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LEE VALLEY IRELAND ”FLANNEL GRAND FATHER SHIRT(MADE IN IRELAND)”
¥18,480
『LEE VALLEY IRELAND』..,創業者の『DENIS HURLEY』氏が、<1986年>、”アイルランド・コーク州・INCHIGEELAGH(インチジーラ)”で創業、以降、高品質で、本物の『IRISH COUNTRY WEAR』をデザインし、リリースしています。 この『BRAND=LEE VALLEY IRELAND』の代表的な『モノ』として、創業当初から変わらず展開している『GRANDED SHIRT(GRAND FATHER SHIRT)』があります。 彼の祖父が、こよなく愛した『SHIRT』で、イギリスでは、古くから伝わる”デザイン”を、そのまま採用し、作られた『モノ』です。 ”特徴”は、”FRONT-BUTTONS=4つ(または、5つ)”の『PULL OVER型』。 ”素材”には、<COTTON FLANNEL(または、LINEN等、天然素材が中心)>が用いられ、”襟”は”BAND-COLLAR(少し高めの設定)”と、当店でも取り扱っている(いた)、『GD by JAMES MORTIMER』や、『YARMOUTH OILSKINS』の『SHIRT 』と、近い”デザイン”です。 当店では、”先シーズン(2025年 A/Wシーズン)”より、この”デザイン”に絞って、PICK UPしており、カラーに関しても、数ある中から、迷った挙句、この『形』と、最も相性の良い、<col:BLACK WATCH TARTAN>を選び、オーダーしています。 サイズ展開については、<size:XS、S、2サイズ>でのご提案、その理由は、かなり、”CONFOTABLE”で、ゆったり目のサイズ感だから。 僕が着用した感覚だと、<size:XS=JPN S~M、S=JPN L~XL>位の印象ですので、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討頂けましたら幸いです! <MADE IN IRELAND>で、”TRADITIONAL”な『モノ』、その上で、この<PRICE=¥18480、税込み>は、かなり”魅力的”!、だと思いますので、先シーズンより、迷っていらっしゃるお客様はもちろん、今日の、”Diary”を見て、心惹かれてしまったお客様は、是非とも、お早めに、”確保”して欲しいと思います!、いらっしゃいませ〜。 size:XS...肩幅:47cm、身幅:56cm、袖丈:60.5cm、着丈:前...78cm、後ろ...84cm S...肩幅:49cm、身幅:58cm、袖丈:63cm、着丈:前...80cm、後ろ...86cm col:BLACK WATCH TARTAN
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USED ”00'S GIORGIO ARMANI L/S REG-COLLAR SHIRT(MADE IN ITALY)”
¥13,200
今回も、”縁”あって、みなさんご存知、『GIORGIO ARMANI』の、<00'S>頃の『SHIRT』を確保する事が出来ました! 派手な装飾等が一切無い、”シンプル”過ぎる、『SHIRT』なんですが、とにかく...、”素材感”が、今回も、”ヤバい”です!! 創業者『GIORGIO ARMANI(1934年〜2025年)』氏は、イタリアを代表する、”ファッション・デザイナー”の<1人>。 ”イタリア・ミラノ”を基盤に、”コレクション”を持つ、『GIANFRANCO FERRE』氏、『GIANNI VERSACE』氏と共に、<ミラノの3G>として、世界中に、その”名”を轟かせました。 彼は、医学部を中退後、百貨店の”BUYER"、他ブランドの”デザイナー”として、自身のキャリアを積み、<1975年>に、自身の名を冠した『GIORGIO ARMANI』を設立。 その後、代表的な『モノ=UNCONSTRUCTED JACKET』を発表! それまでの、硬く、窮屈だった『紳士服』の常識を覆した『JACKET』で、”芯地”や”PAD”を極力省き、”ソフト”で、着心地が良い、しかも、”エレガント”さがしっかり残っている、その”特徴”は、瞬く間に、世界中の”MEN'S”を魅了しました。 また、彼の成功は、公私に渡る、”パートナー”の支え無しには語れません! 設立当初に、”ビジネス面”で、彼を支えたのが『SERGIO GALEOTTI』氏、そして、彼の妹である、『ROSANNA ARMANI』氏は、長年に渡り、”ブランド”の重要な役割を担ってきました。 『GIORGIO ARMANI』は、彼の才能はもちろんですが、その周りを支えた人々の情熱があってこそ、今の地位を築いたと言われています。 そんな『GIORGIO ARMANI』の、<00'S>の『SHIRT』が、今回の選ばれし『モノ(その④)』です。 『形』は、非常に”BASIC”な、『L/S REG-COLLAR SHIRT』なんですが、まずは、パッと見て、「んっ?」と思うのは、フロントの”BUTTONS”の数ですね!、何と、<9個>。 この数量だと、基本的には、”LONG丈”の『SHIRT』だったり、『TUNIC』なんかに使用される事が多い”特徴”なんですが、この<年代(00'S)頃>の『GIORGIO ARMANI』の『SHIRT』には、結構、採用されている仕様で、”デザイン、ディテール”が、”BASIC”だからこそ、唯一の”デザイン”として、採用していた、のかも知れません。 そして、この”素材感”!、です。 <PIN-POINT OXFORD>を用いた、”とろみ”あり、”軽やかさ”あり、の、”高級感”しか感じない、”トロ&サラ”の”質感”が、”ヤバい”です。 カラーは、『SHIRT』における、基本中の基本!、<col:SAX BLUE>ですので、”MEN'S”が持っておくべき、『DENIM、CHINO、MILITARY、GREY TROUSERS』等の、『BASIC PANTS』には、確実に合います。 サイズは、<size:40/15 3/4>という、結構、需要が高いサイズなのも、素敵!、ですよね〜。 ”コンディション”については、襟裏に、若干の”汚れ”が見られますが、その他は、比較的、キレイな”USED”ですので、『USED ITEM』に対して、十分にご理解があり、慣れてらっしゃるお客様であれば、ほぼ気にならない、問題ない『個体』かと思います。 当時の、『新品』での、<PRICE>って、「どの位だったんだろう?」と気になる、『GIORGIO ARMANI』の、『FIRAT-LINE』です! ”CASUAL-STYLE”に、この辺の、高級感ある『SHIRT』を合わせる!、その”バランス”で、着こなしたいですね〜!! size:40/15 3/4...肩幅:47.5cm、身幅:56.5cm、袖丈:66cm、着丈:前...76cm、後ろ...79cm col:SAX BLUE
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USED ”80'S THE NEW YORK TIMES S/S PRINT TEE(1985年、TEE-SWINGS社製BODY)”
¥8,690
少し前に、世界初の『男性誌』である『ESQUIRE』の、創刊<50周年>記念でリリースされた(と思われる)、『VINTAGE TEE』を見つけ、個人買いしてから、この手の『VINTAGE TEE』が、気になって仕方が無く、色々と探し回っております。 そんな時に出合った『モノ』が、今回、ご紹介する、『THE NEW YORK TIMES』社が、<1985年>にリリースした(と思われる)、『VINTAGE TEE』です。 とにかく、”PRINT”の”センス(カッコ良さ)”と、”BODY”のカラー(col:LIGHT GREY)に惹かれて、PICK UPしてきました!! その”プリント”に、『INFORMATION SYSTEMS SIXTH ANNUAL PICNIC 1985』と書かれているんですが、多分、”情報システム(INFORMATION SYSTEMS)部門”があり、その”部”が、”社内行事”として、”年次(ANNUAL)”で行う、”PICNIC”の際に、記念として作られた『モノ(参加者用)』と推測出来ます。 何か、そのストーリーも、”カッコええ”ですよね〜! サイズ表記は、<size:M(38~40)>、『TEE-SH』の”BODY”として、当店でも、以前に、『DEAD STOCK』でご紹介した事がある、『TOP-SWINGS』社製の”BODY”を使用しているので、『形』は、『縦型』で、”シルエット”も、表記よりは、若干、”細め(タイト目)”です。 ”CONDITION”については、着用に影響が出る様な、大きな”ダメージ&汚れ”はありませんが、程良く、着込まれた雰囲気の、”USED”らしい”状態”ですので、事、『USED ITEM』に対して、十分にご理解あるお客様であれば、納得して、ご愛用して頂ける『モノ』だと思います。 『PRINT TEE』は、その”PRINT”が”命”!!、です、もし、気に入った(入ってしまった)”PRINT”なら、いっときましょうね〜!! size:M(38~40)...肩幅&身幅:42cm、袖丈:16.5cm、着丈:68cm col:LIGHT GREY
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GOOD CONDITION ”00'S BANANA REPUBLIC L/S REG-COLLAR SHIRT(MICRO-CHECK)”
¥8,690
この『SHIRT』に関しては、”ブランド”はもちろんの事、それ以上に、”CHECK”の配色と、その”大きさ(MICRO-CHECK)”に、完全やられちゃいました! 年代は、<00'S>頃と、そこまで古い訳では無いですが、やはり、『バナリパ』は...、カッコええ!、です。 サイズについては、<size:S>と、その表記だけを見ると、「若干、小さめなのかな?」、と思っちゃいますが、<00'S>という”年代”、そして、ブランドの”特性(サイズ感は、表記よりも基本大きめ)”から、僕(178cm、70kg)が着用して、”ちょうど良い”!、ですので、実際は、<size:JPN M>程かな、という印象、<GOLDEN-SIZE>ですね!! 状態も、あまり使用感が無い、<GOOD CONDITION>ですので、『バナリパ』好きには、たまらない『個体』でしょうから、是非とも、”お早めに”、確保して欲しい、と思います! size:S...肩幅:48.5cm、身幅:58cm、袖丈:60.5cm、着丈:前...74.5cm、後ろ...77.5cm col:NAVY/YELLOW(MICRO-CHECK)
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MINT CONDITION ”STAMP OUT EXTINCTION S/S TEE(動物絶滅撲滅、メッセージTEE)”
¥8,800
今日ご紹介の、選ばれし『モノ(その⑦)』は、どちらかと言えば、”コレクタブル・アイテム”で、今日ご紹介の『モノ』含め、<数種類>存在するんですが、”縁”あって、その<1つ>見つけてしまったからには...、『モノ好き』としては、”コンプリート(全部揃える)”してみたいな、と思ってしまう、そんな、”魅力”を備えた『VINTAGE TEE』になります! この『STAMP OUT EXTINCTION』は、”動物絶滅を撲滅する為(動物保護目的)”の、言わば、『メッセージTEE』。 今回、”確保”してきた『モノ』は、”CAMEROON(AFRICA)”の、『GORILLA』のプリントですが、その他、”CANADA”の『STONE’S SHEEP』、”THAILAND”の『ELEFANT』、”アメリカ・サンディエゴ”の『TIGER』等が存在します。 『モノ』自体は、<1987年>の”COPYRIGHT”が表記されているので、その年に作られた『モノ』。 ”BODY”には、『HANES BEEFY-T(COTTON 100%、MADE IN USA)』が使用されており、もちろんの事、”袖&裾”は、”SINGLE-STETCH”です。 サイズについては、<size:S(34~36)>表記で、実寸も、ほぼそのままのサイズ感、<size:JPN S>位と、若干、小さ目になりますが、”状態”が、ほぼ使用感無しの、<MINT CONDITION>!、というのが、かなり貴重な為、”LADIE'S”のお客様含め、是非ともいかがでしょう!、という事で、PICK UPしてきました。 また、どういう”状態”であれ、選ばれし『モノ』に関しては、こちらで<1度>、”洗う”等、”メンテナンス”を行って、”店出し(ご紹介)”するんですが、今回はしておりません。その為に、保管状況にて着いてしまったであろう、”薄汚れ(畳んでいる状況でついた汚れ)”も、そのままです、その旨、ご理解頂けましたら幸いです(ちなみに、この感じの汚れなら、洗濯してしまえば、必ずキレイに取れます!)。 現在、収集中!、なお客様はもちろんですが、今回を機に、興味が出て、「集めてみたいな!」、と思ったお客様や、この『GOLIRRA』のプリントに愛らしさを感じ、気に入ってしまったお客様は、お早めに、且つ、確実に”確保”して欲しいなと思います。 僕自身も、より意識して、探してみよう、と思います!! size:S(34~36)...41cm、45cm、19.5cm、65cm col:WHITE
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NICE CONDITION ”90'S FILSON L/S PLAID B/D SHIRT(MADE IN HONG KONG)”
¥12,100
”アメカジ”好き、”HEAVY-DUTY”好きであれば、ほぼ、皆さんが知っているであろう『BRAND=FILSON』。 ”超”が付く程の『老舗』ですし、当店も『新品』での取り扱いも長いですので、その”詳細(ブランド・インフォメーション)”については、省略させて頂きます(詳しくは、自社サイト、https://www.filson.comでご確認下さい。)。 そんな、みんな大好き!、『FILSON』の、<90'S>頃の、『長袖CHECK SHIRT(B/D SHIRT)』を、今回、”縁”があって、”確保”する事が出来ました! 以前に、『KEATON CHESE USA』という、<MADE IN USA>の『B/D SHIRT』で展開した事がある程、個人的に、この<CHECK PATTERN>が好み中の好みで、この<配色(col:BURGUNDY/WHITE/GREEN>も同じく、なんです!! また、今回は、<MADE IN HONG KONG>の『個体』なんですが、その”生産国”が、結構、”RARE”なんです! その理由は、その期間が短かった為、『モノ』自体が少なく、これから、より、”RARE”度が上がる可能性が高いかも?、と言われています。 そんな、貴重な、選ばれし『モノ(その④)』、サイズ表記は、<size:US S>で、僕(178cm、70kg)が着用した印象だと、その表記よりは、<ONE-SIZE>程大きめかなという感じ、感覚としては、<size:JPN M~L>程です、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討下さい。 最後に”状態”ですが...、ほぼ着用感が無い、<NICE CONDITION>!!、ですので、”USED”に対して、十分にご理解があるお客様なら、もちろんですが、”古着”は少し苦手、なお客様でも、今回の様な、”CONDITION”であれば、ほぼ気にならずで、着用出来る(もちろん、こちらで、<1度>、洗濯済みですので)と思いますので、気軽に、”楽しく”、愛用して、気に入って頂ければ嬉しいです! size:US S...肩幅:47cm、身幅:57.5cm、袖丈:62.5cm、着丈:80cm col:BURGUNDY/WHITE/GREEN
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LIFE WEAR ”MOCK NECK L/S TEE with CHEST POCKET”
¥6,930
初めて、ここ、”Diary”でご紹介したのが、<2020年2月>と、もう<6年以上>も前。 そのご紹介文に、「前回が、大変”好評”だったので...。」とご紹介しているので、かれこれ<7~8年>は、継続して展開してるんじゃないかな?、と思う、この『L/S MOCK/NECK TEE=LIFE WEAR MOCK/NECK L/S TEE with CHEST POCKET』。 展開し始めた頃は、他店では、あまり見かけない、”マイナー”な感じが良くて、個人的にも、お店としても、大事に、じっくりとご提案していこうと考えていましたが...、気付けば、様々な『IMPORT ITEM』を取り扱うメーカー様が、PICK UPする様になった為、自ずと、取扱店舗も当時に比べると、結構、増えた印象があります。 まあ、展開店舗が増えたって、良い『モノ』は、変わらずずっと良い!、ので、出来る限りは、継続展開していきたいな!、と思っています。 『LIFE WEAR』...創業は<1950年>、”アメリカ・ペンシルバニア州”にて、<約70年>以上続く、『CUT&SAW MAKER』。 最もな特徴は、何と言っても、<ALL MADE IN USA>、である事でしょう! ”自国(アメリカ)”内で栽培された<COTTON>を使用し、紡績から、生地の編み立て、製品の生産、縫製まで、全てを自国内で行う、完全な、『MADE IN USA BRAND』なんです! そんな『LIFE WEAR』に、当店が「良い!」と思って、オーダーし続けているのが、『MOCK/NECK L/S TEE with CHEST POCKET』です。 生地は、<5.5oz、MEDIUM-WEIGHT>で、”INNER”使いにはもちろん、<単品(1枚)>で着用するにも、ちょうど良い”厚み”の、『普段着&日常着』としては、非常に優秀な『モノ』! また、当店は、『with CHEST POCKET』でオーダーし続けているので、この『長袖TEE』をメインに、袖を捲って『SHORTS』や、『LINEN PANTS(TROUSERS)』と合わせたり等の、今真っ只中の、”夏”時期でも、全然”使えちゃう(着れる)”、ホント、万能な<1枚>なんです。 だからこそ、前回オーダー分より、カラー展開を増やして、ご提案しております! 最も、この『形』にマッチしていて、着回しが効く、<col:NAVY&ATHLETIC GREY>に加え、お客様からの要望で、<col:WHITE&BLACK>をプラスし、<計4色展開>となります。 更に、サイズ展開についても、前回より、<size:L>を加え、<size:US S、M、L、3サイズ>に広げて、PICK UPしております。 ”US企画”となりますので、僕(178cm、70kg)なら、<size:US S>で、スッキリ、<JUST-SIZE>で着用なんですが、<size:US M>に上げて着ても、<一昔前>の、<OVER-SIZE>にはならず、若干大き目、位ですので、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討頂ければと思います! 最後に、<PRICE>なんですけど...、この時代に、<MADE IN USA>でありながら、<PRICE=¥6930、税込み>は、十分に価値を感じてもらえると思っています。 現状は、”色&サイズ”が、まだ揃っている方ですので、<1色だけ>とは言わず、「この色とこのサイズ』という感じで、<複数枚>、”確保する(購入する)”のも、全然”アリ”!!、だと思いますので、是非とも、いかがでしょうか。 ”シーズン・レス”で活躍してくれる、そして、『主役』も張れて、『名脇役』にもなれる、素敵な『モノ』ですよ! size:US S...肩幅:47cm、身幅:49cm、袖丈:64cm、着丈:68cm US M...肩幅:50cm、身幅:53cm、袖丈:66.5cm、着丈:71cm US L...肩幅:54cm、身幅:57cm、袖丈:69cm、着丈:74cm col:NAVY、ATHLETIC GREY、WHITE、BLACK
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YONETOMI BASIC ”CREPE MOHAIR V/N CARDIGAN with POCKETS(WOOL 70%/MOHAIR 30%)”
¥39,600
SOLD OUT
予定では、今日、明日辺りに、当店に届く予定だった、この『CARDIGAN』! 先シーズンのご紹介も、<8月(22日)>だったので、今シーズンは、届いたら、即ご紹介、という段取りで、色々と考えていたのですが、現在、<16:00>になりましたが、まだ、お店には届いておりません...。 ですが、僕自身が、朝から、ご紹介したい”テンション”になってしまっていたので、「明日には届く!、であろう。」、と見越して、”フライング”して、ご紹介していきたいと思います!! しかしながら、この『CARDIGAN』を、”メイン”で着用する時期は、もうちょっと先になるかも、です。 茹だる様な、”暑い夏”は、もう少し続くでしょうし、「もう、気に入り過ぎて、毎日着てます!」と、”大活躍”してくれるまでには、ちょっと時間がかかっちゃいそうですけど、どうしても、この”クオリティー(特に、<WOOL 70%/MOHAIR 30%>使用で、<ACRYLIC>は未使用なのが、最高なんですよ!)”の”素晴らしさ、高さ”は、皆さんに知って貰いたい!、ご紹介する事にしました! それこそ、同条件の『モノ』を、”VINTAGE(USED)”で探すとなれば、まず、この<価格帯>で探しだすのは、かなりの困難でしょう、<BLACK MOHAIR>ってだけでも、想像を超える<PRICE>になっちゃってますし、まだまだ、絶賛”高騰中”ですから...。 その上で、”状態”にも拘って、サイズまで、<MY-SIZE>に絞るとなれば...、奇跡を信じるしかない程の、確率でしょう。 だからこそ、この『YONETOMI BASIC』!、なんです。 <ONLY ONE>な、『モノ』作りを、”ブランド”の礎”とし、日々研究しながら、進化を続ける『YONETOMI』。 同社の代表も、”古着”を愛し、この現状を理解しているからこそ、”VINTAGE”に負けず劣らずな”魅力”を備えた『モノ』を、<適正価格>にて、ご提案してくれているんです。 もちろんの事、『YONETOMI』は、ニット専業だからこそ、その”品質”には、絶対の自信があり、結果、海外でも非常に評価が高く、その想いや、熱量は、当店のお客様なら、感じ取って頂ける!、と思っています。 今回、当店がご紹介する、素敵な『モノ』は、<WOOL 70%/MOHAIR 30%>の、織物用の”素材”を用いた、”CREPE(梨地織)”の『V/NECK CARDIGAN』、しかも、ちゃんと”with POCKETS”ですよ! カラーに関しては、数色ある中から、当店は、<col:BLACK、1択>でのご提案です。 非常に高い、”保温性”を備え、弾力があって、柔らかく、”フワッ”と軽い!、この<3つ>の”要素(特徴)”が、全て備わっている『モノ』って、そう多くは無いんです、実際、『SWEATER』って、基本、”保温性”が高いと重かったり、逆に、軽いと”保温性”に難があったり、が、多くなりますからね〜。 サイズ展開については、永く愛用してもらって、馴染んでいく事を踏まえ、<size:1、2、3、3サイズ展開>でのご提案です、ちなみに僕なら、<size:2>が、<BEST SIZE>かなと思いますので、後は、”着用画像&採寸”をご参考にして、ご検討下さい! <天然素材(WOOL/MOHAIR)>だけの『CARDIGAN』なので、”チクチク”も感じないし、<化繊>が混ざった感じ、素材の”硬さ”もありません。 この”スゴさ”、”カッコ良さ”、”魅力”を、より多くの『服好き』にお伝えしたい、分かってもらいたい!、と思い、熱くご紹介させて頂きました!、この、僕の”想い”が伝わって、たくさんのお問い合わせやご試着があります様、心よりお待ちしております!! size:1...肩幅;42cm、身幅:56cm、袖丈:60cm、着丈:65.5cm 2...肩幅:44cm、身幅:58cm、袖丈:62cm、着丈:67.5cm 3...肩幅:46cm、身幅;60cm、袖丈:64cm、着丈:69.5cm col:BLACK
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NICE CONDITION ”OLD CANALI L/S HIDDEN B/D SHIRT(MADE IN ITALY、GINGHAM CHECK)”
¥11,880
ラックを叩いている時に見つけた、他の『モノ』とは明らかに違う、その”質”の差を感じて、PICK UPした『モノ』、正直な話、『BRAND=CANALI』は、今回、”確保”するまでは、僕自身、知りませんでした。 『CANALI』...<1934年>創業、”家族経営”に拘り、現在は、<3代目=STEFANO CANALI>が指揮を取り、運営しています。 特に、イタリアらしい、エレガントな、『TAILORED SUITS』が有名で、その伝統を継承しながら、全てにおいて、”HI-QUALITY”を保ち、<MADE IN ITALY>に拘る事を、”基本理念”とし、『モノ作り』を行なっている。 今年で、創業<93年目>を迎える、『ITALIAN BRAND=CANALI』の、『隠しB/D SHIRT(HIDDEN B/D SHIRT)』が、今日ご紹介の、選ばれし『モノ』、<その⑤>になります。 その”特徴”は、とにかく...、圧倒的に高い、素材の”質”でしょう!、<COTTON 100%>ながらも、『ITALIAN BRAND』らしい、”艶っぽさ(色気)”がエグい、んです。 また、”柄”は、定番的で、皆さんにも馴染みのある、<GINGHAM CHECK>なんですけど、この”色感”!、が、カッコ良すぎる!! 上手く表現するのが難しい”色感”なんですが、濃淡の<col:PURPLE>で形成された、<GINGHAM CHECK>に、ちょっと圧倒されちゃいました。 『形』は、これまた、皆さんご存知の、”B/D”なんですが、”HIDDEN(隠し)”になっているのが、洒落てますよね〜。 サイズに関しては、<size:L>表記となりますが、僕(178cm、70kg)が着用した感覚だと、表記よりは若干小さめかな、という印象を受けましたので、<size:JPN M>程の、<GOOD SIZE>です! 最後に、”状態”については、もちろん、”USED”ですので、多少の着用感はありますが、大きなダメージ、目立つ様な汚れ等は、見当たりませんので、『USED ITEM』に対して、十分にご理解あるお客様であれば、問題なく、ご愛用頂ける『モノ』かと思います。 『新品』だと、かなりの<高額(HIGH-PRICE)>な、『CANALI』の『SHIRT』ですので、「我こそは!」というお客様は、是非ともいかがでしょうか!、個人的には、これだけ高級感のある『SHIRT』だからこそ、ちょっと”崩して”、”CASUAL”に着こなしたいですね〜!! size:L...肩幅:48.5cm、身幅:57cm、袖丈:59.5cm、着丈:79cm col:DK PURPLE(GINGHAM CHECK)
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LEE ”LEATHER RIDERS JACKET(101-J)”
¥99,000
メーカー様曰く、『展開店舗』がかなり絞られている(少ない)為、「大事に、気持ちを込めて、展開していって欲しいですね!」、とのお言葉を頂戴しておりますので、ご興味を持って頂きましたら、大変嬉しく思います!! 「気に入った、『LEATHER JACKET』があれば、展開したいな!」と、以前より思いながら、また、新たな、良い”出合い”を求めながら、今シーズンも、展示会回りをしています。 しかし、あくまで、一般的なイメージになりますが、事、『LEATHER JACKET』については、”SINGLE、DOUBLE”問わずの、『RIDERS JACKET』が”主”となっちゃいますので...、その他の選択肢が、少ないんですよね、また、当店の雰囲気からすると、この辺は、らしくはない『形』だよな〜、という事で、全スルー、です。 だからと言って、「他って何かある?」と考えた時に、次に浮かぶのは、『A-2、G-1』等の『MILITARY JACKET』なんですけど、この辺は、個人的に、もちろん好きだし、愛用(所有)しているので、全ての条件がクリアなら、全然、前乗りなテンションで展開するんですけど...、どうしても、”レプリカ系”が中心の市場でもあるし、また、頭のどこかに、「結局、そうなっちゃうのか...。」という、反面教師的な気持ちもあって、結果、テンションが上がり切るまでにはならず、だったんです...。 この辺(RIDERS&MILITARY)の『LEATHER JACKET』では無く、より当店らしい雰囲気を備えた『モノ』...、と、色々と考えていた時に、たまたま『LEE』の展示会で出合ったのが、『LEE COW-BOY JACKET&101-J』の、<茶芯 COW LEATHER>だったんです!! この感じなら、今の気分に、十分、”ハマる”! しかも、僕の記憶が正しいなら、ですが、当時の”VINTAGE(LEE)”では、この辺の『LEATHER JAKCET』って、“オフィシャル”ではリリースされて無かったのでは?、と、認識しているので(もし、存在する場合は、教えて頂ければ、非常に参考になりますので、ご教授下さい。仮にあったとしても、年代的には、<70'S>以降だから、かなり貴重なはずです。また、他ブランドが、モチーフ(101-J)にして、リリースしているのは、知っていて、僕もその中の<1つ>は、実際に所有しているんです。)、そんな”本家”が、正規の<HARD WEAR(ボタン等の付属)>を用いて、リリースしてくれるのであれば、「最高に価値あるよな!」、という事で、PICK UP致しました! この『LEATHER JACKET』のベースは、『LEE』の『JACKET(G-JACKET)』と言えば、”コレ”でしょう!、の、<101-J>という”モデル名”が付く、『RIDERS JACKET』!、現代にまで受け継がれる、『LEE』を代表する、『名作 JACKET』です! 元々は、名の通り『RIDERS(馬乗り用)』なので、着丈は短く、”アーム・ホール”なんかも太め、袖の付き方は”前振り”と、手綱を持つ事を想定した、立体的なデザインが特徴!、そのおかげで、自然に、違和感無く、身体にフィットしてくれるのが、この『JACKET』が、『名作』だと言われる所以です。 そんな、『LEE』を代表する『JACKET』に、”茶芯”の<COW-LEATHER>を使用するという、『SPECIAL LEATHER JACKET』が誕生しました!!!、この、”茶芯”の<COW-LEATHER>なら、”エイジング”も十分に、期待出来ますからね〜。 価格は、<¥99000、税込み>と、驚きの<¥100000 UNDER>!!、『LEATHER JACKET』としては、十分な魅力を感じてもらえる、素晴らしい<価格設定>ではないでしょうか! カラーは、この<col:BLACK、1色>のみ、ですが、”茶芯”ですので、想像するだけで、”ワクワク”してしまう、”変化(エイジング)”を十分に、楽しみながら、着用して頂けると思います。 サイズ展開は、この『JACKET(LEE RIDERS JACKET(101-J)』の特徴を考慮し、<size:38、40、42>でのご提案となります。 ちなみに、僕(178cm、70kg)は、<size:40>となりますので、ご参考にして頂けましたら幸いです。 では、<茶芯 COW LEATHER>の最終分、販売スタート!、します。 「後悔先に立たず」とならない様、熟考して、ご検討下さい!! size:38...肩幅:43cm、身幅:55.5cm、袖丈:63.5cm、着丈:58cm 40...肩幅:45cm、身幅:58cm、袖丈:64.5cm、着丈:59.5cm 42...肩幅:48cm、身幅:60.5cm、袖丈:66cm、着丈:61cm col:BLACK(茶芯)
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ROBERT P.MILLER ”S/S PACK TEE(MADE IN USA)”
¥4,180
<MADE IN USA>で、この破格な<PRICE=¥4180、税込み>に惹かれ、もっと気軽に、もっとたくさんのお客様に、気に入ってもらっても全然良いんじゃない!、と思いながら、ご提案している、この『S/S TEE』。 アメカジ好きなお客様なら、今までに、<1枚>は購入して、お世話になった事があると思います、『BRAND=ROBERT P.MILLER』。 <MULTI STRIPE(BORDER)>で、針抜き仕様の、”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”の『TANK TOP』と言えば、の、”ブランド”ですね。 僕自身も、若い頃は、<MADE IN USA>で、良心的な<PRICE>、そして、他には無い”雰囲気”に惹かれて、ついつい購入していましたが...、どうしても、『ROBERT P.MILLER』のこの”組織(PANEL RIB)”は、①...”縦縮みがスゴい”、し、②...伸び切ってしまって、直ぐに”ヨレヨレ”になってしまう、ので、買っては失敗、また懲りずに買っては失敗、を繰り返し、結果、個人的には、あまり良い思い出が無いままでした(その後、僕自身は、同じ様な雰囲気なのに、抜群に耐久性が良く、肌触りも素晴らしい、”イタリア”の『HENRI(MADE IN ITALY)』に出合い、以降は、”コレ”ばっかり愛用する様になりました、当店でも、OPEN当初(19年間)からずっと展開し続けています。)。 『ROBERT P.MILLER』...母体となる、『MOHNTON KNITTING MILLS(1906年創業)』の、<1レーベル>として認識されています『ROBERT P.MILLER』。 <1937年>から、その当時では珍しいとされた、『UNDER WEAR』をメインとした”ブランド”をスタートします(創業者は『ROBERT P.MILLER』氏)。 特徴は、何と言っても、針抜き仕様の”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”を始めとする、画期的”技術力”の開発です! 立ち上げてから直ぐ(1940’S以降)、アメリカ国内では、多くの人に愛される”ブランド”にまで成長します。 そんな『ROBERT P.MILLER』なんですが、今日、改めてご紹介する、<MADE IN USA>の『PACK-TEE』は、マジで優秀!、僕含め、たくさんのお客様にも、気に入って頂いております! 今から<約35年前(1987〜89年、3年間のみ)>にリリースされていた(と言われる)、『HEAVY WEIGHT TEE』を、<MADE IN USA>で復刻した、今の時代では、かなり貴重な『モノ』なんです。 僕的な、”オススメ・ポイント”は、気持ち高めに設定された”NECK”部分、この感じが、『THE AMERICAN TEE-SH』!!、な雰囲気を、より強く表してくれています。 その他、脇に縫い目が無い、”丸胴仕様”だったり、着用した際の”シルエット”も”BOX型”等、「古き良き、アメリカの”TEE-SH”ってこんな感じだったよな〜!」と、”懐かしさ”すら感じる、『モノ』としての”雰囲気”、その”バランス”が、最高なんです! 素材には、<AMERICAN COTTON 100%>を使用し、その”特徴”と言われる、”ドライ・タッチ”な肌触りが、心地良良いので、ついつい手に取ってしまいます。 カラー展開は、<col:WHITE&BLACK、2色>で、サイズに関しては、<size:M、L、LL(XL)、3サイズ>ご用意しております!、ちなみに僕(178cm、70kg)なら、<size:M>で全然OK!、ですので、ご参考にして下さい。 改めて言いますが...、<MADE IN USA>で、この<PRICE=¥4180、税込み>は、もう”破格”です! とりあえず<1枚>から...、とは言わず、<2、3枚>と”複数枚”持っていても良いんじゃないかな〜!、なんて思う、”素敵”で、”貴重”な<MADE IN USA>です!! (PS:在庫が完売となっていても、出来る限り”再入荷”させながら、展開していきますので、小まめに”CHECK”して頂けましたら幸いです。) size:M...肩幅:42.5cm、身幅:49cm、袖丈:19.5cm、着丈:65.5cm L...肩幅:46.5cm、身幅:51.5cm、袖丈:21cm、着丈:68cm LL(XL)...肩幅:50cm、身幅:54.5cm、袖丈:21.5cm、着丈:71cm col:WHITE、BLACK
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ROBERT P.MILLER ”L/S CREW/NECK SWEAT(FRENCH TERRY、MADE IN USA)”
¥13,200
”アメカジ”好きな”お客様”であれば、<1枚>は購入した事があって、お世話になった事でしょう『BRAND=ROBERT P.MILLER』。 <MULTI STRIPE(BORDER)>で、針抜き仕様の”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”の『TANK TOP』と言えば、の”ブランド”ですね。 『ROBERT P.MILLER』...母体となる、『MOHNTON KNITTING MILLS(1906年創業)』の、<1レーベル>として認識されています『ROBERT P.MILLER』。 <1937年>から、その当時では珍しいとされた、『UNDER WEAR』をメインとした”ブランド”をスタートします(創業者は『ROBERT P.MILLER』氏)。 特徴は、何と言っても、針抜き仕様の”PANEL RIB(ランダム・テレコ)”を始めとする、画期的な技術力の開発!、”ブランド”立ち上げから、直ぐに(1940’S以降)、アメリカ国内で、多くの人に愛される”ブランド”にまで成長しました。 当店の”Diary”でも、もう<何回目>のご紹介となるでしょうかね?、それ位、たくさんのお客様に、気に入って頂いている『モノ=L/S CREW/NECK SWEAT(FRENCH TERRY、MADE IN USA)』なんですが、この『SWEAT』については、今から<約35年前(1987〜89年、3年間のみ)>にリリースされていた(と言われる)、<FRENCH TERRY(裏起毛では無く、LOOP組織なので、軽く、吸水性もGOOD!)>の『L/S SWEAT』を、<MADE IN USA>で復刻した、今となっては、かなり貴重な『モノ』になります! ”BODY”に使われている<COTTON>の”質”がどうのこうの...、と、いう感じの、拘り抜いて、作られた『SWEAT』では全く無くて、 <MADE IN USA>の『SWEAT』って、こんな”感じ”で良いよね〜!、と、改めて思わせてくれた、”DAILY”な『SWEAT』!、『形』、”シルエット”は、四角い(正方形)、”BOX型”で、”素材”も、<COTTON>メインの”混紡素材”でと、『L/S TEE(ロンTEE)』の様に、<1枚>で、”様”になり、気楽に着れる、その”使いやすさ、着やすさ”が、最大の”売り、特徴”かなと思います! カラーは、<col:HEATHER BLACK、1色展開>です(以前、展開していました、col:OATMEALは、全サイズ、完売となっています。)。 サイズ展開は、<size:M、L、2サイズ>、ちなみに僕(178cm、70kg)なら、<size:M>で十分ですので、着用画像&実寸と共に、”CHECK”し、ご参考にして下さい! <MADE IN USA>なのに、この<PRICE=¥13200、税込み>は、『服好き、アメリカ”モノ”好き』にとっては、たまらない!、と思いますよ。 <FRENCH TERRY>という素材は、”着れる(活躍してくれる)時期”が、非常に長く、今正にちょうど良いと思いますので、是非ともいかがでしょうか! size:M...肩幅:45cm、身幅:54cm、袖丈:63cm、着丈:65cm L...肩幅:48cm、身幅:57cm、袖丈:64cm、着丈:68cm col:BLACK HEATHER(COTTON 59%/POLYESTER/33%/RAYON 8%)
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USED ”70'S BROOKS BROTHERS L/S POLO/COLLAR SHIRT(B/D SHIRT、6 BUTTONS、MADE IN USA)”
¥12,980
昨日、”The second skin”で、”チラ見せ”致しました、選ばれし『モノ』ですが、既に<数点>、旅立ってしまいました、が、まだ、”ええのん”、しっかりと残っておりますので、順に、ご紹介していきたいと思います。 まずは、<その①>、僕自身も、「久々!」、になりますかね、<6 BUTTONS>の、『OLD BROOKS BROS.』! マジで、<MADE IN USA>、見かけなくなってきています、もちろんの事ですが、年代が古くなればなる程に、です。 そんな状況の中、今回、”確保”してきた『モノ』は、”フロント”が、<6 BUTTONS>、”素材”に、<BROOKSWEAVE>という名が付く、<COTTON 60%/POLYESTER 40%、OXFORD>を使用した『POLO/COLLAR SHIRT(B/D SHIRT)』です。 元々の持ち主が入れたであろう、”RJW”という刺繍が、左の”CHEST-POCKET”に入る、”USED”ならではの特徴が、これまた良いですね! サイズ表記も、<size:15 1/2-3>と、かなり貴重となりつつある、<GOOD-SIZE>になりますので、お探しのお客様は、是非ともいかがでしょうか! ちなみに僕(178cm、70kg)で、ちょうど良いサイズ感でしたので...、個人的に、かなり心が揺れております(笑)。 僕の”気”が変わる前に...、”いっちゃって”下さいね〜!! size:15 1/2-3...肩幅:45cm、身幅:62cm、袖丈:63cm、着丈:79cm col:PINK
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JAMES MORTIMER ”IRISH LINEN L/S REG-COLLAR SHIRT(MADE IN UK)”
¥28,600
『JAMES MORTIMER(ジェームス・モルティマー)』...今から<1世紀以上も前(1894年)>、”アイルランド・ドネガル地方”にて創業した、『SHIRT』専門の『FACTORY MAKER』。 <1枚1枚>を『CRAFT=工芸品』として捉え、丁寧に、気持ちを込めて手掛ける事を”企業理念”に掲げ、”HIGH-QUALITY”な『SHIRT』の”ディテール”を、頑に守り続けています。 現在、デザインに関しては、”COMPUTER”を導入し、”機械化(進化)”を図って進化していますが、事、生産(作る)については、あくまでも、”CLASSIC”な方法を採用し、親子<3代>に渡って、受け継がれてきた、伝統的な”CUSTOM SHIRT”の技法を駆使し、行われています。 だからこそ、時代を越えて、今でも、多くの人に愛されています。 その技術力の高さや信頼度から、『PAUL SMITH』を始め、『TURNBULL&ASSER』、『MARGARET HOWELL』、『HILDITCH&KEY』等、『BRITISH SHIRT MAKER」として、名だたる『BRAND』の生産を請け負った実績があります。 当店としては、この『SHIRT』の存在を、非常に大事にしながら、展開してきました。 その為、永きに渡って展開してきたものの、ほぼ”Diary”ではご紹介せず、店頭メインで、接客をして、丁寧に販売してきました、他に”変え”が無い”存在”でしたからね。 しかしながら...、<2025年 S/Sシーズン>より、今まで、窓口となってくれていました、メーカー様での展開(取り扱い)が、一旦休止するという状況に。 その理由は...、ここ数年の流れなら、大まかな予想が付くであろう事なんですが、当初、予定していた<PRICE>をキープする事が極めて困難になってしまった為。 当店を担当して下さったメーカー様も、非常に残念がっていましたが、状況が落ち着くまで、少し良くなるまで、一旦、取り扱いを休止します、とご連絡がありました。 数年前に、<MADE IN IRELAND→MADE IN UK>に変わる等、『モノ』の”クオリティー”をキープする為に、良い意味で変化していた最中だったので、ここにきての、<PRICE(適正価格)>の問題が発生してしまったのは、残念ですけど、しょうがありません...。 そんな感じで、展開してきました『JAMES MORTIMER』、当店は、『形』に関しては、イギリスの『SHIRT』なら、この”襟型”でしょう!、という事で、小降りで、若干”WIDE”な、『REGULAR-COLLAR』のみでオーダー、カラーについては、その時々で、個人的に気に入った”色”を!、という感じで、最終分は、<col:SEA BLUE&BURGUNDY(MAROON)、2色>をPICK UP致しました。 サイズ展開ですが、<size:36、38、40、3サイズ>に。 以前は<CLASSIC FIT>と、<REGULAR FIT>が選択出来たんですが、<MADE IN UK>になってからは、<CLASSIC FIT>のみとなりましたので、この”サイズ展開”になります。 胸ポケットが無い”デザイン”だったり、細めの”前立て”、背面の”SIDE-PLEATS”、そして、アイコンの<col:IRISH GREEN>の”マチ(GUSSET)”等、この『SHIRT』だからこその”特徴”が満載です!、また、使用している、<IRISH LINEN 100%>の生地感が、ホント素晴らしく、心地良い!、ので、是非とも、お試しして欲しい、と思います。 着用していけばいく程に、その”魅力”が増していく、育てていくのが楽しくなる『CRAFT SHIRT』ですので、皆様の、『WARDROBE』に、加えて頂けましたら幸いです! いつかまた、展開が復活する事を願って...、気持ちを込めながら、ご提案させて頂きます!! size:36...肩幅:44.5cm、身幅:52cm、袖丈:61cm、着丈:76cm 38...肩幅:46.5cm、身幅:54cm、袖丈:62cm、着丈:78cm 40...肩幅:48.5cm、身幅:56cm、袖丈:63cm、着丈:79.5cm col:SEA BLUE、BURDUNGY(MAROON)
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FILSON ”FRONTIER HENLEY TEE-SH(S/S HENLEY/NECK TEE)”
¥13,750
『HENLEY/NECK』好きの僕が、自信満々で”オススメ”出来る、当店が認めた『名品』になります。 まずは、『FILSON』についてですが、”アメカジ・HEAVY DUTY”好きなお客様であれば、誰もが知る『老舗』ですし、当店も取り扱い始めてから、かなりの年月が経ちますので、その詳細に関しては、省略させて頂きます(詳しくは、自社サイト、https://www.filson.comでご確認下さい。) <約130年>の歴史を持つ、『FILSON』が手掛ける『FRONTIER HENLEY TEE-SH』。 ”耐久性”抜群の、<COTTON 100%、6.5oz>の<JERSEY KNIT>を用いた、<3 BUTTONS>仕様の『S/S HENLEY/NECK TEE』で、『モノ』としての、”クオリティー&完成度”に関しては、個人的には大満足で、申し分無し!、と、十分過ぎる程に、気に入っております。 特に、僕が選ぶ際、最も重要にしている部分、”NECKの高さ”、が、”理想的”なんです!! 一般的に、この『形(HENLEY/NECK TEE)』って、そこまで拘らなければ、様々選べる位、存在すると思うんですけど...、僕自身が、最も大事にしている(拘っている)、”NECKの高さ(良くあるのと比べると、”BUTTON"半個分程、高く設定されているんですよね!)”をクリアしている、『モノ(HENLEY/NECK TEE)』となると、中々、見つからないんです。 着用した際、この”襟”が、ちょっと外側に”開く、跳ねる”感じが、欲しいんですよ!、そうじゃないと、単に『CREW/NECK』に、”BUTTON”着けただけ?、に、なってしまう感があるから、なんです。 特に”INNER”に使った時に、その”高さ”が無ければ、その、最もな”特徴”が、まあ目立たない。「”コレ”って、『HENLEY/NECK』である意味あるん?」、なんて思ってしまう程なんです。 また、ちゃんと”高さ”があると、『巻物(ストール、スカーフ、バンダナ等)』を巻いた時の”収まり”が非常に良いという点も、見逃せません!、『服好き』な『紳士、大人』が着る訳ですから、その辺は、十分に”拘って”欲しいな〜、って思います、”着こなし”における、”ポイント”になる部分ですからね! さて、カラー展開については、継続してのご提案ですので、<col:HEATHER GREY、BLACK、LIGHT BLUE、3色展開>です。 定番的な、<col:HEATHER GREY>は、安定感抜群ですし、<col:BLACK>は、『FILSON』が、この色を展開している!、というのが、結構、意外性あって、個人的には、”オススメ”ですし、<col:LIGHT BLUE>も、他のブランドには無い雰囲気で、スモーキーな色のトーンが”GOOD”!、<col:OLIVE、KHAKI>といった、<EARTH COLOR>には、バチッとハマってくれそうです!! サイズ展開は、<size:US S、M、L、3サイズ展開>、サイズ感の”基準”は、以前に展開していました、『NIGEL CABOURN 40'S WORK HENLEY NECK S/S』を、参考にしてPICK UPしていますので、僕(178cm、70kg)なら、<size:US M>でちょうど良し、って感じです、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討頂ければと思います! 今の時期なら、<1枚>で”主役”に使っても良いし、『LIGHT OUTER、SHIRT、CARDIGAN』等の”INNER”にも、ホント、ちょうど良く、非常に優秀!、ですので、このタイミングで、<MY SIZE>、いっときませんか? 必ずや、皆さんの『名作』となってくれると思いますので、よろしくお願い致します!! size:US S...肩幅:45cm、身幅:53.5cm、袖丈:23cm、着丈:69cm US M...肩幅:46.5cm、身幅:56.5cm、袖丈:24cm、着丈:72cm US L...肩幅:48cm、身幅:59.5cm、袖丈:25cm、着丈:75cm col:HEATHER GREY、BLACK、LIGHT BLUE
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WALLA WALLA SPORT ”US MADE HERRINGBONE POCKET-TEE(MADE IN USA)”
¥8,800
『WALLA WALLA SPORT』...<1960年代初頭>から、ある『SURF BRAND』や、『SPORT MAKER』の『CUT&SEW』を手掛けていた『FACTORY』が起源の『BRAND』。 <1994年>から、”アメリカ・ロサンゼルス”にて、『WALLA WALLA SPORT』という『BRAND』で、活動をスタートします。 ここ数年は、生産拠点を<MADE IN JAPAN>に変え、品質が高い『ITEM』を、という”コンセプト”で『モノ』作りしてきましたが、やはり、この『BRAND』の起源は、”アメリカ”にある!、という考えから、<2025 S/Sシーズン>から、<数型限定>ですが、<MADE IN USA>が祝復活!、し、今シーズンで、<3期目>となります。 どうしても、僕自身が、この”響き(MADE IN USA)”に非常に弱い!、選べるのであれば、やはり、そこは拘りたい!!、んですが、当店のお客様も、僕と同感覚を持つ方が多くいらっしゃって、大変、嬉しく思っております。 さて、今日ご紹介の『モノ』ですが、①...<MADE IN USA>で、②...<COTTON 100%、HERRINGBONE(JACQUARD WEAVE)>と、『服好き』には、”たまらない要素”を備えた、『S/S POCKET-TEE』です! まず、『CUT&SAW(TEE-SH)』で、<HERRINGBONE>って、珍しいでしょ!、『SHIRT&JAKCET』だったり、『PANTS』だと、まだありますけどね(布帛モノ)。 そして、着て、洗ってを繰り返していけば、間違いなく、”畝(凹凸)”がより際立って、雰囲気は”増し増し”です、どう育っていくのか?、想像しただけで、”ワクワク”しますよね〜。 『形』はというと、”アメリカ”らしい、”BOX-SILHOUETTE”、これからの熱くなる”時期(夏)”には、<1枚>で主役を張ってくれる、そして、季節が変わり、”秋”なんかには、この上に、『CARDIGAN&BLOUSON』を羽織って、という感じに、かなり使える『モノ(重宝するモノ)』かと思います! サイズ展開は、<size:S、M、L、3サイズ展開>。 カラー展開については、昨年は、<col:WHITE、1色>に絞って、だったのですが、その際にお客様から、「黒とかも、あったら興味あります!」と言われていたので、素直に、<col:BLACK>を加え、今シーズンは<2色展開>にしました。 ちなみに、僕で、<size:M>が、雰囲気良し!、ですので、後は、”着用画像&採寸”を参考に、ご検討下さい。 昨年同様、”即&祝完売”!、となるか、楽しみにしながら、ご提案したいと思います!、是非とも、お早めに〜。 size:S...肩幅&身幅:48cm、袖丈:20.5cm、着丈:67cm M...肩幅&身幅:53cm、袖丈:22cm、着丈:69cm L...肩幅&身幅:58cm、袖丈:23.5cm、着丈:71cm col:WHITE、BLACK
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MERZ B SCHWANEN ”LOOPWHEELED L/S TEE(13.4oz)”
¥26,400
とうとう、この『名品』も、”売り切り=展開終了”という内容の、お知らせをする”タイミング”がきてしまいました...。 その理由は、お取り扱いメーカー様が、<2026年 A/Wシーズン>を以て、”代理店契約”が終了してしまい、全てのアイテムの展開が、一旦終了となってしまうから、なんです。 実際の所、取り扱いスタート時と比べると、どうしても<PRICE-UP(値上がり)>に歯止めが効かない状況なので、当店も、現状在庫のみのご提案となってしまいますが、とにかく、この『TEE-SH(S/S&L/S)共に』に関しては、僕自身が、心底”惚れ込んで”いる、”最強で最高”の『モノ』として、ご提案してきました!! 今後、”コレ”以上の『TEE-SH』に出合う事があるのだろうか?、と、今でも、本気で思っているんですが、現状は、その通りで、”コレ”を超える『モノ』には、出合っておりません。 『MERZ B.SCHWANEN LOOPWHEELED L/S TEE-SH(13.4oz)』、僕自身、この『TEE-SH』は、<col:CHARCOAL>の、<size:5>を、<4年程>愛用しています。 着る度に、未だ、「ホンマに、マジで”最高”やな〜!!」と、素直に思える『モノ』なんですよね、「ホント、買って良かった!」と、心底、思っております。 そんな”最強で最高”な『TEE-SH』ですが、実は、<1度>、<2017年>を最後に、”ブランド”側が、”廃盤”にしてしまった経緯があるんです。 それから数年が経っても、”コレクション”外の状態が続き、「”復活”してくれたらええのに...。」、なんて思っていたんですが、<2022年 S/Sシーズン>から、『S/S』が、<A/Wシーズン>から、『L/S』が、”祝復活”を果たし、<今シーズン>で、<5シーズン目>となります! 『MERZ B.SCHWANEN』...<1836年>、”ドイツ”南西部の、”シュヴァビアン・アルプ”という地に”丸編機”が持ち込まれました。 その当時の『UNDER WEAR』には、<LINEN>を用いる事が、一般的だったのですが、それ以上に、”質”が高く、着心地の良い『モノ』を提供する為に、<COTTON>を使用した『モノ』の生産を開始します。”ソレ”が『MERZ B.SCHWANEN』の起源となっています。 <1911年>には、『BALTHASAR MERZ』氏が、衣料製造業の<1レーベル>として、『MERZ B.SCHWANEN』を設立、以降、<数世代>に渡って、一族により、伝統が引き継がれていきますが、残念ながら、工場が閉鎖、その伝統は、一旦途切れてしまいます。 現デザイナーである『PETER PLOTNICKI』氏は、その伝統を、後世へと歴史を繋いでいく為に”一念発起”し、創業者の”子孫”から、この『ブランド=MERZ B.SCHWANEN』を使用する許可を取得!、以降は、現在に、数多くの”名品”をリリースし続けています。 彼が手掛ける”コレクション”は、主に<1920年代~40年代>の『職人の衣服(WORK&MILITARY WEAR)』に影響を受けています。 その”雰囲気”を『形』にする上で、必ず『丸編機を使用する事(=シームレス構造、ノーサイドシームの丸胴)』を”拘り”にしています。その”ベース”を基本に、この『BRAND=MERZ B.SCHWANEN』ならではの、不規則な編みパターンが加わる事で、他では、到底出来っこ無い、”ORIGINALITY”ある『モノ』が生まれる、そして、その”特徴”があるから、『MERZ B.SCHWANEN』が、これだけ評価されているんだと、個人的には思っています!、 そんな”素敵で、素晴らしい考え”に、共感した上で、今日改めてご紹介する、この『TEE-SH』について、なんです!! 今でも、初めて、”展示会場”で見た時の”衝撃”は、鮮明に覚えています! まず、この”生地の厚み”に驚きました、しかも、”シナリ&柔らかさ”が十分に、ちゃんとある! ”ソレ”って、メッチャ”スゴい事”だと、後で分かるんですが、当時の<PRICE=¥19000(S/S、税抜き)>を見て、正直、”ビックリ”してしまいました。 展開してみたい気持ちは、もちろんあったんですけど、それ以上に、”ビビって(チキン)”しまい、結局オーダーせず、スルーしてしまったんです。 それから<1年後>、どうしても、あの”感じ、雰囲気”が忘れられず、「あの『TEE-SH』に、出合えます様に...。」と、心で思いながら、”展示会場”に向かった訳ですが、そこで、『展示会サンプル(未使用)』と一緒に、<1年程>着用した、『エイジング・サンプル』を目にします。 早速、許可を得て、手に取り、試着した訳ですが...、ホント、言葉で言うと、大袈裟過ぎる表現なんですけど、体に電流が走る程の”衝撃”を受けたんです!、今までに感じた事が無かった、大好きな、<HEAVY WEIGHT>の『TEE-SH』で、しっかりと”ハリ”があって、”タフさ”が伝わる、”固さ”も備えている。 それでいて、高級な『肌着』の様な、”シナリ&柔らかさ”までもがある、自分のイメージしていた『モノ』の遥か上を越え過ぎてしまい、「この値段でも、自分なら、全然”買う”、”欲しい”!」と、いう気持ちになり、ようやく、当店で展開がスタートします。 皆さんが、イメージする『HEAVY WEIGHT TEE-SH』とは、完全に、似て非なる『モノ』。 洗えば洗う程に、ドライ感が増し、”キック・バック(生地が伸びた後に、元に戻る力の事)”の性質が失われてしまい...、その結果、段ボールの様な風合い、”ガチガチ”で、心地良さゼロ、になってしまう、他の『モノ』とは、全く違うんですよ!、この『TEE-SH』は。 自社”HP”に、表記されていますが、”コレ”は、おそらくですが、『世界で最も重い、TEE-SH(13.4oz)』でしょう!、ですので、着用して、洗ってを繰り返していけば、当たり前に”ギュッ”と目が詰まり、生地の”強さ(タフさ)”を、十分に感じる事と思います。 ですが、その頻度が高くなっても、肌触りに関しては、<ORGANIC COTTON 100%>使用という事もあって、驚く程に”SOFT”なんです、きちんと体の動きに合わせて、生地が”しなって”くれるので、長い年月経っても、最高の着心地が、続く、”コレ”って、ホント凄い事なんです! 愛用者の僕からの希望は、とにかく、まずは、<1度>触れてみて欲しい!、そして、”袖を通して頂きたい(ご試着)”と思っています!、そうすれば、他との、”圧倒的な違い、差”を感じて頂ける事でしょう!! 僕を信じて、購入して下さった、そして、ご愛用して頂いておりますお客様それぞれの『MY VINTAGE』になる事を、心から望んでいます! そんな”想い”をお伝えすべく、改めて、このタイミングでご提案させて頂きます!、その上で、その”想い”が伝わり、気に入って頂けるお客様が増えれば、こんな最高な事はありません!! 数少ない”在庫状況”ではありますが、完売するまで、僕はご提案させて頂きます!、たくさんのお問い合わせ、心より、お待ちしております。 size:4/S...肩幅:43cm、身幅:49cm、袖丈:67cm、着丈:68cm 5/M...肩幅:44.5cm、身幅:52cm、袖丈:69cm、着丈:70cm 6/L...肩幅:46cm、身幅:55cm、袖丈:71cm、着丈:72cm col:WHITE、NATURAL
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MERZ B.SCHWANEN ”LOOPWHEELED S/S TEE-SH(13.4oz)”
¥23,100
とうとう、この『名品』も、”売り切り=展開終了”という内容の、お知らせをする”タイミング”がきてしまいました...。 その理由は、お取り扱いメーカー様が、<2026年 A/Wシーズン>を以て、”代理店契約”が終了してしまい、全てのアイテムの展開が、一旦終了となってしまうから、なんです。 実際の所、取り扱いスタート時と比べると、どうしても<PRICE-UP(値上がり)>に歯止めが効かない状況なので、当店も、現状在庫のみのご提案となってしまいますが、とにかく、この『TEE-SH(S/S&L/S)共に』に関しては、僕自身が、心底”惚れ込んで”いる、”最強で最高”の『モノ』として、ご提案してきました!! 今後、”コレ”以上の『TEE-SH』に出合う事があるのだろうか?、と、今でも、本気で思っているんですが、現状は、その通りで、”コレ”を超える『モノ』には、出合っておりません。 『MERZ B.SCHWANEN LOOPWHEELED S/S TEE-SH(13.4oz)』、僕自身は、この『TEE-SH』の『旧モデル(with CHEST POCKET)』を、かれこれ、<10年以上>、愛用し続けています(col:WHITE、size:5)。 今日も、その気分だったので、着てきましたが...、未だに、着る度に、「ホンマに、マジで”最高”やな〜!!」と、素直に思える『モノ』なんですよね、「ホント、買って良かった!」と、心底、思っております。 そんな”最強で最高”な『TEE-SH』ですが、実は、<1度>、<2017年>を最後に、”ブランド”側が、”廃盤”にしてしまった経緯があるんです。 それから数年が経っても、”コレクション”外の状態が続き、「”復活”してくれたらええのに...。」、なんて思っていたんですが、<2022年 S/Sシーズン>から、”ポケット無し(without CHEST POCKET)”にはなっちゃいましたが、”祝復活”を果たし、<今シーズン>で、<5シーズン目>となります! 『MERZ B.SCHWANEN』...<1836年>、”ドイツ”南西部の、”シュヴァビアン・アルプ”という地に”丸編機”が持ち込まれました。 その当時の『UNDER WEAR』には、<LINEN>を用いる事が、一般的だったのですが、それ以上に、”質”が高く、着心地の良い『モノ』を提供する為に、<COTTON>を使用した『モノ』の生産を開始します。”ソレ”が『MERZ B.SCHWANEN』の起源となっています。 <1911年>には、『BALTHASAR MERZ』氏が、衣料製造業の<1レーベル>として、『MERZ B.SCHWANEN』を設立、以降、<数世代>に渡って、一族により、伝統が引き継がれていきますが、残念ながら、工場が閉鎖、その伝統は、一旦途切れてしまいます。 現デザイナーである『PETER PLOTNICKI』氏は、その伝統を、後世へと歴史を繋いでいく為に”一念発起”し、創業者の”子孫”から、この『ブランド=MERZ B.SCHWANEN』を使用する許可を取得!、以降は、現在に、数多くの”名品”をリリースし続けています。 彼が手掛ける”コレクション”は、主に<1920年代~40年代>の『職人の衣服(WORK&MILITARY WEAR)』に影響を受けています。 その”雰囲気”を『形』にする上で、必ず『丸編機を使用する事(=シームレス構造、ノーサイドシームの丸胴)』を”拘り”にしています。その”ベース”を基本に、この『BRAND=MERZ B.SCHWANEN』ならではの、不規則な編みパターンが加わる事で、他では、到底出来っこ無い、”ORIGINALITY”ある『モノ』が生まれる、そして、その”特徴”があるから、『MERZ B.SCHWANEN』が、これだけ評価されているんだと、個人的には思っています!、 そんな”素敵で、素晴らしい考え”に、共感した上で、今日改めてご紹介する、この『TEE-SH』について、なんです!! 今でも、初めて、”展示会場”で見た時の”衝撃”は、鮮明に覚えています! まず、この”生地の厚み”に驚きました、しかも、”シナリ&柔らかさ”が十分に、ちゃんとある! ”ソレ”って、メッチャ”スゴい事”だと、後で分かるんですが、当時の<PRICE=¥19000(税抜き)>を見て、正直、”ビックリ”してしまいました。 展開してみたい気持ちは、もちろんあったんですけど、それ以上に、”ビビって(チキン)”しまい、結局オーダーせず、スルーしてしまったんです。 それから<1年後>、どうしても、あの”感じ、雰囲気”が忘れられず、「あの『TEE-SH』に、出合えます様に...。」と、心で思いながら、”展示会場”に向かった訳ですが、そこで、『展示会サンプル(未使用)』と一緒に、<1年程>着用した、『エイジング・サンプル』を目にします。 早速、許可を得て、手に取り、試着した訳ですが...、ホント、言葉で言うと、大袈裟過ぎる表現なんですけど、体に電流が走る程の”衝撃”を受けたんです!、今までに感じた事が無かった、大好きな、<HEAVY WEIGHT>の『TEE-SH』で、しっかりと”ハリ”があって、”タフさ”が伝わる、”固さ”も備えている。 それでいて、高級な『肌着』の様な、”シナリ&柔らかさ”までもがある、自分のイメージしていた『モノ』の遥か上を越え過ぎてしまい、「この値段でも、自分なら、全然”買う”、”欲しい”!」と、いう気持ちになり、ようやく、当店で展開がスタートします。 皆さんが、イメージする『HEAVY WEIGHT TEE-SH』とは、完全に、似て非なる『モノ』。 洗えば洗う程に、ドライ感が増し、”キック・バック(生地が伸びた後に、元に戻る力の事)”の性質が失われてしまい...、その結果、段ボールの様な風合い、”ガチガチ”で、心地良さゼロ、になってしまう、他の『モノ』とは、全く違うんですよ!、この『TEE-SH』は。 自社”HP”に、表記されていますが、”コレ”は、おそらくですが、『世界で最も重い、TEE-SH(13.4oz)』でしょう!、ですので、着用して、洗ってを繰り返していけば、当たり前に”ギュッ”と目が詰まり、生地の”強さ(タフさ)”を、十分に感じる事と思います。 ですが、その頻度が高くなっても、肌触りに関しては、<ORGANIC COTTON 100%>使用という事もあって、驚く程に”SOFT”なんです、きちんと体の動きに合わせて、生地が”しなって”くれるので、長い年月経っても、最高の着心地が、続く、”コレ”って、ホント凄い事なんです! 愛用者の僕からの希望は、とにかく、まずは、<1度>触れてみて欲しい!、そして、”袖を通して頂きたい(ご試着)”と思っています!、そうすれば、他との、”圧倒的な違い、差”を感じて頂ける事でしょう!! 僕を信じて、購入して下さった、そして、ご愛用して頂いておりますお客様それぞれの『MY VINTAGE』になる事を、心から望んでいます! そんな”想い”をお伝えすべく、改めて、このタイミングでご提案させて頂きます!、その上で、その”想い”が伝わり、気に入って頂けるお客様が増えれば、こんな最高な事はありません!! 数少ない”在庫状況”ではありますが、完売するまで、僕はご提案させて頂きます!、たくさんのお問い合わせ、心より、お待ちしております。 size:4...肩幅:40cm、身幅:48cm、袖丈:23cm、着丈:67cm 5...肩幅:42cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:68cm 6...肩幅:44cm、身幅:54cm、袖丈:25cm、着丈:69cm (個体差は多少ございます) col:WHITE、NAVY、NATURAL、CHARCOAL、INK BLUE
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CHAMPION×GRATEFUL DEAD ”S/S TEE(T1011、MADE IN USA)”
¥10,780
SOLD OUT
『CHAMPION』の、<MADE IN USA>の『TEE-SH』と言えばの、代表的『モデル=T1011』。 その”起源”を紐解いていくと、今から<約90年前(1930年代)>まで遡ります。 そこから、日々、改良を重ねて、進化し、今では、ブランドの『顔』として、たくさんの”ファン”に愛され続ける、『HEAVY-WEIGHT TEE』として認知されています。 ”サラッ”とした、”DRY”な肌触りが”特徴”の、<USA COTTON>使用した、<約7oz>の<HEAVY-WEIGHT TEE>で、着用し、洗う、を繰り返していけばいく程、”ギュッ”と目が詰まり、購入して直ぐの『新品』の時以上に、より良い”風合い(色のフェード、COTTONの肌触り等)”に育っていきます、そうなれば、『MY VINTAGE』として、手放せなくなる事、間違いありません! そんな『T1011』を用いて、今回は”SPECIAL”な『COLLABORATION TEE』がリリースされました!! 『GRATEFUL DEAD』、<1965年>、”アメリカ・カリフォルニア州・パロアルト”にて結成された『ROCK BAND』。 ”ROCK”を”軸”としながらも、”JAZZ”、”BLUES”、”FOLK”等、様々な音楽性を独自に融合させ、即興性が高い、”LIVE-PERFORMANCE”で、<ONLY-ONE>な世界観を築き上げてきた『BAND』。 その、”自由な表現スタイル&コミュニティ性”は、現在でも、数多くの”ファン”に影響を与え続けています。 そんな『ROCK BAND=GRATEFUL DEAD』との、”SPECIAL-COLLABORATION”の『TEE-SH』となれば...、”古着屋上がり”の僕としては、スルーする訳にはいきませんでした。 今シーズン、<全2型、計8色>でリリースされた訳ですが、<1型>は、手染めの”タイダイ”だったので、雰囲気的にはスルーし、もう<1型>の『CHAMPION』らしい”PRINT-MOTIF”の『モノ』をPICK UPさせて頂きました! 『GRATEFUL DEAD ATHLETIC DEPT.』という、架空の”運動部”用の『TEE-SH』として、デザインを起こし、『GRATEFUL DEAD』と言えばの、『DANCING BEARS』が、”アメリカ”の”メジャー・スポーツ(ICE-HOCKEY・BASEBALL・BASKETBALL・AMERICAN FOOTBALL)”を楽しんでいるプリントを施しています。 個人的には、『CHAMPION TEE』の中でも、最も人気が高い、<3連、アーチ型>の”PRINT”にした所も、”グッ”と、心惹かれたポイントで、また、『ATHLETIC TEE』ですので、カラー展開も、当店は、<col:SILVER GREY>のみに絞り、<1択>でのご提案となります! サイズ展開については、<2年程前>から、<US SIZE>に加えて、<JPN SIZE&EURO SIZE>も一緒に表記される様になりましたので、<IMPORT-SIZE>という認識で大丈夫です。 ちなみに僕なら、<size:US S=JPN:M>がちょうど良いサイズとなりますので、お間違えにない様に、お願い致します。 シンプルに、『DENIM、CHINO、MILITARY』な『PANTS』に、この『TEE-SH』を着る!、で、十分、”カッコええ”、と思いますので、『古着好き』なお客様は、是非とも、持っておくべき『モノ』ではないでしょうかね〜! size:US XS(JPN S)...肩幅:45cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:71cm US S(JPN M)...肩幅:47.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:73.5cm US M(JPN L)...肩幅:50cm、身幅:61cm、袖丈:26.5cm、着丈:76cm col:SILVER GREY
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CHAMPION ”T1011 S/S TEE(BROWN UNIVERSITY、MADE IN USA)”
¥9,790
SOLD OUT
事、”USED(VINTAGE)”においても、”アーチ”型の『BROWN UNIVERSITY』の『PRINT TEE』は、たまに見かけるものの、”マスコット(BROWN BEAR)”入りの『モノ』って、ほぼ無いんちゃうかな〜、という事で、PICK UP致しました! 今日ご紹介の、『T1011』は、現行の『CHAMPION』で、<MADE IN USA>の『TEE-SH』と言えば、な『存在』で、実際に、この”起源”を紐解いていくと、今から<約90年前(1930年代)>まで遡ります。 そこから、日々、改良を重ねて、進化し、今では、ブランドの『顔』として、たくさんの”ファン”に愛され続ける、『HEAVY-WEIGHT TEE』として認知されています。 そんな『T1011』を用いて、『CHAMPION BRAND』だからこそ成しえる、『COLLEGE LICENSED』の元、作られたのが、今日ご紹介の『S/S TEE』なんです。 ”サラッ”とした、”DRY”な肌触りが”特徴”の、<USA COTTON>使用した、<約7oz>の<HEAVY-WEIGHT TEE>で、着用し、洗う、を繰り返していけばいく程、”ギュッ”と目が詰まり、購入して直ぐの『新品』の時以上に、より良い”風合い(色のフェード、COTTONの肌触り等)”に育っていきます、そうなれば、『MY VINTAGE』として、手放せなくなる事、間違いありません! 今シーズン、『CHAMPION』からは、継続展開している、『UCLA』、『HARVARD』、『YALE』等、<5大学>の『モノ』が、リリースされていますが、当店は、この<1品番=BROWN UNIVERSITY>に絞って、展開しています。 その理由は、”マスコット=BROWN BEAR”入りの、『COLLEGE TEE』だったから!、です。 その上、その”プリント”が、”染み込み”なら、スルーする理由がありません!! サイズ展開については、<2年程前>から、<US SIZE>に加えて、<JPN SIZE&EURO SIZE>も一緒に表記される様になりました(例えば、表記が<size:US S>なら、<size:JPN M>という感じになります。)。 <IMPORT-SIZE>という認識で大丈夫ですので、お間違えにない様に、お願い致します(ちなみに僕なら、<size:US S=JPN:M>がちょうど良いサイズとなります。)。 シンプルに、『DENIM、CHINO、MILITARY』な『PANTS』に、この『TEE-SH』を着る!、で、十分、”カッコええ”、と思いますので、『IVY好き』なお客様は、持っておくべき『モノ』ではないでしょうかね〜! size:US XS(JPN S)...肩幅:45cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:71cm US S(JPN M)...肩幅:47.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:73.5cm US M(JPN L)...肩幅:50cm、身幅:61cm、袖丈:26.5cm、着丈:76cm col:WHITE/BROWN
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CHAMPION ”T1011 S/S TEE(MADE IN USA)”
¥9,790
今シーズンの『CHAMPION』は、今日ご紹介します、『T1011』の、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY(刺繍ロゴ)』が、最高に”カッコ良かった”ので、”コレ”に”グッ”と集約し、オーダーさせて頂きました!! もちろん、当店の”定番”として、ここ数シーズン、継続して展開している『TRUE TO ARCHIVES』の『88/12 SOLID S/S TEE』も、入荷してきているんですが、そのご紹介は、<近日中>に、という事で、お待ち頂けたらと思います。 さて、現行の『CHAMPION』で、<MADE IN USA>の『TEE-SH』と言えば、今日ご紹介の『T1011』なんですが、元を辿ると、今から<約90年前(1930年代)>まで遡ります。 そこから、日々、改良を重ね、進化し、今では、ブランドの『顔』として愛され続ける『HEAVY-WEIGHT TEE』として、絶大なる人気を誇ります。 そんな『T1011』を用い、『CHAMPION』だからこそ成しえる、『COLLEGE LICENSED』の元、作られたのが、今日ご紹介の『S/S TEE』になります。 その”特徴”は、何と言っても、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY(刺繍ロゴ)』でしょう! ”サラッ”とした、”DRY”な肌触りが”特徴”の、<USA COTTON>使用した、<約7oz>の<HEAVY-WEIGHT TEE>なんですが、この”BODY”だからこそ、今回の様な、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY(刺繍ロゴ)』が可能!、なんです(と、僕は思っております!)。 その理由は、あくまで、僕の予測(経験から考えると)なんですが、どうしても”刺繍”となると、 その①...単純に<PRINT>よりも、”手間&工賃”がかかる(高い)から。 その②...”刺繍”に耐えうる、十分な”強度”が無いと、生地の方が負けてしまう(破れたり、綺麗に刺繍が出来なかったり等)から、かな?、と思っています。 また、<HEAVY-WEIGHT>の『T1011』なら、着用して、洗う、を繰り返していけばいく程に、”ギュッ”と目が詰まって、より良い”風合い(色のフェード、COTTONの肌触り等)”になっていきます!、と、同時に、”刺繍”も、”ギュッ”と縮みが入って、より立体的になり、<PRINT>では到底出ない、独特な雰囲気になってくれる事、間違いありません! 今回、『CHAMPION』からは、<5大学>リリースされたんですが、当店は、その中から、<col:WHITE(UCLA)、NAVY(YALE)、CARDINAL(HARVARD)、3大学>をセレクトしました、”らしい、PICK UPだと思いますので、ご理解頂けましたら嬉しいです! サイズについては、以前までの、表記通りの”サイズ感(size:S=JPN:S)”から、<US SIZE>に加えて、<JPN SIZE&その他>も一緒に表記される様になりました!(例えば、表記が<size:US S>なら、<size:JPN M>という感じに、<ONE SIZE>、違いがあります。) ”IMPORT-SIZE”という認識で大丈夫ですので、お間違えにない様に、お願い致します(ちなみに僕なら、<size:US S=JPN:M>がちょうど良いサイズとなります。)。 個人的には...、「結構、人気出るんちゃうん?」、と、予想しているんですが、果たして、当たるのか?、外れるのか?、は、お客様次第です。その予想が”ピタッ”と、当たります様に...、お願いしながら、”オススメ”したいと思います!、いらっしゃいませ〜。 (PS:ちなみに、今回の様な、『COLLEGE LOGO EMBROIDERY』は、事、”VINTAGE(USED)”だと、『REVERSE WEAVE(古い年代はほとんど無いですけど)』では、見かけたりします(と言いながら、結構少ないですけどね)が、『TEE-SH』となると、それ以上に見かけません(”CHAMPION-LOGO”のEMBROIDERYは、ありますけどね。)。『REVERSE WEAVE』だと見かけるのは、<12.5oz>の、非常に”タフ”な”BODY”だから、でしょうね。) size:US XS(JPN S)...肩幅:45cm、身幅:51cm、袖丈:24cm、着丈:71cm US S(JPN M)...肩幅:47.5cm、身幅:56cm、袖丈:25cm、着丈:73.5cm US M(JPN L)...肩幅:50cm、身幅:61cm、袖丈:26.5cm、着丈:76cm col:WHITE(UCLA)、NAVY(YALE)、CARDINAL(HARVARD)
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CONCHON QUINETTE ”LE POLO COW-BOY”
¥16,280
当店は、今シーズンで<5期目>となります。 個人的には、”コレ”を展開し続ける事が可能である限り、当店の『定番品』として、腰据えてご紹介出来ればと思っています! それ位、”オススメ度”が高い、”お気に入り”となりますので、是非とも、たくさんのお客様に、ご興味持って頂けますと、非常に嬉しいです!! 『CONCHON-QUINETTE』...創業は<1844年>と、今から<約180年>も前と、えらい古くて、百貨店でありながらも、当時は画期的だった、自社で管理する”縫製工場”をも備えていた様です。 しかし、<1967年頃>には、其々の部門が、別会社への買収や、閉鎖が確認されているので、その時期には、既に衰退が進み、結果、廃業となってしまった、と、ある資料に記されています。 この”名”で検索してみると、<1940’S〜50'S辺り>の”ポスター&カタログ”等が”HIT”し、その全ては、中々、良い雰囲気で、”SENSE”抜群なので、最盛期だった頃は、フランス国内でも、相当、注目されていた事が推測されます。 『BRAND』の”スローガン”は、『DIRECTEMENT DU PRODUCTEUR AU CONSOMMATEUR(製造者から消費者へ)』、その”想い”を、今の時代に継承していくべく、それぞれのアイテム毎に、最も適した『FACTORY』を”自国内”で探し、生産を行っています。 そんな『CONCHON-QUINETTE』を、<2022 S/S>シーズンから、あるメーカー様が”復活”させました!、あっ、もちろんですが、”レーベル”だけですけどね、という事で、その<第1弾>として、『LE POLO COW-BOY(S/S POLO)』がリリースされました! 以下、メーカー様より頂きました、”インフォメーション”に基づいて、説明します。 <2022 S/Sシーズン>から、リスタートした『CONCHON-QUINETTE』がまず、<第1弾>として、ご提案するのが、”フレンチ・カジュアル”の『代表的アイテム=POLO SHIRT』です。 『POLO SHIRT』と言えば、まず頭に思い浮かぶのって、その生みの親である『LACOSTE』ですよね〜、<品番:L1212>が”超”有名で、近年では<MADE IN FRANCE>も復活!、し、より一層”ファン”を喜ばせてくれています。 そんな『LACOSTE』なんですが、もう<1つ>、代表的な『モノ』がありますよね〜、そう、『FRENCH LACOSTE』から派生し、”AMERICA(北米)”で、販売されました『IZOD LACOSTE』です。 この『POLO SHIRT(IZOD LACOSTE)』は、アメリカの『クリスタル社』が、<1950'S>頃に、『LACOSTE』の”ライセンス”を所得し、展開がスタートするんですが、その会社の『LACOSTE』担当だった『IZOD DIVISION』が、後に独立。 その『IZOD DIVISION』が、”企画、生産”した『モノ』を、『IZOD LACOSTE』と言うんですが、この<2つ>には、大きな”違い”があります、その”違い”はというと...、『裾』。 『FRENCH LACOSTE』は、”フラット”型ですが、『IZOD LACOSTE』は、後側のみ、長く設定されて(DROP-TAIL)、独特なデザインとなっています。 僕自身は、どっちも”好き”なんですけど、ここ数年は、改めて、『IZOD LACOSTE』を集める程、”こっち”の方が気分。 そのほとんどが、<MADE IN USA>なんですが、”ライセンス”取得後の数年の間(50’S後半〜60’S)のみ、今となっては、”超RARE”となっている、<MADE IN FRANCE>の『IZOD LACOSTE』が存在します!! 僕も、この業界に長くいますけど、数える程しか見た事が無くて、見つけたら、サイズ度外視でも”GET”したいなと思っていた所、ようやく、<2024年>に、<MY SIZE>で、”GOOD CONDITION”を確保する事が出来、ようやく、その<2つ>を比較しながら、ご紹介出来る事となりました。 まずは、何と言っても、”DROP-TAIL”ですよね〜! しかも、その”スリット”の裏側が、ちゃんと、”HERRINGBONE-TAPE”で補強している部分まで、再現してくれています! ”BUTTON”は、<4つ穴、シェル・ボタン>を採用。 『IZOD LACOSTE』は、<4つ穴、プラスチック・ボタン>なんですが、その辺は、<MADE IN FRANCE>という事で(『FRENCH LACOSTE』が<2つ穴、シェル・ボタン>ですからね!)、この仕様にしています。 左胸には、<FRANCE>の『シンボル=雄鶏』が”ON”!!、”ソレ”も<col:BLUE>って所が、「良く分かっているな〜。」、という”ポイント”で、魅力的なんです! そんな『CONCHON QUINETTE LE POLO COW-BOY(S/S POLO)』、サイズ展開については、<size:EURO XS、S、M、3サイズ展開>でのご提案、ちなみに、僕で、<size:S>が”ピッタンコ(GOOD SIZE)”!、ですので、<size:EURO S=JPN M>という認識で良いと思います。 カラー展開に関しては、ここ<4シーズン>は、変更無しで、<col:BLANC(WHITE)、NOIR(BLACK)、MARINE(NAVY)、GRIS MOYAN(HEATHER GREY)、VERMILLION(RED)、5色>でしたが、そろそろ新たな色も展開してみたい!、という事で、今シーズンから、<col:OCRE(ORANGE)>を加え、<6色展開>にしました! 間違いなく、今時期から、”大活躍”してくれると思います! ご紹介後の、<サイズ&カラー>が選べるタイミングで、気に入ったカラー、<MY SIZE>は、是非とも、逃さずに、”確保(GET)”!、して欲しいと思います。 『IMPORT ITEM』がお好きなお客様にとっては、”ワクワク”する、”ストーリー”を備えた『POLO SHIRT』です、『LACOSTE』ファンのお客様にも、比較として、着て頂きたいですね〜!!、その結果、”こっち”を選んで頂けたら、メチャクチャ嬉しいです!! size:EURO XS...肩幅:43.5cm、身幅:48cm、袖丈:18.5cm、着丈(後ろ):67.5cm EURO S...肩幅:47cm、身幅:51cm、袖丈:20cm、着丈(後ろ):71.5cm EURO M...肩幅:50.5cm、身幅:54cm、袖丈:21.5cm、着丈(後ろ):75cm col:BLANC(WHITE)、NOIR(BLACK)、MARINE(NAVY)、GRIS MOYAN(HEATHER GREY)、VERMILLION(RED)、OCRE(ORANGE)
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NICE CONDITION ”80'S~90'S SERO SHIRT MAKERS L/S B/D SHIRT(PIN POINT OXFORD、PIMA COTTON 60%/POLYESTER 40%、MADE IN USA)”
¥9,680
現在、日本国内では、<MADE IN JAPAN>に拘り(一部、そうで無い『モノ』もあります)、ライセンス『モノ』として、展開している『BRAND=SERO SHIRTMAKERS』。 もちろん、”オリジナル”は、アメリカの『SHIRT MAKER』なんですが、今回は、<80'S~90'S>頃の、<色目(col:SALMON PINK)>が最高な、<MADE IN USA>を”確保”致しましたので、ご紹介していきたいと思います! 『SERO SHIRTMAKERS』...<1929年>、”アメリカ・コネチカット州・ニューヘイブン”にて創業の、老舗『SHIRT MAKER』。 当時は、この『BRAND=SERO SHIRTMAKERS』と言えば『B/D SHIRT』、そして、『B/D SHIRT』と言えば『SERO SHIRTMAKERS』とまで言われた程、幅広い層に認知され、愛されていた様です。 『IVY LEAGUE』の『代表校=YALE UNIVERSITY』の近隣にあった『MEN'S SHOP』を通じて、その大学生達の”御用達”となり、以降、”NEW YORK”へと、市場が広まって、東海岸の、”トップクラス”の『SHIRT MAKER』として、飛躍していきます。 <1960年代>からは、”アメリカ中西部”の『TRAD SHOP(MEN'S SHOP)』を席巻した後、”ウエストコースト”、”サンフランシスコ〜ロサンゼルス”へと、アメリカ全土にまで、その名を広げ、確固たる地位を確立しました。 <1970年代>に入って、ようやく、当時の日本の『SELECT SHOP』での取り扱いがスタートし、『IMPORT ITEM』が、まだまだ貴重で、憧れだった時代に、『IVY好き』な、”本物志向”の”お客様(服好き)”に受け入れられていきます。 しかしながら、その後は、多数あった、他の『AMERICAN SHIRT MAKER』同様、国内に工場を構えて、大量生産する事が困難となった為、残念ながら、工場が閉鎖、その後は、活動休止になってしまいます。 当時を知る、メーカー様の”重鎮(ご先輩)”によれば、『B/D SHIRT』の生みの親である『BROOKS BROS.』の『B/D SHIRT』は、”正統派”の『TRADITIONAL SHIRT』だったに対して、『SERO SHIRTMAKERS』の『B/D SHIRT』は、より”学生向け(IVY-LEAGER)”の仕様で、”カジュアル・スタイル”でも着やすい雰囲気で、作られていた様です。 さて、今回確保してきた『モノ』は、年々、貴重となっていくであろう、<1980'S~90'S>頃の、『OLD SERO』! とにかく、”色目”が最高過ぎた!、ので、PICK UPしてきました。 ”素材”には、この年代ならではの、<COTTON 60%/POLYESTER 40%>、<PIN POINT OXFORD>! ”フロント”は、<8 BUTTONS>の、”BASIC”な『B/D SHIRT(L/S)』ですので、”MEN'S”の『定番パンツ=DENIM、CHINO、MILITARY、GREY TROUSERS、WHITE(NATURAL)』には、間違いなく合うし(相性がGOOD!)、年を重ねていく毎に、気になる『BLACK』なんかにも、バッチリ!、でしょう。 サイズは、<size:16-34>表記ですが、表記程大きくは無いので、僕が着用した感覚だと、<size:JPN 15~15H>位かな、という印象です。後は、”着用画像&採寸”を参考にして、ご検討頂ければと思います! ”状態”も、気になる様な”汚れ&ダメージ”は見当たりませんので、”USED”に対して、十分にご理解あるお客様なら、十分に”キレイ”と思って頂ける程です、安心してご愛用して頂ければと思います! 『現行品』には無い”魅力”を備えた、『AMERICAN OLD B/D SHIRT』ですので、お好きなお客様は、是非とも、いかがでしょうか? size:16-34...肩幅:47cm、身幅:60.5cm、袖丈:63cm、着丈:前...79.5cm、後ろ...83cm col:SALMON PINK
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YONETOMI BASIC ”AMA LINEN KNIT TEE(S/S TEE、LINEN 100%)”
¥31,900
今シーズン、『SILK KNIT POLO』、『WOOL/SILK DRESS TEE』とご紹介してきましたが、その<ONLY ONE>な『モノ作り』に共感して下さったお客様中心に、好評頂き、共に”完売”致しました! そんな『YONETOMI』から、これまた、先にご紹介しました<2つ>と同じ位、魅力に溢れた『モノ』が届いております。 『AMA LINEN KNIT TEE』という、「他(他ブランド)では、確実に、真似出来ないよな〜。」と思わせてくれた、素敵な『S/S TEE』です。 『YONETOMI BASIC』の基本的な〔考え(コンセプト)=ありふれた『モノ』の中から、どこにもない”個性(ONLY-ONE)”を編み出す事。”個性”というのは、大げさであろうとする必要は、全くありません。〕に基づき、開発を進め、そのイメージを『形』にすると...、この『AMA LINEN KNIT TEE』の様な、素敵な『モノ』が、産まれるんです! この『TEE-SH』、自社の”HP”では、 〔世界最古の”繊維”と言われる<LINEN>、今シーズン、ようやく、素材本来の”色(風合い)”を活かした、<col:AMAIRO(亜麻色)>の、『SUMMER SWEATER(S/S)』が完成しました! 基本、<LINEN>は、原料である、”わた”の状態で、”精練・晒加工(さらし加工、洗浄・漂白)”を施した上で、染色し、紡績するのですが、今回は、その加工を施さない、素材本来の<色=col:AMAIRO(亜麻色)>を用いて、『形』にしました。 ですが、<LINEN 100%>の『SWEATER』は、『形(SWEATER)』にする事は出来ても、”斜行”してしまったり、”伸びきって”しまったりと、”CARE(洗濯含む)”の部分が、非常に難しく、大きな課題でもありました。 今回、その大きな課題を、日本ならではの、伝統的な”糸作り”の技術によって、克服します! 和装ちりめんの”産地=滋賀県”で、唯一残る、”水撚り”が可能な工場に依頼、”水撚り”は、水の中に糸を通しながら、限界まで、強く撚りをかける、非常に特殊な方法で、これによって、<LINEN 100%>の”超強燃糸”が完成。 ”DRY-TOUCH”な、”シャリッ”とした質感や、機能性はそのままに、”タフ”で、型崩れもしずらい、そして、着込む程に体に馴染む、これぞ、<ONLY-ONE>な『SUMMER SWEATER』が完成しました!、〕、という内容でご紹介されています。 個人的には...、ようやく、『YONETOMI』が、<LINEN 100%>で作ってくれたか!、嬉し〜!!、というのが正直な気持ち、あくまで、これは想像になりますが、『形』となるまでに、かなりの”労力&時間”を費やしたに違いありませんので、ホント、感謝です。 ”素材”には、ヨーロッパ産の、<LINEN>を使用。 ”無染色、無漂白”だからこそ、ダイレクトに、その”特徴(丈夫、優れた”抗菌性”、”通気性&保温性”、”吸水性&速乾性”)を体感出来る!、のが、ホント素晴らしいです。 『形』は、若干、緩い”シルエット(その理由は、<LINEN>の素材感を活かしたいから)”の、”BASIC”な『半袖 TEE』ですので、”LADIE'S”のお客様にも着て欲しい!、という事で、サイズ展開を、<size:1、2、3、4>と、前の<2つ>より、広げてPICK UPしています。 ちなみに、僕なら<size:2>、少し馴染む事を考え、このサイズを選びました、後は、”着用画像&採寸”も参考に、ご検討頂けたらと思います! 展示会にお伺いする度に、その”熱量”に、驚かされる『YONETOMI BASIC』、是非とも、たくさんのお客様に、知って頂き、ご興味を持ってもらえれば、嬉しいですね〜。 size:1...肩幅:40cm、身幅:47.5cm、袖丈:21cm、着丈:61.5cm 2...肩幅:42cm、身幅:51.5cm、袖丈:23cm、着丈:65.5cm 3...肩幅:44cm、身幅:55.5cm、袖丈:25cm、着丈:69.5cm 4...肩幅:46cm、身幅:59.5cm、袖丈:27cm、着丈:73.5cm col:AMAIRO(亜麻色)
