹介の『S/S TEE』なんです。  ”サラッ”とした、”DRY”な肌触りが”特徴”の、<USA COTTON>使用した、<約7oz>の<HEAVY-WEIGHT TEE>で、着用し、洗う、を繰り返していけばいく程、”ギュッ”と目が詰まり、購入して直ぐの『新品』の時以上に、より良い”風合い(色のフェード、COTTONの肌触り等)”に育っていきます、そうなれば、『MY VINTAGE』として、手放せなくなる事、間違いありません!  今シーズン、『CHAMPION』からは、継続展開している、『UCLA』、『HARVARD』、『YALE』等、<5大学>の『モノ』が、リリースされていますが、当店は、この<1品番=BROWN UNIVERSITY>に絞って、展開しています。  その理由は、”マスコット=BROWN BEAR”入りの、『COLLEGE TEE』だったから!、です。  その上、その”プリント”が、”染み込み”なら、スルーする理由がありません!!  サイズ展開については、<2年程前>から、<US SIZE>に加えて、<JPN SIZE&EURO SIZE>も一緒に表記される様になりました(例えば、表記が<size:US S>なら、<size:JPN M>という感じになります。)。  <IMPORT-SIZE>という認識で大丈夫ですので、お間違えにない様に、お願い致します(ちなみに僕なら、<size:US S=JPN:M>がちょうど良いサイズとなります。)。  シンプルに、『DENIM、CHINO、MILITARY』な『PANTS』に、この『TEE-SH』を着る!、で、十分、”カッコええ”、と思いますので、『IVY好き』なお客様は、持っておくべき『モノ』ではないでしょうかね〜! size:US XS(JPN S)...肩幅:45cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:71cm    US S(JPN M)...肩幅:47.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:73.5cm    US M(JPN L)...肩幅:50cm、身幅:61cm、袖丈:26.5cm、着丈:76cm col:WHITE/BROWN

  • CHAMPION   ”T1011 S/S TEE(MADE IN USA)”

    ¥9,790

     今シーズンの『CHAMPION』は、今日ご紹介します、『T1011』の、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY(刺繍ロゴ)』が、最高に”カッコ良かった”ので、”コレ”に”グッ”と集約し、オーダーさせて頂きました!!  もちろん、当店の”定番”として、ここ数シーズン、継続して展開している『TRUE TO ARCHIVES』の『88/12 SOLID S/S TEE』も、入荷してきているんですが、そのご紹介は、<近日中>に、という事で、お待ち頂けたらと思います。  さて、現行の『CHAMPION』で、<MADE IN USA>の『TEE-SH』と言えば、今日ご紹介の『T1011』なんですが、元を辿ると、今から<約90年前(1930年代)>まで遡ります。  そこから、日々、改良を重ね、進化し、今では、ブランドの『顔』として愛され続ける『HEAVY-WEIGHT TEE』として、絶大なる人気を誇ります。  そんな『T1011』を用い、『CHAMPION』だからこそ成しえる、『COLLEGE LICENSED』の元、作られたのが、今日ご紹介の『S/S TEE』になります。  その”特徴”は、何と言っても、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY(刺繍ロゴ)』でしょう!  ”サラッ”とした、”DRY”な肌触りが”特徴”の、<USA COTTON>使用した、<約7oz>の<HEAVY-WEIGHT TEE>なんですが、この”BODY”だからこそ、今回の様な、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY(刺繍ロゴ)』が可能!、なんです(と、僕は思っております!)。  その理由は、あくまで、僕の予測(経験から考えると)なんですが、どうしても”刺繍”となると、  その①...単純に<PRINT>よりも、”手間&工賃”がかかる(高い)から。  その②...”刺繍”に耐えうる、十分な”強度”が無いと、生地の方が負けてしまう(破れたり、綺麗に刺繍が出来なかったり等)から、かな?、と思っています。  また、<HEAVY-WEIGHT>の『T1011』なら、着用して、洗う、を繰り返していけばいく程に、”ギュッ”と目が詰まって、より良い”風合い(色のフェード、COTTONの肌触り等)”になっていきます!、と、同時に、”刺繍”も、”ギュッ”と縮みが入って、より立体的になり、<PRINT>では到底出ない、独特な雰囲気になってくれる事、間違いありません!  今回、『CHAMPION』からは、<5大学>リリースされたんですが、当店は、その中から、<col:WHITE(UCLA)、NAVY(YALE)、CARDINAL(HARVARD)、3大学>をセレクトしました、”らしい、PICK UPだと思いますので、ご理解頂けましたら嬉しいです!  サイズについては、以前までの、表記通りの”サイズ感(size:S=JPN:S)”から、<US SIZE>に加えて、<JPN SIZE&その他>も一緒に表記される様になりました!(例えば、表記が<size:US S>なら、<size:JPN M>という感じに、<ONE SIZE>、違いがあります。)  ”IMPORT-SIZE”という認識で大丈夫ですので、お間違えにない様に、お願い致します(ちなみに僕なら、<size:US S=JPN:M>がちょうど良いサイズとなります。)。  個人的には...、「結構、人気出るんちゃうん?」、と、予想しているんですが、果たして、当たるのか?、外れるのか?、は、お客様次第です。その予想が”ピタッ”と、当たります様に...、お願いしながら、”オススメ”したいと思います!、いらっしゃいませ〜。 (PS:ちなみに、今回の様な、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY』は、事、”VINTAGE(USED)”だと、『REVERSE WEAVE(古い年代はほとんど無いですけど)』では、見かけたりします(と言いながら、結構少ないですけどね)が、『TEE-SH』となると、それ以上に見かけません(”CHAMPION-LOGO”のEMBROIDERYは、ありますけどね。)。『REVERSE WEAVE』だと見かけるのは、<12.5oz>の、非常に”タフ”な”BODY”だから、でしょうね。) size:US XS(JPN S)...肩幅:45cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:71cm    US S(JPN M)...肩幅:47.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:73.5cm    US M(JPN L)...肩幅:50cm、身幅:61cm、袖丈:26.5cm、着丈:76cm col:WHITE(UCLA)、NAVY(YALE)、CARDINAL(HARVARD)

  • CONCHON QUINETTE   ”LE POLO COW-BOY”

    ¥16,280

     当店は、今シーズンで<5期目>となります。  個人的には、”コレ”を展開し続ける事が可能である限り、当店の『定番品』として、腰据えてご紹介出来ればと思っています!  それ位、”オススメ度”が高い、”お気に入り”となりますので、是非とも、たくさんのお客様に、ご興味持って頂けますと、非常に嬉しいです!!  『CONCHON-QUINETTE』...創業は<1844年>と、今から<約180年>も前と、えらい古くて、百貨店でありながらも、当時は画期的だった、自社で管理する”縫製工場”をも備えていた様です。  しかし、<1967年頃>には、其々の部門が、別会社への買収や、閉鎖が確認されているので、その時期には、既に衰退が進み、結果、廃業となってしまった、と、ある資料に記されています。  この”名”で検索してみると、<1940’S〜50'S辺り>の”ポスター&カタログ”等が”HIT”し、その全ては、中々、良い雰囲気で、”SENSE”抜群なので、最盛期だった頃は、フランス国内でも、相当、注目されていた事が推測されます。  『BRAND』の”スローガン”は、『DIRECTEMENT DU PRODUCTEUR AU CONSOMMATEUR(製造者から消費者へ)』、その”想い”を、今の時代に継承していくべく、それぞれのアイテム毎に、最も適した『FACTORY』を”自国内”で探し、生産を行っています。  そんな『CONCHON-QUINETTE』を、<2022 S/S>シーズンから、あるメーカー様が”復活”させました!、あっ、もちろんですが、”レーベル”だけですけどね、という事で、その<第1弾>として、『LE POLO COW-BOY(S/S POLO)』がリリースされました!  以下、メーカー様より頂きました、”インフォメーション”に基づいて、説明します。  <2022 S/Sシーズン>から、リスタートした『CONCHON-QUINETTE』がまず、<第1弾>として、ご提案するのが、”フレンチ・カジュアル”の『代表的アイテム=POLO SHIRT』です。  『POLO SHIRT』と言えば、まず頭に思い浮かぶのって、その生みの親である『LACOSTE』ですよね〜、<品番:L1212>が”超”有名で、近年では<MADE IN FRANCE>も復活!、し、より一層”ファン”を喜ばせてくれています。  そんな『LACOSTE』なんですが、もう<1つ>、代表的な『モノ』がありますよね〜、そう、『FRENCH LACOSTE』から派生し、”AMERICA(北米)”で、販売されました『IZOD LACOSTE』です。  この『POLO SHIRT(IZOD LACOSTE)』は、アメリカの『クリスタル社』が、<1950'S>頃に、『LACOSTE』の”ライセンス”を所得し、展開がスタートするんですが、その会社の『LACOSTE』担当だった『IZOD DIVISION』が、後に独立。  その『IZOD DIVISION』が、”企画、生産”した『モノ』を、『IZOD LACOSTE』と言うんですが、この<2つ>には、大きな”違い”があります、その”違い”はというと...、『裾』。  『FRENCH LACOSTE』は、”フラット”型ですが、『IZOD LACOSTE』は、後側のみ、長く設定されて(DROP-TAIL)、独特なデザインとなっています。  僕自身は、どっちも”好き”なんですけど、ここ数年は、改めて、『IZOD LACOSTE』を集める程、”こっち”の方が気分。  そのほとんどが、<MADE IN USA>なんですが、”ライセンス”取得後の数年の間(50’S後半〜60’S)のみ、今となっては、”超RARE”となっている、<MADE IN FRANCE>の『IZOD LACOSTE』が存在します!!  僕も、この業界に長くいますけど、数える程しか見た事が無くて、見つけたら、サイズ度外視でも”GET”したいなと思っていた所、ようやく、<2024年>に、<MY SIZE>で、”GOOD CONDITION”を確保する事が出来、ようやく、その<2つ>を比較しながら、ご紹介出来る事となりました。  まずは、何と言っても、”DROP-TAIL”ですよね〜!  しかも、その”スリット”の裏側が、ちゃんと、”HERRINGBONE-TAPE”で補強している部分まで、再現してくれています!  ”BUTTON”は、<4つ穴、シェル・ボタン>を採用。  『IZOD LACOSTE』は、<4つ穴、プラスチック・ボタン>なんですが、その辺は、<MADE IN FRANCE>という事で(『FRENCH LACOSTE』が<2つ穴、シェル・ボタン>ですからね!)、この仕様にしています。  左胸には、<FRANCE>の『シンボル=雄鶏』が”ON”!!、”ソレ”も<col:BLUE>って所が、「良く分かっているな〜。」、という”ポイント”で、魅力的なんです!  そんな『CONCHON QUINETTE LE POLO COW-BOY(S/S POLO)』、サイズ展開については、<size:EURO XS、S、M、3サイズ展開>でのご提案、ちなみに、僕で、<size:S>が”ピッタンコ(GOOD SIZE)”!、ですので、<size:EURO S=JPN M>という認識で良いと思います。  カラー展開に関しては、ここ<4シーズン>は、変更無しで、<col:BLANC(WHITE)、NOIR(BLACK)、MARINE(NAVY)、GRIS MOYAN(HEATHER GREY)、VERMILLION(RED)、5色>でしたが、そろそろ新たな色も展開してみたい!、という事で、今シーズンから、<col:OCRE(ORANGE)>を加え、<6色展開>にしました!  間違いなく、今時期から、”大活躍”してくれると思います!  ご紹介後の、<サイズ&カラー>が選べるタイミングで、気に入ったカラー、<MY SIZE>は、是非とも、逃さずに、”確保(GET)”!、して欲しいと思います。  『IMPORT ITEM』がお好きなお客様にとっては、”ワクワク”する、”ストーリー”を備えた『POLO SHIRT』です、『LACOSTE』ファンのお客様にも、比較として、着て頂きたいですね〜!!、その結果、”こっち”を選んで頂けたら、メチャクチャ嬉しいです!! size:EURO XS...肩幅:43.5cm、身幅:48cm、袖丈:18.5cm、着丈(後ろ):67.5cm    EURO S...肩幅:47cm、身幅:51cm、袖丈:20cm、着丈(後ろ):71.5cm    EURO M...肩幅:50.5cm、身幅:54cm、袖丈:21.5cm、着丈(後ろ):75cm col:BLANC(WHITE)、NOIR(BLACK)、MARINE(NAVY)、GRIS MOYAN(HEATHER GREY)、VERMILLION(RED)、OCRE(ORANGE)

  • NICE CONDITION   ”80'S~90'S SERO SHIRT MAKERS L/S B/D SHIRT(PIN POINT OXFORD、PIMA COTTON 60%/POLYESTER 40%、MADE IN USA)”

    ¥9,680

     現在、日本国内では、<MADE IN JAPAN>に拘り(一部、そうで無い『モノ』もあります)、ライセンス『モノ』として、展開している『BRAND=SERO SHIRTMAKERS』。  もちろん、”オリジナル”は、アメリカの『SHIRT MAKER』なんですが、今回は、<80'S~90'S>頃の、<色目(col:SALMON PINK)>が最高な、<MADE IN USA>を”確保”致しましたので、ご紹介していきたいと思います!  『SERO SHIRTMAKERS』...<1929年>、”アメリカ・コネチカット州・ニューヘイブン”にて創業の、老舗『SHIRT MAKER』。  当時は、この『BRAND=SERO SHIRTMAKERS』と言えば『B/D SHIRT』、そして、『B/D SHIRT』と言えば『SERO SHIRTMAKERS』とまで言われた程、幅広い層に認知され、愛されていた様です。  『IVY LEAGUE』の『代表校=YALE UNIVERSITY』の近隣にあった『MEN'S SHOP』を通じて、その大学生達の”御用達”となり、以降、”NEW YORK”へと、市場が広まって、東海岸の、”トップクラス”の『SHIRT MAKER』として、飛躍していきます。  <1960年代>からは、”アメリカ中西部”の『TRAD SHOP(MEN'S SHOP)』を席巻した後、”ウエストコースト”、”サンフランシスコ〜ロサンゼルス”へと、アメリカ全土にまで、その名を広げ、確固たる地位を確立しました。  <1970年代>に入って、ようやく、当時の日本の『SELECT SHOP』での取り扱いがスタートし、『IMPORT ITEM』が、まだまだ貴重で、憧れだった時代に、『IVY好き』な、”本物志向”の”お客様(服好き)”に受け入れられていきます。  しかしながら、その後は、多数あった、他の『AMERICAN SHIRT MAKER』同様、国内に工場を構えて、大量生産する事が困難となった為、残念ながら、工場が閉鎖、その後は、活動休止になってしまいます。  当時を知る、メーカー様の”重鎮(ご先輩)”によれば、『B/D SHIRT』の生みの親である『BROOKS BROS.』の『B/D SHIRT』は、”正統派”の『TRADITIONAL SHIRT』だったに対して、『SERO SHIRTMAKERS』の『B/D SHIRT』は、より”学生向け(IVY-LEAGER)”の仕様で、”カジュアル・スタイル”でも着やすい雰囲気で、作られていた様です。  さて、今回確保してきた『モノ』は、年々、貴重となっていくであろう、<1980'S~90'S>頃の、『OLD SERO』!  とにかく、”色目”が最高過ぎた!、ので、PICK UPしてきました。  ”素材”には、この年代ならではの、<COTTON 60%/POLYESTER 40%>、<PIN POINT OXFORD>!  ”フロント”は、<8 BUTTONS>の、”BASIC”な『B/D SHIRT(L/S)』ですので、”MEN'S”の『定番パンツ=DENIM、CHINO、MILITARY、GREY TROUSERS、WHITE(NATURAL)』には、間違いなく合うし(相性がGOOD!)、年を重ねていく毎に、気になる『BLACK』なんかにも、バッチリ!、でしょう。  サイズは、<size:16-34>表記ですが、表記程大きくは無いので、僕が着用した感覚だと、<size:JPN 15~15H>位かな、という印象です。後は、”着用画像&採寸”を参考にして、ご検討頂ければと思います!  ”状態”も、気になる様な”汚れ&ダメージ”は見当たりませんので、”USED”に対して、十分にご理解あるお客様なら、十分に”キレイ”と思って頂ける程です、安心してご愛用して頂ければと思います!  『現行品』には無い”魅力”を備えた、『AMERICAN OLD B/D SHIRT』ですので、お好きなお客様は、是非とも、いかがでしょうか? size:16-34...肩幅:47cm、身幅:60.5cm、袖丈:63cm、着丈:前...79.5cm、後ろ...83cm col:SALMON PINK

  • YONETOMI BASIC   ”AMA LINEN KNIT TEE(S/S TEE、LINEN 100%)”     

    ¥31,900

     今シーズン、『SILK KNIT POLO』、『WOOL/SILK DRESS TEE』とご紹介してきましたが、その<ONLY ONE>な『モノ作り』に共感して下さったお客様中心に、好評頂き、共に”完売”致しました!  そんな『YONETOMI』から、これまた、先にご紹介しました<2つ>と同じ位、魅力に溢れた『モノ』が届いております。  『AMA LINEN KNIT TEE』という、「他(他ブランド)では、確実に、真似出来ないよな〜。」と思わせてくれた、素敵な『S/S TEE』です。  『YONETOMI BASIC』の基本的な〔考え(コンセプト)=ありふれた『モノ』の中から、どこにもない”個性(ONLY-ONE)”を編み出す事。”個性”というのは、大げさであろうとする必要は、全くありません。〕に基づき、開発を進め、そのイメージを『形』にすると...、この『AMA LINEN KNIT TEE』の様な、素敵な『モノ』が、産まれるんです!  この『TEE-SH』、自社の”HP”では、  〔世界最古の”繊維”と言われる<LINEN>、今シーズン、ようやく、素材本来の”色(風合い)”を活かした、<col:AMAIRO(亜麻色)>の、『SUMMER SWEATER(S/S)』が完成しました!  基本、<LINEN>は、原料である、”わた”の状態で、”精練・晒加工(さらし加工、洗浄・漂白)”を施した上で、染色し、紡績するのですが、今回は、その加工を施さない、素材本来の<色=col:AMAIRO(亜麻色)>を用いて、『形』にしました。  ですが、<LINEN 100%>の『SWEATER』は、『形(SWEATER)』にする事は出来ても、”斜行”してしまったり、”伸びきって”しまったりと、”CARE(洗濯含む)”の部分が、非常に難しく、大きな課題でもありました。  今回、その大きな課題を、日本ならではの、伝統的な”糸作り”の技術によって、克服します!  和装ちりめんの”産地=滋賀県”で、唯一残る、”水撚り”が可能な工場に依頼、”水撚り”は、水の中に糸を通しながら、限界まで、強く撚りをかける、非常に特殊な方法で、これによって、<LINEN 100%>の”超強燃糸”が完成。  ”DRY-TOUCH”な、”シャリッ”とした質感や、機能性はそのままに、”タフ”で、型崩れもしずらい、そして、着込む程に体に馴染む、これぞ、<ONLY-ONE>な『SUMMER SWEATER』が完成しました!、〕、という内容でご紹介されています。  個人的には...、ようやく、『YONETOMI』が、<LINEN 100%>で作ってくれたか!、嬉し〜!!、というのが正直な気持ち、あくまで、これは想像になりますが、『形』となるまでに、かなりの”労力&時間”を費やしたに違いありませんので、ホント、感謝です。  ”素材”には、ヨーロッパ産の、<LINEN>を使用。  ”無染色、無漂白”だからこそ、ダイレクトに、その”特徴(丈夫、優れた”抗菌性”、”通気性&保温性”、”吸水性&速乾性”)を体感出来る!、のが、ホント素晴らしいです。   『形』は、若干、緩い”シルエット(その理由は、<LINEN>の素材感を活かしたいから)”の、”BASIC”な『半袖 TEE』ですので、”LADIE'S”のお客様にも着て欲しい!、という事で、サイズ展開を、<size:1、2、3、4>と、前の<2つ>より、広げてPICK UPしています。  ちなみに、僕なら<size:2>、少し馴染む事を考え、このサイズを選びました、後は、”着用画像&採寸”も参考に、ご検討頂けたらと思います!  展示会にお伺いする度に、その”熱量”に、驚かされる『YONETOMI BASIC』、是非とも、たくさんのお客様に、知って頂き、ご興味を持ってもらえれば、嬉しいですね〜。 size:1...肩幅:40cm、身幅:47.5cm、袖丈:21cm、着丈:61.5cm    2...肩幅:42cm、身幅:51.5cm、袖丈:23cm、着丈:65.5cm    3...肩幅:44cm、身幅:55.5cm、袖丈:25cm、着丈:69.5cm    4...肩幅:46cm、身幅:59.5cm、袖丈:27cm、着丈:73.5cm  col:AMAIRO(亜麻色)

  • QUOTIDIEN   ”V/N LINE CARDIGAN(COTTON 100% PIQUE、鹿の子素材)”

    ¥15,180

     今シーズンで、<16年目>のご提案となり、当店の”LINE UP”の中でも、永く展開している『モノ』の<1つ>ですね、『QUOTIDIEN V/NECK LINE CARDIGAN』。  これだけ、永いシーズン展開し続けている理由、それは、これまでも、たくさんのお客様に、購入して頂いたにも関わらず、未だ、ちゃんと需要があるから。  そして、永く愛用して下さっていますお客様が、「もうそろそろ、”買い替え”したいな!」と、リピートして下さるから、なんです!  その”想い”を裏切る事は、店のオーナーとして、蔑ろには出来ません!、ので、オーダーが出来る限りは、続けていこうと考え、展開させて頂いております!  そんな当店の『名品』である、この『CARDIGAN』、”元ネタ”は、<OPEN当初(今から17~8年程前)>に、展開していました、『SAINT JAMES』社が手掛ける、『LINE CARDIGAN』。  僕自身は、”ソレ”を、未だ愛用中なんですが、その当時、当店では”大好評”!、だったんですが、他店では、全く”不人気”だった様で...、残念ながら、<1シーズン>で、即”廃盤”となってしまった、非常に、惜しい『モノ』だったんです。  ”お店(当店)”では、”大好評”だったし、その後も「”アレ”、欲しいんですけど...。」という声を多数頂いた事から、「どないか出来ひんかな?」と、色々考えていた時に、あるメーカー様を頼って、ご相談したのがきっかけで、『形』になった『モノ』なんです、その後は、協力して頂きながら、毎シーズン、オーダーを入れ、出来る限り、”欠かさない”様に揃えて、展開し続けています。  さて、この『元ネタ(SAINT JAMES社の”ソレ”)』は、”フランス”らしい、上質な<コットン・スムース素材>が使用されていました。  「そのまま、同じ”素材”で”完コピ”しても良いんだけど、その発想って、”センス”も無ければ、”洒落っ気&面白味”も、全く無いよな〜...。」と、思っていたので、『モノ』自体の”雰囲気”は、出来るだけ離れない様に、全然違う『モノ』にならない様にしつつ、”柔らかさ&滑らかさ”が特徴の、<スムース素材>には無い、別の素敵な”特徴(生地の”ハリ感”&ガシッとした”質感”)”を備え、より一層、扱いやすくなれば良いな〜、と考えた結果、『POLO SHIRT』では、ポピュラーな<素材=COTTON 100% PIQUE(鹿の子)>があるやん!、という事で、以降は、素材は一切変えずのまま、お願いしています。    この<素材=COTTON 100%、PIQUE(鹿の子)>であれば、”オリジナル(コットン・スムース素材)”以上に、しっかりしてて、”タフ”!、着て、洗ってを、高い頻度で繰り返しても、”型崩れ”し難いので、”安心感”を持って愛用出来る!、のが、良かったんです。  また、この<素材>が持つ、”清涼感(風通しの良さ)”が、すこぶる気持ち良い!、のも、最もな”特徴”!、こればっかりは、是非とも、着用し、体感して頂ければ!、と思っています。  だからこそ、着用出来るシーズンが、非常に長いんですよね〜!  特に、”春先”に<1度>、”ググッ”と需要が上がるんですが、今から先の、より”暑く”なった”夏”に、”INNER”に着る『モノ』を、選ばず”羽織れる(着れちゃう)”ので、再度、需要が上がるんです(外と中の気温差がある時に、気軽に羽織れちゃうので。)。  結果、「”コレ”、メッチャ着てしまうんですよね〜!」的な、嬉しいお言葉を、多数頂けるのだと思います!  『形&デザイン』に関しては、『元ネタ』が、既に『完成形』なので、ほぼ、いじっていません!  ポイントは、何と言っても、『FRENCH ITEM』らしい、<カラーリング(BODY=col:NAVY、NECK~FRONTにかけての、PIPING=col:WHITE)>の”コンビ”でしょう!、この配色の”バランス”が、ホント良い塩梅だな〜って思います!  ”BUTTON”を閉じて、正統派に着る、のはもちろんなんですが、”BUTTON”は掛けず、前を”開けっ放し”にして、”ラフ”に羽織るだけでも、十分に『様』になりますから、着るお客様の、その日の”気分”で、様々な”STYLING”に取り入れ、着こなして頂ければと思います!  今シーズン(2026年)も、メーカー様の努力で、値段は据え置きの、<PRICE=¥15180、税込み>です!、感謝致しましょう。  満足して頂ける『名品』だと思っています!  今シーズンも、是非とも、たくさんのお客様が、「”コレ”にお世話になろう、なってみよう!!」、思い、ご興味持って頂けましたらと幸いです!、よろしくお願い致します〜。 (PS:僕は、<size:3>を着用しています、ご参考にして下さい) size:2...肩幅:39cm、身幅:48cm、袖丈:61cm、着丈:64cm(洗うと1〜1.5cm程、縮みが出ます    3...肩幅:43cm、身幅:52cm、袖丈:61cm、着丈:66cm    4...肩幅:47cm、身幅:56cm、袖丈:61cm、着丈:68cm col:NAVY(BODY)/WHITE(LINE)

  • LEE   ”WORK CHAMBRAY SHIRT”

    ¥11,000

     <約3年振り>のPICK UPとなります!、みなさんご存知、『LEE』の、”THE BASIC”な『WORK CHAMBRAY SHIRT』です。  実の所、ここ数年間は、他のブランド含め、色々と探していた、この手の『WORK CHAMBRAY SHIRT』なんですが、”ディテール”は凝ってはいるものの、サイズ感がイマイチだったり(丈が短いのが多いんすよね...。)、特徴的なディテールを”MIX”し過ぎて、何やよう分からん感じになっていたり等、中々、僕好みの『モノ』が見つからず、だったんです。  となれば、やっぱ、”コレ”が、<NO.1>かな〜!、という事で、改めてPICK UPしてみました。  『OLD&VINTAGE LEE』らしい、<TRICOLOR>な”タグ”や、胸ポケットの”形状&FLAP”、サイドの”マチ”等、こうであるべき" ポイント”は、しっかりと押さえて、ちゃんと、丈感もある!  後、細かい部分ですが、襟の”形状(良い塩梅に”ポインテッド”になっているんです)”なんかも、「分かってるな〜!」と、個人的には、嬉しくなる、テンション上がる程に、素敵な”雰囲気”です!!  カラーは、使い込んでいけば、間違いなく、”エイジング”が期待出来る、<col:INDIGO BLUE、1択>!、サイズ展開は、<size:S、M、L、3サイズ>になります。  ”トレンド”に決して振らず、”OLD&VINTAGE”らしい、気持ち大き目なサイズ感、ちなみに僕(178cm、70kg)なら、<size:M>で、<GOOD SIZE>ですので、”着用画像&採寸”も含め、ご参考にして頂ければと思います。  ”BASIC”な『WORK CHAMBRAY SHIRT』ですので、必ずや、永く愛用し、育てていける『モノ』ですので、お探しのお客様は、是非ともいかがでしょうか! (尚、欠けているサイズについては、定期的に入荷させていきますので、随時チェックしてみて下さい。) size:S...肩幅:44cm、身幅:57.5cm、袖丈:61cm、着丈:78cm    M...肩幅:46cm、身幅:60cm、袖丈:62.5cm、着丈:80cm    L...肩幅:48cm 、身幅:62.5cm、袖丈:64cm、着丈:82cm col:INDIGO BLUE

  • NICE CONDITION   ”80'S J.E.MORGAN FLEECEWISE RAGLAN L/S CREW/NECK SWEAT(MADE IN USA)”

    ¥9,680

     今シーズン、選ばれし『モノ』として、<数枚程>、同雰囲気を纏った、『CREW/NECK SWEAT』をご紹介していますが、全て、結構早いタイミングで、”完売”となり、非常に良い反応を示してくれています。  今日位の”気候(風があるからこそ、気持ち良い!)”にちょうど良いんですよね〜!、という事で、”ディーラー様”にご協力して頂き、時間を作っては、色々と漁って探しているんですが、皆さんが思っている程、良い”サイズ、コンディション、色感”と、全てに納得する『モノ』って、そうそう見つからないのが現状...。  そんな中、新たに”確保”してきました『モノ』は、十分な合格点!、を挙げれる、選ばれし『モノ』でした!!  ”ブランド”は、<THERMAL>でお馴染みの、『J.E.MORGAN』です。  『J.E.MORGAN』...<1945年>創業、”アメリカ・ペンシルバニア州”の小さな『縫製工場』としてスタートし、当初は『OUTDOOR用 INNER』から生産していきます。  瞬く間に、最高の”機能性”と、”フィット感”が認められ、様々な『有名スポーツ・チーム』、そして『アメリカ軍』用の、『UNDER WEAR』の生産依頼を受ける等、徐々に、信頼度がUPしていきました。  その後、『ファッション・アイテム』としても、幅広い層に認知され、この頃から、アメリカの『THERMAL WEAR』と言えば、『J.E. MORGAN』と言われる程の存在になっていきます。  現在の『J.E.MORGAN』はというと、”生産国(CHINA、EL SALVADOL、HONDURAS等)”が変わってしまったので、個人的には、あまり興味はありませんが...、今日ご紹介の、選ばれし『モノ』は、<80'S>頃の、『OLD ITEM』!、もちろん、<MADE IN USA>です!!  サイズ表記は、今回も、<size:XL>なんですが、実際に着用してみると、表記よりも若干だけ、小さ目のサイズ感かな、という印象ですので、僕の感覚的としては、<size:JPN L~XL>位かな、という感じ。  今までご紹介してきた、同サイズの『モノ』よりかは、大き目のサイズ感です、結構お探しのお客様も多いのではないでしょうか!  また、この<col:CHARCOAL GREY>の色感が、”メチャクチャ”良い!、ちょっと”光沢感”がある雰囲気が素晴らしいです。  気になる”CONDITION”についても、あまり着用感の無い、”NICE CONDITION”ですので、”HEAVY”に、育てながら、ご愛用して欲しいと思います。  ホント使い勝手の良い『モノ』ですので、『ロンTEE」感覚で、”サラッ”と着ちゃって下さい! size:XL...身幅:66cm、裄丈:81cm、着丈:58cm col:CHARCOAL GREY

  • SOUTIENCOL   ”RE-MAKE POLO-H(半袖、ORGANIC COTTON 100%、OXFORD)” 

    ¥20,680

    SOLD OUT

     『BRAND=SOUTIENCOL』としても、当店においても、この『形=PULL-OVER SHIRT』と言えば、”コレ”!、という位、十分に認知されました!!  ”ブランド”立ち上げから、<四半世紀以上(34年目)>!、と、”ドメスティック・ブランド”としては、『老舗 BRAND=SOUTIENCOL』。  時は、僕が生まれる前の、<1960年代>。  ”東京・みゆき通り”に集まる、”トレンド”に敏感な若者、総称して”みゆき族”の間で流行していた、”NEW・ENGLAND風 ファッション”を、『アメリカ東海岸名門大学グループ=IVY LEAGUE』にちなんで、『IVY(アイビー)』と呼び、この”ブーム”を打ち出し、世間を賑わせたのが、日本ファッションの基礎を作ったと言われる『BRAND』、皆さんもご存知の『VAN JACKET』です。  その『VAN JACKET』黄金期に、”デザイナー”として<12年>もの間、活躍されたのが、『SOUTIENCOL』代表の、『三浦俊彦』氏、なんです。  現在でも、<第一線>でご活躍し続けている事に、僕自身、『三浦さん』から比べれば、全然若造なんですけど、大変、刺激をもらっています。  未だ、展示会では、代表自ら、親身にご説明してくれる”スタンス”が、「素敵だな〜。」と思うし、ホント貴重な”ブランド”だなと、年を追う毎に、感じております。  そんな”老舗”がリリースする、当店には欠かせない『モノ』が、『PULL OVER SHIRT=RE-MAKE POLO-H(半袖)』です。  今シーズンは、個人的にも、”大好き過ぎる”、<TATTARSALL CHECK(col:WHITE/NAVY/RED)>でのリリースがありました!  しかも、この”雰囲気”、特に<ORGANIC COTTON 100%(ワッシャー)>の風合いが、<70'S~80'S>頃に、様々な『AMERICAN BRAND』からリリースされていた『モノ』に近くて、それこそ、『DENIM、CHINO、MILITARY』といった、MEN'Sの『BASIC PANTS』との相性が抜群!、だったので、PICK UPさせて頂きました。  ”着丈”は、長過ぎず、短過ぎずの、良い塩梅で、”身幅&肩周り”は、気持ちゆったり目と、『PULL-OVER SHIRT』を熟知しているからこその、秀逸な”バランス”が”最高”!  ブランド定番の『FULL-OPEN SHIRT(IVY LEAGUE&SANFRANCISCO 2014等)』と比べると、程良く、リラックス感のある”シルエット”が、この『SHIRT』における、最もなポイント!、もちろん、シャツの『顔』である、美しい”襟ロール”も、さすがの一言!、で、そこに、”品”を感じます。  サイズ展開については、いつもと変わらずの、<size:2&3、2サイズ>、カラーは<col:WHITE/NAVY/RED>のみ、1択>になります。  未だ、お試しした事が無いお客様がいれば...、是非とも、”コレ”はお試し頂きたい!、と心から思います。  『SHIRT』の”顔”をしているけど、使い方は『TEE-SH』の様に、気取らずに着れちゃいますから、そして、その使い勝手の良さに気付けば...、確実に、そのお客様にとっての欠かせない『モノ』になってくれる筈です!  また、この時期ならではの、”COOL-BIZ(BUSINESS)”用として、ご愛用して下さっているお客様も多いです、という事で、とにかく...、様々な”シーン”で大活躍してくれる事が保証しますので、お早めに”いっときましょう”〜!! size:2...肩幅:45cm、身幅:56cm、袖丈:25.5cm、着丈:72cm    3...肩幅:47cm、身幅:58cm、袖丈:26cm、着丈:75cm col:WHITE/NAVY/RED(TATTERSALL CHECK)

  • SOUTIENCOL   ”RE-MAKE POLO-H/SLEEVE(半袖、COTTON 100%、OXFORD)”

    ¥21,780

    SOLD OUT

     ”ブランド”としても、当店においても、この『形=PULL OVER SHIRT』と言えば、”コレ”!、という位、認知されました!!  ”ブランド”立ち上げから、<四半世紀以上(33年目)>!、と、”ドメスティック・ブランド”としては、『老舗 BRAND=SOUTIENCOL』。  時は、僕が生まれる前の、<1960年代>。  ”東京・みゆき通り”に集まる、”トレンド”に敏感な若者、総称して”みゆき族”の間で流行していた、”NEW・ENGLAND風 ファッション”を、『アメリカ東海岸名門大学グループ=IVY LEAGUE』にちなんで、『IVY(アイビー)』と呼び、この”ブーム”を打ち出し、世間を賑わせたのが、日本ファッションの基礎を作ったと言われる『BRAND』、皆さんもご存知の『VAN JACKET』になります。  その『VAN JACKET』黄金期に、”デザイナー”として<12年>もの間、活躍されたのが、『SOUTIENCOL』代表『三浦俊彦』氏、なんです。  現在でも、<第一線>でご活躍し続けている事に、僕自身も『三浦さん』から比べれば、全然若造なんですが、刺激を受けております。  未だ、展示会では、代表自ら、親身にご説明してくれる”スタンス”が、「素敵だな〜。」と思うし、ホント貴重な”ブランド”だなと、感じております。  そんな”老舗”がリリースする、当店には欠かせない『モノ』が、<COTTON 100%、OXFORD生地>の『PULL OVER SHIRT(今シーズンは”H/SLEEVE(半袖)』なんです。  今日ご紹介の『モノ』は、素材に、代表自らが選んだ、<SUPIMA-COTTON 100%、OXFORD>使用し、古き良き”アメリカ”っぽい”目面”が特徴、使えば使う程に、良い風合いに”育っていく”、素敵な”素材”です。  また、<OXFORD>にしては、”柔らかさ”がある(SUPIMA-COTTON使用だから)ので、これから暑くなるであろう時期でも、心地良く着用して頂けると思います!  ”着丈”は、長過ぎず、短過ぎずの、良い塩梅で、”身幅&肩周り”は、気持ちゆったり目と、『PULL-OVER SHIRT』を熟知しているからこその、秀逸な”バランス”が”最高”!、『SOUTIENCOL』定番の『FULL-OPEN SHIRT(IVY LEAGUE&SANFRANCISCO 2014等)』と比べると、程良く、リラックス感のある”シルエット”が、この『SHIRT』における、最大のポイント!、もちろん、シャツの『顔』である、美しい”襟ロール”も、さすがの一言!、”品”を感じます。  サイズ展開は、いつもと変わらずの、<size:2&3、2サイズ>、カラーは<col:WHITEのみ、1択>です。  まだ、お試しした事が無いお客様がいれば...、是非とも、”コレ”はお試し頂きたい!、そして、”確保”しておきましょう!!、絶対に、そのお客様にとって、欠かせない『モノ』となってくれる筈です!  また、この時期ならではの、”COOL-BIZ(BUSINESS)”用として、ご愛用して下さっているお客様も多いですので、とにかく...、様々な”シーン”で大活躍してくれると思います!、お早めに〜!! size: 2...肩幅:43.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:69cm    3...肩幅:44.5cm、身幅:58cm、袖丈:25.5cm、着丈:73cm col:WHITE

  • CHAMPION   ”TRUE TO ARCHIVES 88/12 SOLID S/S TEE(CREW/NECK)”

    ¥12,100

     当店では、<2019年 A/W>シーズンから、お店にとっては欠かせない『定番品=名品』としてご紹介させて頂いていますので、今シーズンで<6シーズン目>となりました!  『CHAMPION TRUE TO ARCHIVES 88/12 SOLID S/S TEE(CREW/NECK)』。  毎シーズン、期中で、フォローが出来るなら、代理店様にお願いして、ご提案し続けていますが、それでも、気付けば”完売”だったり、 ”サイズ欠け”が起こったりと、<FULL-SIZE>で揃っている事が少ない『モノ』。  ちなみに、僕自身も、<2019年 A/W>に入荷してきた時に、購入して、愛用していますので、今シーズンで<6年目>突入!、ですが、興味が無い方からすれば、普通の<col:OXFORD GREY(HEATHER GREY)>の『無地TEE(SOLID TEE)』にしか見えませんが、『服好き』からすれば、他の『モノ』とは全く違う感覚で、”特別感”が魅力の『TEE-SH』なんです!  さて、この『TEE-SH(CREW/NECK)』は、『CHAMPION』社の、通称”バータグ”が付いている『モノ』ですので、<70'S>の『VINTAGE(オリジナル)』が”元ネタ”。  実は、この『TEE-SH(VINTAGE)』、元々は『PRINT TEE(主に”COLLEGE&SCHOOL”)』用の”BODY”なんです。  だからこそ、”無地(SOLID)”の状態で見つかる事自体が、非常に珍しく、その為に、玉数が極端に少ないので、”VINTAGE好き、CHAMPION好き”なお客様からすると、ずっと探し続けている方も多い、大変貴重な『モノ』なんです。  そんな『RARE MODEL』を、<MADE IN JAPAN>で”完全復刻”した『モノ』が、『CHAMPION TRUE TO ARCHIVES 88/12 SOLID S/S TEE(CREW/NECK)』という訳です。  ちなみに、運良く、”VINTAGE”で探して、見つかったしても、<size:XL UP>の大きい”サイズ”だったり、<70'S、80'S>の”VINTAGE”ですので、それこそ、今から既に<4、50年>も前の『モノ』ですから、”破れ”等のダメージがあったり、”シルエット”が崩れていたり等、良い条件(コンディション GOOD、サイズも最高)で、『着れる”モノ”』となると、ホント、見つかりません。  だったら、『新品』で、『ORIGINAL BRAND=CHAMPION』が、<MADE IN JAPAN>で”完全復刻”した『モノ』を、<適正価格(¥12100、税込み)>で購入出来て、自ら着ていく事で、『MY VINTAGE』へと育てていける方が、「良くないですか?」という”想い”で、当店は、ご提案しています。  さて、この『S/S TEE』の”最大のポイント”は、<COTTON 88%/RAYON 12%>の、通称、"ハチハチ"だったり、”ワンツー”だったり、”ハチハチ・イチニ”と呼ばれる、『CHAMPION』社が考えた、”特有の素材感(BODY)”です!、他社の<col:OXFORD GREY(HEATHER GREY)>とは全く違う、独特な”杢感”や、”肌触り”、”エイジング”の風合い等が、”唯一無二”なんです。  その当時は、『SPORTS WEAR』としての”機能性”を持たす為に、研究を重ねて、出来た混率で、<12% RAYON>の特徴を生かした、”ハイテク素材”だった様です。  <RAYON>は、  ①肌触りが非常に滑らか。  ②吸湿、放湿性に優れている。  ③ひんやりした質感(接触冷感がある)。  ④ツヤがあり、生地の毛羽を抑える。  ⑤染色性に優れている。  ⑥静電気を起こしにくい、等、数多くの特徴を持ちます。  また、”着る(触る)”と分かるのですが、この独特な”テロッ”とした、柔らかな”生地感&重量感”に惹かれ、”虜”になってしまうんです!、そうなってしまうと、それ以降は、「”コレ”じゃないと!」という感じで、気に入ってしまい、愛用し続けているお客様が多いんだと思います!  ”VINTAGE”でも、ほぼ見かける事が無い、当時の”機能素材”として、<黄金比率=88/12>で作られた、<col:OXFORD GREY(HEATHER GREY)>で、”SOLID(無地)”、しかも、”目無し(CHAMPIONマーク無し)”の『S/S TEE-SH』に着目し、当時の雰囲気を損なわない様に、<MADE IN JAPAN>で復刻する!!、この”熱量&拘り”に、僕自身は、完全脱帽です。  もちろん、”復刻版”なんですけど、結構、”オリジナル”を探しているお客様にも大変好評でして、その点からも、この”復刻版”の完成度の高さが、分かって頂けるのでは、と思います!  サイズについては、きっちりと幅広く揃える事が出来るのが、『新品』の良さですから、<size:S、M、L、XLまで、4サイズ>、ご用意しております。  ちなみに僕(178cm、70kg)で、<size:M=MY SIZE(愛用中)>なんですが、<1枚>で、若干、緩めに着るのも、かなり良い雰囲気ですので、感覚としては、<ONE SIZE UP>位なら、着方によっては、全然”アリ”かなと思っていますので、その辺のご相談は、お問い合わせ下さい。”着て、洗って”を繰り返し、しっかりと、自分に馴染ませていけば、必ずや、『MY VINTAGE』として、手放せなくなる事でしょう!  ”VINTAGE(オリジナル)”はもちろん、僕も”憧れ”ですし、納得する『モノ』に出合えれば...、多分買っちゃうでしょうけど、それでも普段、気兼ねなく着ちゃうのは、断然”こっち”です!!  改めてお伝えしますが、来シーズンは、”LINE UP”からは、外されていますので...、是非とも、”GET”して欲しいと思います!、この『TEE-SH』の”ファン”がたくさん増える事を願いながら...、お待ちしております!! size:S...肩幅:44cm、身幅:45cm、袖丈:16cm、着丈:62cm    M...肩幅:46.cm、身幅:48.5cm、袖丈:16cm、着丈:65cm    L...肩幅:48cm、身幅:51cm、袖丈:17cm、着丈:67cm        XL...肩幅:50cm、身幅:53.5cm、袖丈:17cm、着丈:71cm    col:OXFORD GREY(HEATHER GREY)

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